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記念小説の記事一覧

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ハイロン解散を残念に思うが小説を書く 

じもさん!チュン君!ハスキーさん!さもん君!
解散はとても残念ですね。
僕は応援します!最後まで!
僕達は!仲間だから!

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龍騎達を乗せたセイライナーは時間を守る為にイマジン軍団達と爆発する
龍騎は「俺のケジメは俺がつける!」と言って爆発する。
そして、龍騎が来ないまま卒業するこなた達の
卒業式が終わりに近づいてきた時

テーマは「卒業 そして始まり」




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藤原 海斗さん!ありがとう! 

どうも^^
リンクに「道のないところに道をつくる」を追加しました!
「藤原!ありがとな!」
Byゴールド
「・・・これからも頑張れよ」
Byシルバー
「応援します!」
Byクリス
「ありがとうございます!藤原さん!」
By管理人

「「「「これからもよろしくお願いします!」」」」
By一同

コスプレ龍騎? パート2 

新撰組の格好をして9分が経過した。
「後一分♪」
「楽しいのか?」
「何!?かがみんは楽しくないの!」
「楽しいけど・・・かがみんって言うな!」
俺ってそんなに可愛いか?
やばい、そろそろだ・・・
服が光る
「キターーーーーーーーー」
そう、銀髪は長くそして薔薇のカチューシャ
背中に黒い羽がついており
簡単に言おう・・・・・水銀燈だ
「みんな~カメラの用意!」
白石!?お前が仕切るな!
「龍騎~そのまま笑って~」
「無理だ!もう我慢できん!」
教室を全力で抜け出した
しかし
「まて~」
「捕まえて写真とらせろ~」
「水銀燈ぉ~」
くるなぁぁぁぁぁ
気が付くとそこは一年生の居る一階
「あっ、先輩!?」
(ひより脳内 嘘ぉ!?女装!?コスプレ!?)
「写真写真」
「お前もかああああああああぁぁぁ」
しかし、行き止まりだ
後ろを見ると
「コスプレぇ」
「水銀燈ぉ」
「写真」
後ろにはオタク・腐女子・写真が撮りたい女
ケダモノでいっぱいだ
「しかし!俺は屈しないぞ!」
「水銀燈ぉ!」
「コスプレぇ!」
「写真!」
やっぱ・・・無理っぽい
10分間
俺は色々な奴と写真を撮られた
「やったよ、俺・・・やったよ」
終わった・・・写真を撮りたいと思った奴が消えた
「戻るか」
教室
「あっ、龍騎あり~」
「よくねぇよ」
「そろそろだねぇ」
また光に包まれる
「おおっ!?」
今回はウサミミに執事服
「凄いわね」
「ほんとだね~」
「龍騎さん、カッコイイですよ?」
嬉しいのか嬉しくないのか分からん
「先輩~」
「あっ、じも」
「Σ!?先輩!どうしたのですか?」
(まともな反応だな・・・(感動))
「写真撮っていいですか?」
前言撤回
その時
ピーン
イマジンの気配だ
「悪い、イマジンだ」
「えっ?嘘?」
「変身!」
デスサイズフォーム
「よし!行くか!」
♪~~♪
セイライナーだ
行った場所には電王がいた
「あっ?龍騎?」
この格好はウラタロスだな
「行こうか?」
「そうだな」
俺達は軽~くイマジンを絞めている
「そろそろ行こうかな~」
フルチャージ フルチャージ
「行けぇ!」
しかし、イマジンは爆発したが
・・・・格好は変わらない
しかし、さっきのイマジンは爆発したが
別のイマジンが現れる
「隙あり!」
俺はまたビームを喰らう
朝に浴びたものとは違う
俺は何も起きなかった
今は・・・・
「あばよ!」
イマジンは消えた
俺は教室に戻ると身体に変化が起きた


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コスプレ龍騎? パート1 

みなさんはイマジンに色々な能力がある事を知ってますか?
例えばリュウタロスの「人を躍らせる」
などで知られています
今回の話は可笑しな能力を持っている
イマジンの話です。
(じもさん達でます)


▼続きを読む▼

またか・・・ 

龍騎は爽やかな休み時間を過して
教室に戻る
放課後
「龍騎~かえろ~」
「別にいいけど・・・」
「けど?」
「近くにイマジンがいる」
「「「「ええっ!?」」」」
「ちょっと待ってろ」
フィィィィィィィ
龍騎の口笛は響く
すると
♪~~♪
セイライナーだ
「これに乗ってろ」
セイライナーのドアが開く
周りの生徒はびっくりしている
「リュウタロス!行くぞ!」
_オッケ~_
龍騎はベルトを取り出して
リュウタロスを呼ぶ
周りの生徒の目は龍騎に集中している
「変身!」
ガンフォーム
龍騎は変身した。
「よぉし、行こうかな」
パチーン
R龍騎は指打ちをすると
セイライナーからセイバードが出てくる
R龍騎はそれに宙返りしてのる
きゃぁぁぁぁ
声がしたのは小等部と中等部の方だ
「死ねぇ!」
イマジンは暴れている
すると
「うりゃぁぁぁぁぁ」
「ぐおっ!?」
後ろからキックがくる
チュンだ
「硬い~」
足を抑えているチュン
「お前!よくも!」
バンバンバン
R龍騎の登場だ
「うおっ!?」
「今日は不機嫌なんだ、早く終わらせるね~♪」
フルチャージ
「なにをぉ!」
「逝っちゃえ!」
両肩にある宝玉?的な物にエネルギーが溜まり
それを発射する
ドガァァァァン
イマジンは木っ端微塵になった
「答えは聞いてないけど♪」
パチーン
セイライナーを呼ぶ
セイバードでR龍騎はセイライナーに乗る
セイライナー内
「おっす、ただいま」
「あっ、龍騎おかえり~」
そこに居たのは
明らかに冷蔵庫に入っていた
牛乳を飲んでいるこなた
「一様聞くが・・・なにやってんだ?」
「えっ?見て分かるでしょ?」
「人の牛乳を勝手に飲むな!」
バコッ
「う~、痛いなぁ~」
「手加減してるだけで嬉しいと思え」
龍騎はある存在に気付く
「誰だ?」
「あっ、私の後輩のハスキーとさもんです」
「ハスキーです」
「・・・さもんです」
「よろしくな」
「あっ!チュン!」
「こいつか?」
龍騎の後ろにいるのはチュンだ
「コイツ凄いな」
「どうしてですか?」
「イマジンを蹴りやがった」
「「「「ええええええええええ」」」」
「すごいでしょ~」
自慢げに言うチュン
こなた脳内図
カッコイイ・顔が萌える・強い・名前がギャルゲーの主人公っぽい・なんでもできる
銀髪のロング・お兄ちゃん体質
=歩く同人要素
じも脳内図
変身ができる・色んな人が憑依できる・必殺技を持っている
=夢の結晶
ひより脳内図
見た目が女っぽい・女装したら確実に女だ・顔が萌える・メイド服を着せたい
=ネタ
みゆき脳内図
カッコイイ・私を助けてくれた・見たらドキドキする
=恋?一目惚れ?
「おっ、来たか」
♪~♪~♪
デンライナーだ
デンライナーはセイライナーと連結した
ガッチャン
「龍ちゃ~ん」
紫色のイマジンだ
「大丈夫だった?」
普通の青年だ
「けっ!」
赤い鬼みたいなイマジンだ
「グォォォォォォォ」
いびきをかいているのは熊?みたいなイマジンだ
「大丈夫だった?うわっ、女の子ばっか」
青い亀?みたいなイマジンだ
「龍騎?どーゆう事?」
「かくかくしかじか、以下省略だ」
「「「「なるほど!」」」」
「おい!作者!ふざけてるだろ!」
_ごめんなさいm(-_-)m_
「あやまってねぇし!」


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月影 龍騎

Author:月影 龍騎
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