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2008年08月の記事一覧

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始まり 

それは、七年前のある日にさかのぼる
ちなみに、年齢は
レッド、グリーン、ブルー 16歳→8歳
イエロー 15歳→7歳
ゴールド、クリス、シルバー 14歳→6歳
ルビー、サファイア 13歳→5歳
ダイア、パール 12歳→4歳

レッド「明日、俺達引っ越しちゃうんだな」
ゴールド「そうっすね」
グリーン「・・・・」
ルビー「でも、なんだか寂しいですね」
ダイア「パール」
そう、今シルバーを除いて全員で話し合ってます
ゴールド「まさか、みんなでジョウト地方に行くなんて」
ブルー「おーい、写真とろうよ~」
レッド「最後の夜だしな」
ゴールド「撮ろうぜ」
ブルー「1+1は?」
一同「に~」
クリス「撮れましたよ」
イエロー「じゃあ、これにいれましょう」
レッド「なんだ?それ」
イエロー「ペンダントです、この中に写真いれるんです」
ゴールド「じゃあ、俺は太陽の絵柄のやつ」
シルバー「俺は、月」
クリス「私は星を」
レッド「俺は、炎の」
グリーン「俺は葉っぱのやつ」
ブルー「私は、水」
ダイア「俺は、・・・・」
パール「ダイア、一緒の柄にしよう」
ダイア「わかった」
ルビー「僕は、この紅い柄の」
サファイア「じゃあ、アタシは蒼い柄の」
イエロー「じゃあ、僕は黄色の」
母「みんな~、早く寝なさい」
ゴールド「じゃあな」
クリス「おやすみなさい」
そして、朝
レッド「出来たら戻ってくるよ」
グリーン「・・・・・じゃあな」
ゴールド「バイビ~」
それから、2時間
ニュースキャスター「次の事件です、○庁を走ってた車が、事故で大人5人が死亡、子供5人が行方不明になりました」
クリス「そんな」
パール「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ブルー「グリーン」
イエロー「レッドさん」
サファイア「ルビーーー」
シルバー「現場に行ってみよう」
そして、事件現場
調査員「少年が使っていたと思われる、ゴーグルを発見しました」
それは、ゴールドが使っていた物に間違いなかったのである
絶望した子供達は、その日学校に行かなかった

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お知らせ! 

作「なんと、ポケスペメンバーを使って、新しい物語を書きます!」
ルビー「本当ですか!」
作「本当です!」
レッド「じゃあ、主人公は誰だ?」
作「なんと、男子メンバー全員です!」
ゴールド「まじで!」
ダイア「女は出さないのか?」
作「出ます」
ブルー「その話、ホント?」
作「ホントです」
イエロー「やったー」
クリス「その話って、なんですか?」
作「それは、言えません」
一同「ガクッ」
作「まあ、頑張ります!」
全員「応援、よろしくお願いします!

9話 夏休み2 

龍騎「疲れたぜ」
こなた「ホントだね」
かがみ「よく言うわね、あれだけやれば疲れるに決まってるじゃない」
のえる「でも、あれは凄すぎるぜ」
こべに「龍騎さん凄いですね」
黒井「旅館行くで~」
一同「は~い」
ゆい「今度は私運転するね!」
こなた・ゆたか「えっ」
龍騎「どうした?」
ゆたか「いや、なんでもありません」
ゆい「行っくよ~」
龍騎「?・・まあいいか」
ゆい「追い越し!」
一同「?」
ゆい「許さん!」
龍騎「あの、ゆいさん?」
ゆい「座らないと、危ないぞ!」
龍騎「えっ、・・ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ」
こなた「ゆい姉さん、スピード」
ゆい「そんなの、知らん!」
一同「あんた、警察官でしょ」
30分後
龍騎(ピクピク)
岩崎「//////」
紅騎「あ~、いいなぁ」
パティ「ミナミイイデスネ~」
こべに(私もあそこに座ってれば)
ゆい「着いたよ~」
龍騎「頭が」
黒井「帰りは私が連れて行くから安心せ~」
旅館
龍騎「悪いが、俺は別の部屋にしてくれ。」
紅騎「え~、何で?」
龍騎「お前、寝ぼけていつも俺の布団に入ってくるじゃないか!」
パティ「イイジャナイデスカ~」
龍騎「断る」
こなた「分かったから」
龍騎「気になってたけど、何で人がいないんだ?」
こべに「貸しきりました!」
龍騎「えっ」
黒井「まあええやないか」
龍騎「待て待て、貸し切りって事は誰も来ないんだよな!」
こべに「はい、来ません」
龍騎「こいつら覗くぞ!」
覗く人A「酷いな~、私多分しないよ」
覗く人B「ソウデスヨ」
龍騎「今『多分』て言ったよな!」
黒井「分かったから、はよ部屋行くで~」
ちなみに部屋割りは
天然組
みゆき・ゆい・こべに・つかさ・かがみ・のえる
ゲーム組
ゆたか・黒井・岩崎・パティ・こなた・紅騎
龍騎組
龍騎

龍騎「じゃあ、俺は風呂行く」
女子「じゃあ、お風呂行こうか」
龍騎「先行って来る」
紅騎「待って~」
パティ「待ツデ~ス」
黒井「ほな、行くか」
女子更衣室
みゆき「入りましょうか」
南「・・・はい」
こなた「わーい、温泉だ~」
かがみ「あんたは子供かっ!」
つかさ「まあまあ」
黒井「はよせ~い」
紅騎「パティ、混浴行くよ!」
パティ「マツデ~ス」
こなた「龍騎、大丈夫かな~」
かがみ「さあ」
25分後
こなた「やばい、のぼせた」
かがみ「早く来いよ!」
龍騎「おっ、お前らか」
かがみ(浴衣姿、にっ似合ってる)
龍騎「こなた、お前のぼせた?」
こなた「うん」
龍騎「晩飯だってさ」
かがみ「早く行くわよ!」
食堂
ゆい「じゃあ」
一同「いただきま~す
龍騎「あっ、これ美味い」
つかさ「美味しいね~」
かがみ「ホントだ」
こなた「もしかして、龍騎の隣だからうれしいの?
かがみ「そっ、そんな事ないんだから!」
龍騎「どうした?」
かがみ「なっ、何でもないわよ」
龍騎「あっそ」
一同「ごちそうさま~

9話 夏休み1 

昨日のデュエルで勝ったにも関わらず、こなた達に付いて行く事になった龍騎
この後、とても最悪なことがあることを知らずに。
1時30分
龍「まだ誰もいないのか」
1時40分
かがみ・のえる・つかさ・こべに到着
かがみ「相変わらず、来るの早いわね~」
のえる「お前、何時に来たんだ?」
龍騎「1時30分」
つかさ「早いな~」
こべに「・・・・・・・」
1時46分
こなた・みゆき・ゆたか・岩崎到着
こなた「やっほ~」
岩崎「・・・・・こんにちは」
ゆたか「おはようございます」
みゆき「おはようございます、龍騎さん」
龍騎「おはよう」
1時52分パティ・紅騎到着
紅騎「龍ちゃ~ん」
パティ「龍騎~」
龍騎「いちいち抱きつくなっ!なんでパティまでやるんだよ!」
パティ「抱キゴゴチがイインデ~ス」
龍騎「だからって、抱きつくな!」
2時黒井・???到着
黒井「よう、お前ら!」
龍騎「所で、そこの人誰だ?」
こなた「ゆい姉さん」
ゆい「オッス、こなた!そこの人が月影龍騎君?」
龍騎「そうだけど、なんだ?」
ゆい「これがこなたとゆたかが話してた」
龍騎「?」
こべに「そういえば、SHIPSは?」
♪~~~♪~~龍「もしもし」
女子「なぜに『ダンデライオン』」ダンデライオン・BUNP OF CIHIKEN
龍騎「番組の収録で今日はこれないらしい」
女子(つまり、男一人!)
龍騎「そう言う事だ」
紅騎「どうでもいいもん」
黒井「早く船に乗れよ!」
一同「は~い」龍「・・・・・・」

龍騎「じゃあ、俺は適当に行ってくる」
こなた「じゃあ、私も」
つかさ「じゃあ、私も」
パティ「ワタシモデ~ス」
龍騎「じゃあ、行くぞ」
1時間後
龍騎「うげー」(船酔いじゃない
のえる「酔うなよ!情けない」
龍騎「お前、違うに決まってるだろうが!」
こべに「じゃあなんですか?」
龍騎「追い掛け回されてた」
女子「なるほど!」
龍騎「ちょっと、寝る」
乗員「まもなく、港です」
龍騎「マジで」
乗員「港に到着しました、お忘れ物ないようにしてください」
駐車場
こなた「じゃあ、誰が何処の席に座るか順番に引いてって」
作「いわゆる、おみくじである」
全員「せーの」
バスの順番

  黒井   ゆい
こなた・ゆたか・こべに
龍騎・岩崎・みゆき・のえる
紅騎・パティ・かがみ・つかさ

ちなみに、車は15人乗りの車です

龍騎「寝る!」
30分後
龍騎「到着!」
みゆき「綺麗ですね~」
のえる「本当だな!」
黒井「さて、皆今日は少し曇りだから、ゲーセン行こか」
全員「は~い」
ゲーセン前
こなた「あれっ、龍騎は?」
龍騎「お~い」
ゆたか「何してたんですか?」
龍騎「金、卸してた」
一同「えっ」
龍騎「先生の負担を少し減らす為に」
先生「ありがとう!」
龍騎「みんな、手だせ」
全員1000円ゲット
みんな「ありがとう」
龍騎「別にかまわない、そうだ、こなた」
こなた「何?」
龍騎「中で太鼓の達人やろうぜ!」
こなた「私に勝てるとでも?」
龍騎「やってみなくちゃ分からないだろ?」
ゲーセン・太鼓の達人前
女子「凄すぎる」
龍騎「うりゃぁぁぁぁぁぁぁ」
こなた「どりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
成績発表!(鬼)
こなた1回失敗 龍騎フルコンボ!
龍騎「よっしゃぁ」
こなた「負けた」
龍騎「やばい、疲れた」
その後、皆で楽しんだのである。

8話 夏 

龍騎「よし、新デッキ完成!」
こなた「龍騎~海行こ~」
SHIPS「早くしろ~」
みゆき(龍騎さんの水着姿)
田中(ネタを考えられる~)
こなた(これを写真のして、部屋に飾ろう)
龍騎「断る」
一同「えっ」
みゆき「まさか、泳げないとか」
かがみ「別にいいじゃない、教えてあげるから」
紅騎「そうよ、お姉ちゃん達がゆっくり、みっちり教えてあげるから」
龍騎「泳げるに決まってるだろ!」
こなた「なら、どうして?」
龍騎「・・・・・・・」
こなた「なら、デュエルで私が勝ったら行こう!」
龍騎「その勝負、やってやる!」
こなた・龍騎「デュエル!」
こなた「先行は貰うよ!ドロー、私はモンスターを裏守備表示で召還、ターンエンド」
龍騎「俺のターン、ドロー、俺はスピードウォリアーを召還!攻撃だっ」
龍騎4000→3800
龍騎「何!」
こなた「このモンスターは木炭インパチ守備力2000だもんね~」
龍騎「一枚カードを伏せてターンエンド!」
こなた「私のターン、ドロー、木炭を生贄にして風帝ライザー召還!ライザーでダイレクトアタック!」
龍騎3800→1400
こなた「ターンエンド」
ゆたか「なんで龍騎さんのカードが戻ったの?」
岩崎「ライザーを召還すると相手のモンスター一体をデッキに戻せる」
ゆたか「そうなんだ」
龍騎「俺のターン、ドロー、俺は切り込み隊長を召還!さらに効果でXセイバーエアベルンを特殊召還!」
こなた「ふふ~ん、いくらカードを出してもライザーには勝てないよ!」
龍騎「それは、どうかな?」
こなた「!?」
龍騎「レベル3切込み隊長にレベル3Xセイバーエアベルンをチューニング!『大地を駆け抜ける疾風の刃よ!』開け!シンクロ召還現れろ!疾風騎士ガイア!」
ガイア
攻撃力2600
龍騎「さらに、俺はフォースを発動!フィールドに存在するモンスター2体を選択その内の一体の攻撃力を半分にする!もう一体はその分の攻撃力をアップ!」
ライザー2400→1200
ガイア2600→3800
龍騎「ガイアでライザーを攻撃!」
こなた4000→2400
こなた「でも、まだライフは」
龍騎「ガイアの効果発動!このモンスターが戦闘で勝利した場合、もう一度攻撃が出来る!」
こなた「なんだって~」
龍騎「ガイアで止め!」
こなた「負けた~」0
龍騎「でも、お前凄いぞ!俺のライフを減らすなんて」
みゆき「でも、来てくださらないんですよね」
龍騎「こなた頑張ったし、行ってやるよ!」
女子「本当に!」
龍騎「一様な」
こなた「じゃあ、明日の2時に海岸でねっ」
龍騎「分かった」

7話 一年生 

龍「とりあえず、こなたのいる所まで連れてってやるよ」
ゆたか「ありがとうございます」
パティ「龍騎ハ好きなタイプハナンデスカ?」
龍「特にない、気が会えばいい」
岩崎「助けてくれて、ありがとうございます」
龍「気にする事は無い」
田中(この先輩、新しい漫画の主人公にしてみようかな)
紅「龍ちゃ~ん」
龍「いって、何すんだよっ!」
ゆたか「あのっ、どちら様でしょうか?」
龍「俺の姉だ」
紅「紅騎で~す、ちなみに龍ちゃんとは血は、繋がってません!」
龍「だからって、ブラコンにも程があるぞっ!」
紅「いいじゃん」
龍「よくない!」
こなた「あっ、龍騎」
かがみ「どこ行ってたのよ!」
つかさ「お姉ちゃん、落ち着いて」
みゆき「あらっ、岩崎さんじゃないですか」
龍「もしかして、知り合いか?」
岩崎「近所です」
龍「なるほど」
パティ「アッ、コナタさんジャナイデスカ~」
こなた「パティじゃん」
龍「お前ら、知り合い?」
こ・パ「バイト仲間」
龍騎「そうか」
紅騎「パティちゃんと気が会うわね~」
パティ「ソウデ~ス」
龍騎「嫌な予感がするのは気のせいか?」
星「早く行こう!」
龍「ああっ」

番外編
こなた「へ~、龍騎に助けられたんだっ」
かがみ「危ないところだったのね」
ゆたか「はいっ」
岩崎「・・・・・」
田中「どうしたの?胸押さえて、具合悪いの?」
岩崎「・・違う」(三人とも大きいな)
パティ「ミユキはオオキイデスネ~」
みゆき「そんな事ありませんよ」
パティ「ホントウデスカ?」
つかさ「いいな~三人とも」
明日香「何が?」
一同「胸」

6話 2年生 

龍(弟が襲ってきて、もう一学期がたった)
こな「龍騎~」
か「むかえに来てやったわよ」
つ「早く、行こうよ~」
龍「今行く」
み「おはようございます、龍騎さん」
宙「オッス、龍騎」
星「おはよう、龍騎君」
龍「おはよう」
こべ「おはようございます」
の「よう」
き「来たよ~」
な「なっな~」
龍「相変わらずだな」
き「早く行こう!」
龍「ああっ」
こな「ねえねえ、龍騎」
龍「なんだ?」
こな「今年から、妹が入学する事になったんだ!」
龍「妹いるのか?」
か「いないわよ」
つ「親戚なんだって」
龍「ふ~ん」
なんやかんやで教室 龍「なんやかんやってなんだ?」作「同じ質問かよ」
黒「よっ!皆元気にしてたかっ!また担任になったぞ~、これからよろしゅうな~」
生徒「は~い」
黒「始業式始まるで~」
体育館
校長「これから、新しい始まりが貴方達を待っているでしょう」
 以下省略
み「龍騎さん、また同じクラスですね」
つ「よろしくね~」
こ「よろしく~」
龍「よろしくなっ!」
か「また別のクラス」
龍「そんな落ち込むなよっ!」
こべ「そうですよっ!」
か「落ち込んでなんか、無いわよ!」
の「まあ、がんばろうぜっ!」
みさ「よっ、柊!」
あ「また一緒のクラスだねっ!」
みゆ「そういえば、近所の知り合いも入学するそうです!」
その頃1年生
ゆたか「岩崎さん、よろしく」
岩崎「・・・よろしく」
パティ「ヨロシクデス」
田中「よろしくっす」
ゆたか「お姉ちゃん、いるかな?」
岩崎「探そう」
田中「そうっすね!」
パティ「ソウデスね」
校庭
ミスターT「ダークネスさまのために!」
1年生4人「キャー」
龍「待て!」
ミスターT「貴様か、我々を邪魔する小童は」
龍「悪いが、お前らを見過ごすわけにはいかないんだよ!」
ミスターT「なら、デュエルで勝負だっ!」
デュエル!
10分後
ミスターT「くっ」
龍「待ちやがれっ!ちっ、逃がしたか」
龍「おいっ、大丈夫か?」
ゆたか「助けてくれてありがとうございます」
龍「もしかして、ゆたか?」
ゆたか「何で名前を?」
龍「こなたが呼んでたぞ?」
ゆたか「お姉ちゃんを知ってるんですか!」
龍「一様な、俺は『月影龍騎』お前らは?」
ゆたか「小早川ゆたかです」
岩崎「岩崎みなみです」
田中「田中ひよりでっす」
パティ「・・・・・・・」
龍「どうした?」
パティ「イケメンデ~ス」
龍「はあっ」
パティ「私パトリシア=マーティンです」
龍「よっ、よろしく」

5話 留学生 

龍「ん・・・誰だお前ら」
女子「起きた!」
龍「あれっ?」
き「どうしたの?」
龍「コンタクトが無い」
み「コンタクトしてるんですか?」
龍(やばい、でも教えるわけにもいけないし)
か「どうなのよ!」
龍「分かったから、教えるから少し静かにしてくれないか。」
女子「あっ」
龍「静かにしろよっ」
その時、こなた達は驚いたのである。
紫色の目が、赤くなっていたのだから
か「何なのよそれっ」
龍「だからコンタクトしてるんだよ」
つ「ならどうして教えてくれないの?」
龍「教える気は無い、悪いがこべにだっけ?」
こべ「はい?」
龍「俺のデッキケース取ってくれないか?」
こべ「これですか?」
龍「そうだ」
の「どうして取る必要があるんだ?」
龍「今に分かる」
女子「!?」
龍騎がコンタクトをすると、目が紫色になったのだ!
こな「なにそれっ!どこで買ったの?もしかしてギアs「まてまて」
龍「違うに決まってるだろうが!」
こな「チッ」
龍「そんな、能力じゃ無いけどな」
女子「?」
か「じゃあ、能力があるの?」
龍「一様ある」
こな「もしかして、剣が出てきたりとか」
龍「そんなとこ」
の「なら、出してみろよ」
龍「いいぞ」
女子「!?」
龍「ほら、出してやったぞ」
龍騎は言ったとおり、剣が出てきたのです
こな「すごい」
き「あれっ?あれれれれれれれれ(パニック)」
み「ななななんで(パニック2)」
龍「そりゃそうだよな」
こべ「やっぱり魔法はあるんだ
龍「これは、魔法じゃない」
女子「じゃあ、何?」
龍「答える気はない」
こな「触らせて、触らせて」
龍「別にいいけど、燃えるぞ」
こな「えっ?」
み「どうゆうことですか?」
龍「・・・・・・・・・・」
女子「何故に黙る」
龍「着替えるから、出て行け」
女子「は~い」
保健室前
こべ「魔法じゃないのかっ(しょんぼり)」
み「まあまあ」
こな「あれっ?おかしいな」
の「何してんだ?」
こな「写真取るに決まってんじゃん」
女子「!?」
こな「あっ、あった」
き「ののののぞきはいけないよ」
み「そうですよ、泉さん」
龍「残念だが、もう着替え終わってる」
こな「ちっ」
宙「お~い」
星「きらりちゃ~ん」
龍「今度はシップスかよ、早いな」
か「ちょっとまった、何でそんな事知ってんのよっ」
龍「校長から聞いた」
全員「校長」
龍「あらためて、始めまして月影龍騎だ」
宙「俺は、宙人」
星「僕は星司」
3人「よろしく」
女子「夢に描いた光景が目の前にある」
3人「ハイッ?」
3人は後ろを振り向くと、大量の女子がいる事にきずく。
3人「・・・・(汗)」
女子A「イケメン3人組よ!」
女子B「キャー、SHIPSよっ!」
女子C「捕獲」
女子全員「開始!」
3人「イヤァァァァァァァァァァァァァ」
その後
3人「ハァ、ハァ」
き「おつかれさま」
3人「おつかれさまの問題かっ!」

日記! 

どうも、作者です
龍「龍騎だ」
ゴールド「ゴールドだぜっ!」
リンク「リンクです」
作「今回はなんと、大好きなキャラを出す事にします!」
3人「やったー」
作「色々あって、毎日更新しています!」
龍「質問だ、何で俺の名前がお前と一緒の名前なんだ?」
作「すいません、何かそっちの方がカッコイイかなって」
ゴ「お前、バカ?」
作「お前、小説の出番減らすぞっ」
ゴ「ごめんなさい」
作「よろしい」
リ「でも、一日で小説を5個なんて、頑張りましたね!」
作「ありがとう、リンク」
龍「ところで何で、呼んだんだ?」
作「それがさー聞いてくれよっ、姉と(姉は二人います)五目並べをしてたら、4勝3敗で勝ったんだよ!」
龍「凄いじゃんか!」
作「その次女が、五目並べかなり強くて負けるとこだったぜ。」
3人「おつかれ!」
作「今日の日記はここまでっ」
4人「皆さん、応援お願いします!」

番外4話の途中 

ミルキーウェイ「デュエルアカデミヤ!?」
校長「そうです、貴方達に留学生として迎え入れたいのですが」
シップス「俺(僕)達は行く予定だぜ!(だよ)」
ミルキーウェイ「イッキマ~ス」
校長「では、ヘリコプターに乗ってきてください。」
の「おい、まさかデュエルアカデミヤだぞ」
こ「私達こんな名門校に入っていいのかな?」
き「いいに決まってるじゃん」
宙「おいっ、学期末デュエルやってるぞ!」
の「本当か!」
星「やってるよ」
男子A「嘘を引っぺがしてやる!」
龍騎「やれるモンならやってみな!」
宙「スゲェ自身だな、こう言う奴に限ってすぐ負ける」
龍騎「ネフティスの鳳凰神を召還!」
の「うわっ、一ターン目から」
9分後
龍騎「ネフティスで止め!」
男子A「負けたー」
き「凄いなこの人(汗)」
こ(結構かっこいいかも)
宙「おい、コイツやばくないか?」
星「弟っぽいけど」
双・龍「デュエル!」
星「始まったね。」
15分後
一同「!?」
宙「闇のゲーム!?」
星「しかも、身体が凍っていく」
双騎「業火・獄炎の使い手さん」
一同「!?」
操縦員「まもなく到着です」
校長「よく来ていただきました、ようこそ、デュエルアカデミヤへ」
  以下省略
校長「見学していいですよ!」
一同「体育館ってどこですか?」
校長「すぐ見える、あのドームですよ。」
一同「ありがとうございます!」
以下省略
一同「着いた」
龍騎「ちがう、俺は勝ったんだ!」
宙「アイツバカか、モンスター、伏せカードも無いのに。」
双騎「デーモンズブレス!」
星「危ないっ!」
龍騎「スターダストシュート」
実況「勝者は月影龍騎だ~」
龍騎「・・・・おかえり」
救急隊「タンカ持ってきて!」
救急隊員「yes sir」
保健室
の「ここに運ばれたんだよな?」
こ「たぶん」
き「あっ、いた」
その指先にはさっき倒れた青年が寝ていた。
の「いってみようぜ」
2人「うん」
3人は青年の前に行った
の(ちっ、近くで見ると意外とカッコイイな)
こ(カメラだったから、見えなかったけどカッコイイ)
み「龍騎さん大丈夫でしょうか?」
か「身体は大丈夫だって言ってたわよ。」
つ「だからお見舞いに来たんだよ!」
こな「ふふ~ん、龍騎の寝顔が見れるチャンスは無いからね」
み「あの~、どちら様ですか?」
き「私はきらり」
の「アタシがのえる」
こ「私がこべにです」
つ「もしかして、mily way」
き「はいっ、留学生として来ることになりました!」
龍騎「うるさい、少し静かにしてもらえないか?・・・ん、お前ら誰だ」
女子「起きた!」

4話 弟襲来 

注意!
オリジナルカードが出ます、それでもいい方は
どうぞ!

双「奪い損ねた3枚をもらうぜっ」
龍「誰が貴様なんかにっ!」
双「なら、デュエルで勝負だっ!」
龍「望むところだっ!」
龍・双「デュエル!」
龍4000
双4000
龍「先行はいただくぜ、ドロー、俺はジュッテ・ナイトを召還」
ジュッテナイト攻撃力700守備力900チューナー
こなた「なに?あのカード」
龍「カードを2枚伏せてターンエンド」
双「僕のターン、ドロー、僕はスピードウォーリアーを召還、効果発動!」
スピードウォーリアー攻撃力900→1800
龍「そう来ると思ったぜっ、ジュテナイト効果発動!」
スピードウォーリアー裏守備表示
双「くっ、ターンエンド」
龍「俺のターン、ドローリバーストラップオープン、『聖なる輝き』これでお前のモンスターの効果を防いだぜ!」
龍「俺はジュテナイトを生贄にして、サイバネティックワイバーンを召還、さらに装備カードメテオストライク」
バトル!
双4000→1900
双「それだけ?」
龍「ターンエンド」
双「ドロー、機械工場発動!スピードウォリアーを特殊召還!さらにジャンクシンクロンを召還!
  いくぜ、レベル3スピードウォリアーレベル2ジャンクシンクロンをチューニング」
双「いでよっ!ジャンクウォーリアー」
攻撃力2300
実況「なんだ!このモンスターは?」
双「いくぞ!装備魔法稲妻の剣発動!」
2300→2900
バトル!
龍「くっ」4000→3600
ターンエンド
龍「貴様、俺のカードをよくも!」
双「知らないなっ」
龍「ドロー、マジックカード強者の苦痛」
双「奪い損ねたカードかっ」
強者の苦痛
相手モンスターはレベル×100ポイントダウン
2900→2400
龍「さらに、融合を発動!」
竜騎士ガイヤ
2600
バトル!
双騎1900→1700
龍騎「どうだ!」
双「僕のターン!」
双「ニ枚カードを伏せ、大逆転クイズを発動!
僕はモンスターカードを選択、正解!ライフを交換!」
龍1700
双3600
双「さらに、破壊したツボ隠しを発動、三枚カードを引く!融合解除を発動!
暗黒騎士ガイヤ
カオスオブドラゴン
双「さらに、手札の魔道ギガサイバーを召還、ターンエンド」
龍「俺のターン、ドロー」
双「そろそろ、闇のゲームをしようか!」
そう言った直後、龍騎の身体が凍ってきたのだ!
龍「貴様」
双「大丈夫、周りには迷惑をかけないよ、君の力で溶かせばいいじゃん、ねえ『豪火、獄炎の使い手』
さん」
龍「うるさいっ、ガイア攻撃だっ」
双2900
しかし
双「墓地に存在する、永遠の守りの効果発動、このターンモンスターは破壊されない!」
龍「くっ、カオス攻撃だっ」
双2500
双「僕のターン、クレボンスを召還!さらにギガサイバーとチューニング、『闇夜に渦巻く獄炎の業火』いでよシンクロ召還レッド・デーモンズ・ドラゴン、デーモンズこうげきだっ!
龍1500
強者の苦痛がなければ危なかった。
双「ターンエンド」
龍(くっ、身体が冷たい、くそっ負けられるかっ!)
龍「俺のターン、ドロー、強欲なツボ発動!二枚ドロー、俺はハネワタを召還!
ハネワタ チューナーモンスターレベル1
さらに、小さい大泥棒(リトルシーフ)発動!」
双「奪い損ねたカードかっ」
小さい大泥棒
このカードは相手融合デッキからカードを一枚ゲットできる、しかしこの効果を発動して召還したカードは攻撃が出来ずに、そのターンのエンドフェイズ時に破壊される!

龍「俺は、スターダストドラゴンを選択!、さらに、レベル7暗黒騎士ガイヤとレベル1ハネワタをチューニング、『集いし思いが、新たに輝く星となる!』導けシンクロ召還!
スターダストドラゴン!」
2500
双「ふん、そんなカードがなんの役に立つ?お前の負けだ!」
龍「違う、俺は勝ったんだ!」
実況「なんとここで、勝利宣言」
龍「俺はスターダストドラゴンの効果を発動!このカードを破壊して、破壊する効果を無効にする!」
双「バッカじゃないの、盾をわざわざ捨てるのかよ!」
龍「俺は、生還の方札を発動!お互いは手札を全て除外、そしてカードを2枚ドロー、
ターンエンド」
双「何が勝ったんだ、僕の勝ちに揺るぎはないよ!デーモンズ攻撃だ!デーモンズブレス!僕の完全勝利だハハハハハハ」
龍「どうかなっ?」
双「なんだと、負け犬の遠吠えか?」
龍「フィールドをよく見るんだな!」
この時、フィールドにはスターダストドラゴンがいたのである!
双「そんなバカな」
龍「スターダストの効果だ、このカードが「~のカードを破壊する」効果のカードを無効にして破壊にする、しかし、そのターンのエンドフェイズ時にこのカードをフィールドに特殊召還する!」
実況「なんと、スターダストドラゴンの効果によって復活したドラゴンが龍騎を守ったのだ~」
龍「いくぞ、スターダストの反撃」
双2200
双「そんなバカな」
龍「これが、俺の力だ!、俺のターンドロー、スターダストの攻撃!スターダストシュート」
双「そんな、バカなぁぁぁぁぁ」双0
双「くっ」
双騎は闇の扉に入ろうとした、しかし
龍「悪いがデッキは、返してもらうぞ!」
そう、龍騎の剣がデッキケースを切ったのである、パラパラと落ちる龍騎のカード
双「くっ、デッキは返してやる、しかし、レッドデーモンズとチューナーたちはいただくぜ!、あばよ!」
龍騎「・・・・・・・お帰り」
しかし、龍騎はデッキをケースにしまうとその場に倒れてしまったのである。
み「龍騎さん」
か「おいっ」
つ「龍騎君」
龍「悪い疲れた、ちょっと寝る」
こ「おやすみ、龍騎」

3話 兄弟 


黒「はいっ、明日はいよいよ1学期に一度の寮変試験やぞ~、ちゃんと勉強するように!以上!」
生徒「は~い」
キーンコーンカーンコーン
黒「ほな、また明日」
こ「龍騎~」
龍「なんだ?」
こ「勉強教えて~」
龍「そう言うことは、みゆきに頼め」
つ「実は、ゆきちゃん達と一緒に勉強会するから」
み「来ていただけないでしょうか?」
龍「何故俺なんだ?」
こ「教え方上手いし」
み「成績が1位だからです」
つ「そう言う事だから」
こ・み・つ「来てね(くださいね)」
龍「分かった、けど、どこでやるんだ?」
こ「龍騎の部屋」
龍「分かった」
つ「なら、お姉ちゃんも誘おうかなっ」
龍「なら呼んどけっ」
こ「なら、3時に龍騎の部屋ね」
龍「分かった」
2時40分
龍「早っ」
こ「いいじゃん別に」
龍「まあいいか、入っていいぞ」
こ「は~い」
2時43分
つ・か「来たよ~」
龍「入っていいぞ」
つ「お邪魔します」
2時50分
み「失礼します」
龍「入っていいぞ」
み「失礼します」
み(綺麗な部屋)
龍騎の部屋は、意外とかたずいていたのである
龍「じゃあ始めるぞ」
4人「は~い」
3時
紅「龍ちゃーん」
龍「いちいち、抱きつくな!」
紅「いいじゃん、減るもんじゃあるまいし」
み「あの~、どちら様ですか?」
龍「俺の、姉だ」
4人「えーー」
紅「紅騎で~す、よろしくっ」
4人「よろしくお願いします」
紅「ちなみに、龍ちゃんとは、血は繋がってませ~ん」
こ「それは本当ですか!?お姉様」
龍・み・つ・か(お姉様!?)
紅「本当よっ、ねっ龍ちゃん」
龍「悔しいが、本当だ」
つ「えーー」
龍「勉強を再会するぞ」
5人「は~い」
龍「おいっ、紅お前何してるんだ?」
紅「見て分からない?勉強よ」
龍「そんなの分かってる!何故お前まで」
紅「龍ちゃんに教えてもらいたいから」
龍「お前、2年生だよな?」
み「それは、いいですから勉強始めましょう」
4時
紅「龍ちゃ~ん教えて~」
龍「これで何回目だ!おまけに抱きつくな!」
紅「いいじゃん」
つ「龍騎くん教えて」
龍「ここは、こうやって」
つ「すごーい、出来た」
6時
こ「今日はありがとう、龍騎」
つ「出来なかった問題が出来たよっ」
か「ありがと」
み「じゃあ、今日はこのぐらいで。」
4人「じゃあね~」
紅「じゃあね~」
龍「おいっ(怒)」
紅「な~に?」
龍「お前も帰れ!」
紅「けちっ」
試験当日
黒「それでは、筆記試験開始!」
龍騎サイド
(相手フィールド上にレッドアイズが一体手札、トラップ魔法カードはゼロ、自分手札にはスケープゴート、ブルーアイズこの時貴方はどうしますか?)皆さんも一緒に考えてください。
龍「こんなの簡単だっ」
こなたサイド
こ「簡単、簡単」
つかさサイド
(貴方の知っている、六武衆を四人上げなさい)
つかさサイド
つ「えっと、イロウ、ヤイチ、カモン後誰だたっけ?」
かがみサイド
か「えっと、ザンジ、イロウ、ニサシ、ヤイチだよねっ」
みゆきサイド
(マシンナーズと名のつくモンスターを全て挙げなさい)
み「えっと、マシンナーズソルジャー、マシンナーズスナイパー、マシンナーズディフェンダー、マシンナーズフォース、督戦官コヴィトンでしたっけ?」
龍騎サイド
龍「こんな問題に騙されるかってんだよ!」
黒「筆記試験終了!」
龍「完璧っ!」
黒「じゃあ、今度は実技やで~、ほなっ、頑張るように」
み「龍騎さん、どうでしたか?」
龍「完璧」
こ「私、ちょっと出来なかった」
か「つかさは?」
つ「・・・・・」
か「出来なかった?」
つ「うん」
龍「まあ、よく頑張った!」
龍騎がつかさの頭をなでたのである。
つ「ありがとう、おかげで元気が出たよ!」
龍「次は実技だぞっ」
こ「私は実技の方が向いてるもんねっ」
か「はいはい」
体育館
こ「やった~、かがみんに勝った~」
か「ちくしょう、今度は負けないからなっ!」
黒「次、月影龍騎」
龍「よっしゃー俺の出番だぜ!」
十「おうっ、気張っていけよっ!」
黒「対戦相手は、男子A」
男子A「負けねぇぞ、完璧青年って言う嘘を剥がしてやる!」
10分後
龍「ネフティスで止め!」ライフ4000
男子A「なにぃ」ライフ0
黒「勝者、月影龍騎!」
男子一同「すげぇ、5ターンで勝ちやがった」
女子一同「龍騎様~」
こ「・・・・(唖然)」
か「凄すぎる」
つ「1ターン目から、ネフティス」
み「凄いですね」
??「ほう、流石兄さんシンクロデッキじゃなくても強いねっ」
龍「!!!」
??「でも、そんなんで僕に勝てると思う?」
龍「貴様ぁ」
生徒全員「!?」
それは、驚くであろう、なぜなら、闇の中から青年が出てきたのだから。
龍「双騎、テメェ」
さらに、驚くべき事に龍騎の手から、棒状の剣が出てきたのだ!
双「挨拶がそれか?」
龍「黙れ」
双「8年前奪い損ねた3枚のカードいただくよ!」

2話 久しぶり 

あらすじ
龍騎はデュエルアカデミヤに入学する事になった。
以下省略
龍騎「ここがレッド寮か」
ガチャ
自分の部屋に入った、送った荷物を色んなところにしまっていた。
その時
十「誰だ?」
龍「ここに来る事になった、月影」
十・龍「あーー
龍「十代お前、何でこんなところに」
十「お前こそなんで」
龍「まあいいか」
十「まさか幼馴染が来る事になるとは、思ってもいなかったぜ」
龍「そうだな」
十「これからよろしく頼むなっ」
龍「ああっ」
俺自身、こうなるとは思わなかった。

1話 始まり 

校長「では、月影君」
龍騎「はい」
校長「この、デュエルアカデミヤの学園生活を頑張ってくれたまえっ!」
黒井「すいません、遅刻しました。」
校長「いえ、ギリギリセーフですよ。」
黒井「よかった、お前さんが噂の天才青年か」
龍騎「月影龍騎です」
黒井「ほなっ、よろしくなっ」
校長「彼女が君の担任の黒井先生だ」
龍騎「よろしくお願いします。」
黒井「よし、クラス行くぞ」
龍騎「はいっ」
その頃教室
女子a「ねえねえ、知ってる?噂の天才青年」
女子b「知ってる、実技試験でノーダメージ、筆記試験は満点の完璧青年でしょ!」
女子a「そうそう」
つかさ「本当かな?」
こなた「さあ?」
かがみ「そうね、本当にそうなのか、分からないわよね~」
みゆき「でも、それは本当らしいですよ」
こなた「ゲーム好きかなっ(キラキラ)」
かがみ「そんなわけないでしょ!」
キーンコーンカーンコーン
かがみ「じゃあ、わたし行くね」
こなた「じゃあね~かがみ~ん」
かがみ「かがみん言うな!」
黒井「は~い席につけ~」
黒井「今回は、なんと転校生を紹介するで~」
女子「本当ですか!」
黒井「本当やで~、じゃあ、転校生入ってきていいで~」
龍騎「・・・・・・・・・」
女子「キャーーー」
そう、入ってきたのは
深い銀髪で、紫色の目をした青年だった。
こなた「は~い、質問」
黒井「早っ」
こなた「好きなアニメはなんですか?」
龍騎「コードギアス反逆のルルーシュだっ!」
こなた「じゃあ、モノマネしてよっ」
龍騎「いいぞ、じゃあ自己紹介も混みで」
龍騎『月影龍騎が命ずる、俺の事が知りたい奴は、知る覚悟のある奴だけだっ!』
女子「キャー、カッコイイ~」
みゆき・こなた・つかさ(かっこいい)
女子a「好きなタイプはなんですか?」
龍騎「気が会えばいいっ」
女子b「ファンクラブ結成
黒井「じゃあ、席は高良の隣やぞ」
龍騎「よろしくっ」
みゆき「よっ、よろしくお願いします」
黒井「じゃあ、授業始めるぞ」
5時間目終了
龍騎「疲れた」
そうである、なぜなら休み時間になると質問攻めになるのである。
龍騎「寮に行って寝るか」
そう言って歩いていると
こなた「始めまして、泉こなたです。」
龍騎「最初に質問した奴か」
こなた「こなたって呼んで」
龍騎「で、そのこなたさんがなんのようだ?」
こなた「一緒に帰ろう」
龍騎「いいぞ」
こなた「じゃあ、友達呼んでくる」
龍騎「ああ、待ってる」
こなた「待っててね」
5分後
かがみ・つかさ「はっ、始めまして」
龍騎「月影龍騎だ、よろしく」
かがみ(かっ、カッコイイタイプかもっ)
こなた「かがみんはねっ、ツンデレなんだよ~」
かがみ「かがみんって言うな!」
龍騎「これがツンデレか、始めて見た」
かがみ「なっ、なによ」
龍騎「なんでもない」
つかさ「まあまあ、お姉ちゃんもやめなよ」
龍騎「お姉ちゃん?」
みゆき「二人は姉妹なんですよ。」
龍騎「ふ~ん、とっとと帰るぞ」
4人「は~い」

かくして、龍騎がこの後どうなったかは、誰も知らない。

プロローグ 

母「龍ちゃん、双ちゃん逃げて」
双「母上やだよ」
父「早く行くんだ!」
龍「父上、母上待って」
???「死ねー」
父「くっ」
龍「父上ー」
???「ガキも、今すぐ後を追わせてやるよ!」
その時男の手からマシンガンが出てきた。
母「この子達は殺させない!」
???「なら、皆で死ね!」
母「くっ、龍ちゃん、双ちゃん生きてっ」
バババババババ
母が死んだ
双「母上ー」
???「どこを向いている?」
龍「くっ、双、逃げ」
その時、俺は背中を切られた
双「兄さーん」
あれ事件から9年
龍「父さん、母さん行ってくるよ」
俺は墓を後にした。
これから、学園の生活が始まる。
デュエルアカデミア
これが、俺の通う学校。

キャラ設定 

月影龍騎 一人称俺 
この小説の主人公、9年前にある事件に巻き込まれる、紅騎は血が繋がっていない兄弟、双騎は双子の弟、普通の人にはない能力を持つ。デッキは8年前はシンクロデッキ、今ではネフティスデッキ

月影紅騎 一人称私
龍騎の姉、かなりのブラコン、こなたと仲がいい。カードデザイナーを目指している。

月影双騎 一人称僕・俺
8年前に龍騎のシンクロデッキを盗んで行方不明になる。しかし、3枚奪い損ねる。

遊城十代 一人称俺
龍騎の幼馴染、学園最強といわれるほど強い、デッキはヒーローデッキ。

天上院明日香 一人称私
十代の事が好き、(卒業後両思いになる)成績は上の上。


泉こなた 一人称私・アタシ
龍騎ラブ(ドーン)、しかし、友達と思われている。

柊かがみ 一人称アタシ
ツンデレ、成績は上の下

柊つかさ 一人称私
かがみの妹、かがみと同じで龍騎の事が好き。成績は下の中

高良みゆき 一人称私
かなりの天然、龍騎の事が好き?本人がきずいてない。

黒井先生
龍騎達の担任の先生。龍騎、こなたとパーティを組んでいる。

小早川ゆたか 一人称私
身体が弱い、龍騎、みなみに憧れている。

岩埼みなみ 一人称私
龍騎に憧れている。成績は上の中

パトリシア=マーティン 一人称ワタシ
こなたの、バイト仲間、紅騎と一緒に龍騎を追いかけている。

田村ひより 一人称私
龍騎、みなみ、ゆたかを漫画のベースにしている。

こんな感じで

頑張ります!



新クロス小説! 

こんにちは、月影龍騎です。
なんと今回は、新クロス小説「遊戯王☆スター」
をやります!
世界観は、十代が2年生の三学期の時に一人の転校生が来ます。
(ちなみに、ミスターTの事件は十代が1学期に終わった事にします)
青年の名前は「月影龍騎」←名前がなかったのですいません(ペコリ)
こんな小説を書く事にします!
応援よろしくお願いします!

本当にあった怖い話2 

3人「・・・・・・・・」
作「どうした?3人とも」
ゴールド「怖ェェェェェェェェェ」
ピット「特に、『螺旋階段』」
リンク「そうですか?私は木下さんの『着信履歴』が一番だと思いますけど」
ゴールド「いや、どう考えても『不動産』だったけ?」
リンク「あの最後に赤ちゃんがでたやつですか?」
ゴールド「そうそうそれ!」
ピット「怖かったですね~」
作「そうですねっ」
3人(何故に笑っていいとも)
作「何か言ったか?」
3人「気のせいだ」
作「そうか、さてこんな感じで」
4人「頑張ります!」

本当にあった怖い話 

こんにちは、龍騎です。
今回はゲストを呼んでいます。その人は
ピット「ピットです」
リンク「リンクです」
ゴールド「ゴールドだぜっ!」
仲良し3人組みです。
作「さてと、ゲストに呼んだのは言うまでもない」
3人「いや、言ってくださいよ(言いやがれ)」
作「簡単です、女子メンバーをどう思ってますか?」
3人「そんなの決まってるじゃないですか(ぜ)」
ゴールド「綺麗なギャル」
ピット「綺麗な人です」
リンク「美しい人です」
作「・・・・・・・・・」
3人「何故黙る」
作「やっぱり、視点が違うな」
3人「当たり前だ(です)」
作「だよな!」
作「こんな感じで書いていきます!」
4人「応援お願いします!

旅館へ行こ~風呂編 

ゴールド「飯も食ったし旅館と言ったら」
子供組み「温泉だ~
ピット「よーし行こう!」
子供組み「わ~い」
その頃、女子メンバーは
ゼルダ「////(泣)」
ピーチ「まっ、まあいいじゃないカラオケで羞恥心の服装とか見れたんだし(汗)」
ゼルダ「でも、私、後ちょっとで告白できたのに悲愴感に邪魔されて」
ブルー「そんな事で落ち込まないの!チャンスはいつだって来るんだから!」
サファイア「そうったい!あたしだってルビーに告白したのに忘れられたとよっ!」
ゼルダ「皆さん、ありがとうございます。おかげで元気になりました!」
クリス「それでは、温泉に行きましょう」
女子一同「はいっ」

男湯 更衣室
レッド「ファイア」
ファイア「なんだ?」
レッド「リーフのどこが好きなんだ?」
ファイア「う~ん、全部(キッパリ)」
男子(すぐに言いやがった)
ゴールド「とりあえず、早く入ろうぜ!」
子供組み「賛成」
グリーン「まて、勝手に行くんな」
ルビー「どうしてですか?」
グリーン「なんだかやな予感がする、絶対ブルー関連だ!」
ダイア「本当ですか?」
グリーン「ああっ、のぞくかもしれん、タオルを離すなよっ」
男子「わかりました!」
その頃 女子更衣室
ブルー「ほほほっ」
クリス「なにしてるんですか?」
ピーチ「そんなの決まってるじゃない」
ブルー・ピーチ「の・ぞ・き」
イエロー「なっ、何してるんですか!」
ブルー「だから、の「待つったい」
そこに割り込んだのはサファイア
サファイア「のっ、のぞく必要がどこにあるとよ!」
ブルー・ピーチ「そんなの決まってるじゃない!」
サムス「売って金にするんだろう?」
ブルー「さすが、サムスお姉さま」
ゼルダ「ちょっ、そんな事の為にですかっ!」
ブルー・ピーチ「そのとおり」
ブルー「おっ、噂をすれば入ってきた!」
監視カメラには男子の姿があった
しかし
ピーチ「全員タオル巻いてるし」
女子はホッとしていた
その時!
トゥーン「ワーイ、兄ちゃんのタオルいただき~」
リンク「あっ、こらトゥーン」
子リン「ゴールド兄ちゃんのも頂き~」
ゴールド「あっ、テメェら返せー」
そんな言葉が流れてきた、
ブルー「さてと、カメラ、カメラ」
しかし!
グリーン「やっと見つけた!」
ブルー「!?」
その時監視カメラの前には、グリーン・リンク・ゴールド・ピット・ファイアがいた
ブルー「どうやったの?」
グリーン「簡単だ、リンクとゴールドのタオルが取られたら写真を取るつもりだったのだろう?そのときに声がすれば、そこにカメラ、またはお前がいるとゆうことだ!」
ゴールド「ごめんなさい、先輩」
ピット「でも、そんなことしたら」
グ・リ・ゴ・ピ・ファ「また女に追い掛け回される!」
そう言ったらカメラが写らなくなったのである。
ピーチ「やられたわね」
ブルー「しょうがない、諦めましょうか」
イエロー(これで、レッドさんの写真が売られずに済む、でも)
クリス(よかった、これ以上ゴールドにナンパされたら困る、でも)
サファイア(よかったと、これでルビーを追いかけなくてもよか、でも)
パール(ほっとした、これ以上ダイアのファンを増やしちゃいけない、でも)
ゼルダ(よかったですわ、これでリンクのファンが、増えないで済みますわ、でも)
心の声(ちょっと見たかったかも。)
その頃、男子風呂
ファイア「よし、露天風呂行こうぜ!」
ガノンドロフ「そう、言う前にレッド・リンク・ゴールド・グリーン・ダイア・ルビーが先に行ったぞ」
ファイア「俺を差し置いて皆で露天風呂かよっ」
ファイア「よし今行くぞ!」
子リン「あっ、俺も~っていないし。」
子リン「俺も行っ」
ファルコン「そういえば、ここの露天風呂は混浴のはずだぞ。」
クッパ「そう言って、1時間粘ったが誰も来なかったではないか」
カービィ・ヨッシー「亀鍋じゃー」
クッパ「ギャーーーーーーーーーーーーーーーー」
しかしその会話はある人に知られてしまったのだ、その人とは
ピーチ「ブルー、ここの露天風呂は混浴らしいわよ~」
ピーチである。
ピーチ「そこに、リンク・ダイア・ルビー・グリーン・ゴールド・レッド・ファイアが行ったわよ~」
ブルー・クリス・イエロー・サファイア・パール・リーフ・ゼルダがその声を聞いた
女子(えっ、嘘、あのイケメン達が混浴にっ?)
ピーチ「行きましょうよ」
女子(サムス・プリンをのぞく)「行きます!
ピーチ「じゃあ、行くわよ」
その頃 混浴露天風呂
リンク「く~っ、やっぱり露天風呂で飲むロンロン牛乳は美味いな~」
グリーン「本当に美味いな」
レッド「だなっ」
ゴールド「リンク、お代わり!」
リンク「飲むの早いですね~」
ファイア「お~い、俺の分もくれ」
ファイア到着
リンク「まだまだありますよっどんどん飲みましょう」
ルビー「と、言う訳で」
男子「乾杯
その声を聞くように女子が登場
ブルー「相変わらずね」
その後子供リンク登場
兄~ちゃ・・んぐ
ピーチ「丁度いいところに」
子リン「ピーチ姉ちゃん、とその他の人たちどうしたの?」
ブルー「お願い、恋話するように仕向けて」
子リン「うん、いいよ」
ブルー(子供は純粋でいいわね~)
子リン「でも、ロンロン牛乳3本ね」
ゼルダ「分かりました」
子リン「いってきま~す」
女子(ありがとう子リン)
子リン「兄ちゃん達~」
リンク「こら、子リン走ると危ないぞ~」
子リン「大丈夫、大丈わわわわわわわ」
子リンは運悪くせっけんを踏んでしまったようです
ザッパ~ン
子リン「兄ちゃん大丈夫?」
リンク「だから危ないっていっただろ」
子リン「ごめんなさ~い」
リンク「皆さん大丈夫ですか?」
男子「なんとか」
子リン「話は変わるけど」
ファイア「なんだ?」
子リン「ファイア兄ちゃんはどうしてリーフ姉ちゃんの事好きになったの?」
ファイア「そうだな、あえて言うなら運命」
リーフ「///」
ブルー「よかったじゃない!」
子リン「じゃあ、グリーン兄ちゃんは?」
グリーン「知らん」(キッパリ)
ブルー「ガーン」(ショック)
グリーン「だが、なぜか一緒にいたいと思う」
ブルー「///」
クリス「いいな~ブルーさん」
子リン「じゃあ、ゴー兄ちゃんは?どうして正反対な性格のクリス姉ちゃんを選んだの?」
ゴールド「喧嘩の途中に告白されたからわかんねぇけど、誰にも渡したくないとは思う」
クリス「ゴールド」
子リン「じゃあレッド兄ちゃんは?」
レッド「イエローと一緒になりたかったからかな」
イエロー「レッドさん」
子リン「ルビー兄ちゃんは?」
ルビー「一目惚れかな」
サファイア「ルビー」
子リン「兄ちゃんは?姫の事好き?嫌い?」
リンク「分からない、でも、守らないといけない人だと思う」
子リン「じゃあ、ダイア兄ちゃんは?パール姉ちゃんの事好き?」
パール(ドキドキ)
ダイア「基本そんなに関わりたくない、だが一緒にいると和む」
パール(それって好きなのかな?)
子リン「ふーん、皆そう思ってたんだ。」
男子「当たり前だ」
マスター「そろそろ、出ろよ~」
クレイジー「寝るぞ~」
一同「は~い」
女子更衣室
女子(まさかそんな風に思われてたんだ)
サムス「パール・ゼルダどうだった?両思いだった?」
ピーチ「二人とも、好きなのか分からないんだって。」
プリン「まあしょうがないでしゅよ」



月影龍騎 

こんにちは、作者こと、月影龍騎です。
ここには、月影龍騎のプロフィールを書きたいと思います。

名前月影 龍騎
性別男
年齢14歳
好きな物多すぎて言えない ゴールド「まあよくあるこった気にすんな!」
嫌いな物 親 愛 クリス「なんでそうなったんですか?」
好きな言葉 ~~無い 100%無理 グリーン「不真面目な奴」
嫌いな言葉 愛  ピット「どんなことされたんですか?」
好きな色 金銀赤  シルバー「派手な色だな」
書きたい小説 ポケダンやりたいかも ファイア「頑張れよっ!」
好きなCP ・・・・・・・  レッド「なんか、言えるだろ!」
好きなキャラ ゴールド・リンク・スイ スイ「ありがとうございます」
隠し事は ないっ!
最近はまってる事 ガンダムSEED・00 ダイア「・・・よかったな」
最後に一言 特に無い 一同「ちゃんとしろ!
作「ごめんなさい」(TAT)

旅館へ行こうカラオケ編 

マスター「まっ、まあ気を取り直して」
クレイジー「カラオケ大会~」
マスター「では、1番の人どうぞ!」
♪~~~~~♪
リンク「時間の波を捕まえて~今すぐに行こう約束の場所、限界無限いざ飛び越え
caimaxjunp(いいじゃん、いいじゃん、スゲーじゃん?)(子供組み)
叶えたい、夢があるなら、信じなくちゃ願った日々をcatch the wave迷いそうな時必ず 思いの強さが導く、君が望む未来すでに in your hands」
AAA・climax junp
ゼルダ(リンク カッコイイ)

マスター「次グリーン」
♪~~~~♪
グリーン「もっと かけぬけてゆけ 信じてるものその胸に抱きしめて 真実はいつだって一つだから
心の声を感じて 揺るぎない気持ちを掲げて明日へのきざしを掴め」
kra 絆・キズナ

マスター「次レッド」
レッド「せいいっぱい・ハレルーヤ いまだ帆をあげ仲間と共に 快晴の空の下 夢と言う名の大航海へ 超えられない 物はない 風を操り どこまでも 自由に行ける」
JINDOU 快晴・上昇・ハレルーヤ

クレイジー「よっしゃー、次イエロー」
イエロー「始まりなのかって?終焉なのかって?諦めてたかって?踏ん張ってたかって?開き直ってたかって?絶望してたかって?ただ前に進めと あなたが言うじゃない」
浜崎あゆみ ミラクル・ワールド

マスター「次、ダイア」
ダイア「繋いだ魂の灯が 胸を指すなら 言葉よりもっと 強い響きが 今聞こえるか?
出会った理由はどうだっていい 魅きつけられて 触れた瞬間の 傷の分だけ 確かになれる」
T,M,Revolution resonance

マスター「その他etc」etc「おいっ(怒)」
ゼルダ(こうなったら思い切って)
ゼルダ「リンク」
リンク「なんでしょう?」
ゼルダ「実は、私リンクの事がs♪~~~~~~~~♪
マスター「なんだ!」
ルイージ「地味で根暗な俺」デデ・クッパ「達」
ルイージ「主役には向いてない」デデ・クッパ「無理」
ルイージ「ビッグになる気は」デデ「これっぽちもございません」
ルイージ「隅っこでいいから」デデ・クッパ「マジで」
ルイージ「仲間に入れといて」デデ・クッパ「一様」
ルイージ「出すぎた真似は」3人「いたしません」
ゼルダの何かが弾けた
シーク「何してるんだ君達は(怒)」
悲愴感「えっ」
シーク「ぶっ飛んで反省しろ」
悲愴感「ギャー」

悲愴感 悲愴感
↑いまさら

ゼルダ「ハァハァ」
リンク「落ち着いてください(汗)」
ゼルダ「だって、私は」
ゴールド・ピット「マスター」
マスター「OK」
パチーン、マスターハンドが指打ちしたと同時に明かりが消えた。

一同「なんだなんだ、なんかのイベント?」
クレイジー「そのとおり」
クレイジーが指打ちしたら、明かりが戻った。
カービィ「あれっ、ダイアとルビーがいないよ?」
クリス「ゴールドとピット君も」
ゼルダ「リンクもいません」
イエロー「レッドさんも」
その時!
♪~~~~~♪
女子メンバー「キャー」
そう消えた人たちが、羞恥心の服を着て出てきたのである。
羞恥心「笑いたきゃ笑うがいい 失敗ばかりだけどブルーな気分にはならないのさ 俺は金も勇気も
何一つ無いけれど 力の限り生きてゆくさ」
ダイア・レッド「ズタズタにされた」ルビー・ピット「プライドを」ゴールド・リンク「捨ててしまえば」
羞恥心「明日が見えるはず ドンマイ ドンマイ ドンマイ ドンマイ泣かないで」
ゴールド・リンク「涙なんかは似合わない 俺の胸にさあおいで」
羞恥心「羞恥心・羞恥心俺達は パワーはいつも どんな時も負けやしないさー」
ダイア・レッド「人生」ルビー・ピット「人生」ゴールド・リンク「人生」
羞恥心「夢で生きてる」レッド・ダイア「上手く生きてゆけないかも」ル・ピ・レ・ダ「笑いたければ笑うがいい」ゴ・ダ・リ・レ「俺の大切なプライド」
羞恥心「愛した人を泣かせるな 羞恥心持って 羞恥心持って ドンマイ ドンマイ ドンマイ ドンマイ
泣かないで」ゴールド・リンク「涙なんかは似合わない 俺の胸にさあおいで」
羞恥心「羞恥心 羞恥心 俺達はパワーはいつも どんな時も負けやしないさ」
ダイア・レッド「人生」ピット・ルビー「人生」ゴールド・リンク「人生」
羞恥心「夢で生きてる」♪~~ジャン(決めポーズ)
一同「すげー、カッコイイ!」
羞恥心「ありがとうございます」
羞恥心 羞恥心

旅館へ行こう2 

あらすじ
トゥーンと子リンの提案で、温泉旅行へ行く事になった一同。
そして、なんやかんやで到着。ゴ「なんやかんやってなんだよ!」作「気にするな」

リンク「いや~、広いですね~」(乗り物酔いから復活)
ルビー「そうですね」(まだ乗り物酔いあり)
サファイア「大丈夫と?」
ルビー「なんとか」
子供一同「ワーイ旅館だ~」
ピット「あんまり騒ぐなよ」
ダイア「まあしょうがないだろ」

その頃、女子メンバーは

ゼルダ「///////」(まだ赤くなってる)
ブルー「まあよくやったじゃない」
パール「いいな~」
ピーチ「ダイアと席離れてたもんねっ」
イエロー「ゼルダさん、頑張って告白してください!」
クリス・サファイア「応援します(するったい)」
ゼルダ「がっ、頑張ります」
サムス「パールもでしょ?」
パール「はいっ」

マスター「おーい」
クレイジー「チェックイン済ませたぞっ!」
子供一同「探検だ~」
リンク「相変わらず元気だな~」
ピット・ゴールド「そうですね(だな)」
レッド・ファイア「俺達、荷物置いてくる」
ダイア・グリーン・シルバー「部屋で本読んでる。」
ファルコン・フォックス・ファルコ「走ってくる」
作「あっ、そう」
カービィ・ヨッシー・アイク「肉狩りに行ってくる」
作「どこに?」
鶏肉同盟(ジトーッ)(ウルフを見る)
ウルフ「取り合えず逃げる」
作「応援するよ!」
ウルフ「するなっ!

リンク「皆さん、6時には帰ってくださいねっ」
一同「は~い」

パール「ダイア、ちょっと待って」
ダイア「なんだ?」
パール「一緒に散歩しない?」
ダイア「いいぞ」
パール「なら、行こう」(やったー、一緒にいられる)

女子メンバー「パール、よくやった!」
サムス「ゼルダも頑張って!」
ゼルダ「はいっ!」

リンク「さてと、僕もどこか行こうかなっ」
サムス「今がチャンスじゃない」
ゼルダ「はいっ
ゼルダ「リンク」
リンク「なんでしょう?」
ゼルダ「いっ、一緒に行ってもいいですか?」
リンク「いいですよ」
ゼルダ「なら、行きましょう!」

なんやかんやで、6時ゴ・ピ「だから、なんやかんやって何なんだよ!」作「さあ?」

子供一同「ワ~イご飯だ~」
リンク「こらこら、走らない」
子供一同「ハ~イ」

女子メンバー「でっ、どうだった?」
パール・ゼルダ「///////」
ブルー「出来なかったのねっ」
パール・ゼルダ「・・・・・はい」
ピーチ「まあいいじゃないの、二人ともよく頑張ったっ」
パール・ゼルダ「頑張ります!」
女子メンバー「がんばれ!」

リンク「それでは皆さん!」
一同いただきま~す
カービィ・ヨッシー「これ、おいし~」
マスター「まだまだあるぞ~」
カービィ・ヨッシー「ワ~イ」
ウルフ「テメェ、それ俺のエビフライじゃねえか!」
ファルコ「そんなの知るかっ!」
フォックス「うるさい!、静かに食えっ!」
ウルフ「なんだと~」
フォックス・ファルコ「なんだよ~」

とうとう、皿の投げ合いになりました。

ウルフ「うおりゃ~」
フォックス「どりゃぁぁぁぁぁ」
ファルコ「うおぉぉぉぉぉぉぉ」
リンク「皆さん、落ち着いて」
ウルフ「うるさい黙ってろ!」

ベチャ、この時、リンクの顔に、料理がぶつけられました!

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
この時、リンクの中の何かが弾けた。

リンク「いい加減にしやがれ、この野郎
子供一同「ヒィィィィィィ」
子供一同は皆でリンクが、魔王になるところを見てしまったのです。
魔王降臨
ウルフ「んだと、この野郎」
リンク「テメェ明日の晩御飯にしてやろうか、三人仲良く鍋にするぞ!
鶏肉同盟「それは、本当か!」
リンク「何なら今料理するぞ」
肉三人衆「すみませんでした。」
リンク「分かればいい」
一同「怖っ」


旅館に行こ~1 

大乱闘終了後
ピット「疲れましたね先輩」
リンク「そうですね~」
トゥーン「リン兄少しは手加減してよー」
子リン「そうだよー、2vs2でも、リン兄強いじゃないか!」
リンク「ごめん、でも勝負は別だよ。」
子リン・トゥーン「うう~」
マスター「お疲れさん。」
子リン「ねえ、マスター」
マスター「何だ?」
子リン「今度の休みに、温泉行こうよっ」
トゥーン「それ、いいねおいら賛成」
リンク「私も行きたいな~」
ピット「僕も賛成です」
マスター「わかった、なら温泉行くか!」
子リン・トゥーン「やったー」
リンク「なら僕たちは、皆に知らせてきますね。」
ピット「じゃあ知らせてきます。」

かくして、皆で温泉旅行に行く事になったが、これが、ある2人の人に知られた時、この旅行がはたしていいものになるのだろうか?

二日後
クレイジー「よーし、準備できたか~」
一同「はーい」
マスター「よし行くぞ」
レッド「旅行か良いもんだな」
イエロー「そうですね」
ブルー「ふふっ、なんだか面白そうね」
グリーン「・・・・・・変な事するなよ」
ゴールド「よっしゃー、旅行だ~」
ダイア「・・・」
パール「絶対告白してみせる!」
ピーチ「がんばれ、パール、」
ブルー「絶対彼氏にするのよ!」
サムス「ゼルダも、パールを見習いなさいよ?」
ゼルダ「はっ、はい」
ダイア「兄さん、女子が騒いでるけど」
ゴールド「まあいいだろ、ほっとけ。」(自分の事だと気ずけよ)
マスター「よーし乗るぞー」
一同「おうっ」

 ちなみに、皆さんの席は

              運転手
ブルー・ピーチ    ピカ・ピチュ
リンク・ゼルダ    子リン・トゥーン
サムス・ウルフ   ネス・リュカ
アイスクライマー  プリン・ピット
ファイア・レッド   メタナイト・ルカリオ
クリス・リーフ    スネーク・ルイージ
マリオ・カービィ   ファルコ・ウルフ
マスター・クレイジー  ヨッシー・アイク
ガノン・ファルコン  クッパ・マルス
ロイ・グリーン    ダイア・シルバー
イエロー・サファイア ルビー・ソニック
ゴールド・パール  デデデ

リンク「よろしくお願いします(ニコッ)」
ゼルダ「こっ、こちらこそ」(リンクの隣だやったー)
運転手『それでは、出発します~』
1時間後

リンク・ルビー「うげー」(乗り物酔い)
ゼルダ「リンク大丈夫?」
リンク「はい、何とか」
カービィ「なら、僕が元気になる歌歌ってあげる」
リンク「いや、やめとk「いっくよー」
カービィ「ガンバレリングぎっどだいじょうぶざー

リンク・ゼルダ・ルビー気絶
ファルコ・ウルフ・フォックスまだ起きてる。
三人衆「寝てたまるか、下手したら食われる!」
鶏肉同盟「ちっ」

ブルー「気絶したわね」
ピーチ「よしやろう」

この時二人はある計画を立てていたのだ

ピーチ「ブルー、リンクを窓の方へやって」
ブルー「出来ました!」

この時、リンクとゼルダは肩を寄り添っていたのだ!

10分後
ゼルダ「うっ、うーん」
ゼルダ「はっ!」(私リンクに寄り添って寝てたんだ)
ゼルダは上を見上げるとブルーとピーチが
小さい声で(頑張りなさい!今がチャンスよ!)
ゼルダはリンクを手を触ったりしていたのだ!
その時!
急ブレーキがかかったのである、ゼルダはリンクに抱きついてしまったのである!
ゼルダ「/////」(私はなんとゆうことを)
リンク「うっ、うーん」
 リンクが起きたのである!
リンク「どうしたんです?姫?」
ゼルダ「いっ、いえ何でもありません」
運転手『まもなく到着しまーす』

これは、女子メンバーの秘密である。

始まり 

リンク「始めまして!」
ゴールド「月の歌の最初の小説だぜ!」
ダイア「こんなサイトだが」
パール「よろしくお願いします♪」
ブルー「パール、相変わらず元気ね~」
グリーン「・・・・・・・・・・・」
ブルー「グリーン!なに本呼んでるのよっ!」
グリーン「シルバーも読んでるぞ?」
シルバー「・・・・・・ごめんなさい、姐さん」
サムス「まあまあ、いいじゃないの。その分、出番少ないんだから。」
グ・シ・ダ「!?」
子リン「なんで、ダイア兄ちゃんもびっくりするの?」
トゥーン「それはね、よく3人で図書館にいるからだよ。」
子供組み「そうなんだ~」
イエロー「zzzzzz」
レッド「イエロー寝るな!」
イエロー「はっ!」
ルビー「やっと、起きましたね」
クリス「イエローさん、もう始まってますよ!」
イエロー「本当ですか?」
サファイア「本当っと?」
ピット「そろそろ、起きろ~」
ピカ・ピチュ「ふぁぁぁぁ、眠い」
トゥーン「起きないと、おやつ抜きだって」
ピカ・ピチュ「!!!」
リンク「いやっ、言ってませんけど。」
ゼルダ「さあ、早く起きなさい」
子供一同「は~い」
マリオ「ルイージ?どうした?」
ルイージ「うれしいんです、出番がもらえるのが(涙)」
一同(嬉しいんだ)
ピーチ「それは、置いといて。イケメン五人衆ってなに?」
マルス「それは、僕、ロイ、リンク、ピット、アイクの事だって。」
ロ・ア「なぜっ?」
マル「分かんない。」
カービィ「まって~、肉三人衆」
一同(肉三人衆?)
アイク「にっ、肉!」
三人「ギャー、助けてくれ~」
ヨッシー「まって~、狐肉~」
フォックス「嫌だ~」
アイク「鶏肉!」
ファルコ「俺は獲物じゃねぇ~」
カービィ「狼肉~」
ウルフ「俺は、食ってもまずいじゃねぇかっ!」
カービィ「大丈夫、リンクに作ってもらうから」
一同「なるほど!」
リンク「嫌ですよっ!仲間を料理にするなんてっ!」
肉三人衆「すまない、リンク!助けてくれ~」
リンク「わかりましたっ!カービィおやつの時間だよ~」
子供一同「本当!?」
リンク「ええっ、今日はパンプキンパイですよ!皆さんも食べましょう」
鶏肉同盟&子供一同「やった~」
肉三人衆「たっ、助かった(ぜ)」
リンク「悪役同盟の人たち~早く来てくださ~い」
悪役同盟+ファルコン「わかった、今行く」
リンク「それでは皆さん」
一同「いっただっきま~す」
カービィ・ヨッシー「お代わりっ」
リンク「いっぱいありますよ~」
子供一同「わーい」
ルビー・パール「今度教えてください!」
リンク「いいですよ(二コッ)」
ル・パ「ありがとうございます!」
ゴールド「あー、テメェ俺の横取りすんな。」
トゥーン「いいじゃん、減るもんじゃあるまいし」
ゴールド「減るわー!」
クリス「ちょっと、ゴールドうるさいっ!」
ゴールド「うるせー、学級委員は黙ってろ!」
クリス「なんですってー!」
ピット「平和ですね、先輩」
リンク「そうですねっ。」
子リン「あっ、ネスそれ俺の~」
リュカ「まあまあ、いいじゃないですか。」
ネス「そうだよ、まだあるもん」
一同「ごちそうさまでした~」
ダイア「リンクの料理は美味いなっ」
リンク「いえいえ、そんなに言わなくても。」
ゴールド「でも本当に、美味いよな~」
ピット「そうですよ、先輩の料理は美味しいですよ。」
リンク「そんな事ないですよ。」
パール(絶対料理美味くなって見せる!)
ブルー・ピーチ「頑張れパール、応援するわ!」
パール「そんな~」
ダイア「パール?どうかしたのか?」
パール「いや、なんでもない」
ダイア「顔真っ赤だぞ?」
パール「えっ、嘘っ」
ダイア「本当だ!」




こんな始まりで良いのか?

キャラ設定です。 

マリオ 一人称俺 ツッコミorボケ 26歳
ヒゲのある26歳のおっさん?ピーチとは両思いだけどよく振り回される。

ルイージ一人称僕 ツッコミ 26歳
マリオの弟、だけど影が薄い。

ピーチ 一人称私 ボケ
マリオと両思い、ブルー、ゼルダと仲がいい。

クッパ 一人称我輩 ツッコミ
悪役なのに、カービィによく狙われる人A

リンク 一人称私・俺 ツッコミ
優しい性格でも、怒ると魔王になる。苦労人。

ゼルダ・シーク 一人称私 ボケ
ピーチ、サムス、クリスと仲がいい。 リンクに片思い中

ガノンドロフ>一人称俺
クッパ、ファルコン、デデデと仲がいい。クッパ、ウルフと悪役同盟を組んでいる。

子供リンク 一人称俺 ツッコミ
子供組みのリーダー、リンクの子供時代の姿。皆と仲がいい。

トゥーンリンク 一人称おいら ボケ
子供組みの副リーダー、イタズラ大好き

サムス 一人称私 ツッコミ
みんなのお姉さん。優しい、美人。

キャプテンファルコン 一人称俺 ボケ
ガノンたち悪役の、飲み仲間。

ピット 一人称俺 ツッコミorボケ
天使だけど少ししか飛べない。リンク、ゴールドと仲がいい。

ポポ 一人称僕 ボケ
雪山大好き、ナナ大好き、優しい子

ナナ 一人称私 ボケ
ポポと両思い。

ソニック 一人称俺 ツッコミ
俊足のハリネズミ、ゲスト参加

スネーク 一人称俺 ツッコミ
ゲスト参加、ルイージと仲がいい

フォックス 一人称俺 ツッコミ
スターフォックスのリーダー、カービィによく狙われる人B

ファルコ 一人称俺 ツッコミ
3人から命を狙われている、苦労人2、リンクに助けられている。

ウルフ 一人称俺 ツッコミ
フォックス、ファルコと同盟を組んでいる、カービィに狙われる人D

ヨッシー 一人称僕 ボケ
カービィ、アイクと鶏肉同盟を組んでいる。

カービィ 一人称僕 ボケ
ヨッシーと仲がいい、鶏肉同盟を作った張本人。

アイク 一人称俺 ボケ
肉大好きな人、ファルコを狙っている。

マルス 一人称僕 ツッコミorボケ
イケメン五人衆の一人、優しい人

ロイ 一人称俺 ツッコミ
イケメン五人衆の一人、いい人

メタナイト 一人称私 ツッコミ
仮面をいつもつけている、スネークと仲がいい

デデデ 一人称我輩 ツッコミ
自称大王、悪役同盟に入っている。

ネス 一人称僕 ツッコミ
子供組みのメンバー、リュカと仲がいい。

リュカ 一人称僕 ツッコミ
子供組みのメンバー、ネスと仲がいい。

マスターハンド 一人称俺
スマブラ亭を作った、すごい人?(手袋じゃないの?)

クレイジーハンド 一人称俺
擬人化の薬を作ったり、ポケモンを喋れるようにした。

レッド 一人称俺 ボケ
天然、イエローと両思い。

グリーン 一人称俺 ツッコミ
無口、ブルーと両思い、苦労人3

ブルー 一人称アタシ
グリーン大好き、ピーチ、ゼルダと仲がいい。

イエロー 一人称僕 天然
レッドと両思い、色んな人と仲がいい。

ゴールド 一人称俺 ツッコミorボケ
クリスと両思い、リンク、ピットと仲がいい。

シルバー 一人称俺 ツッコミ
ブルーを慕っている、無口。

クリスタル(通称クリス) 一人称私 ツッコミ
真面目な人、ゴールドと両思い、ルビー、リンクが相談相手。

ルビー 一人称僕 ツッコミ
サファイアと両思い、結構真面目。

サファイア 一人称アタシ ボケ
ルビーと両思い、女子メンバーと仲がいい。

ピカチュウ(ピカ) 一人称僕 
子供メンバーの一人、レッドの手持ち。

ピチュー(ピチュ) 一人称僕
やんちゃな子、ピカと仲がいい。

プリン 一人称私
ブルーの手持ち、結構カワイイ(擬人化)

ルカリオ 一人称我 
波動で攻撃をしたりする、スネークと仲がいい。

ファイア(ポケモントレーナー) 一人称俺
リーフとラブラブ、結構いい人
                   ここから、オリジナルトレーナー
リーフ(オリトレ) 一人称私
ファイア大好き、ブルーと仲がいい。

ダイアモンド(通称ダイア) 一人称俺 
ゴールドの幼馴染、ゴールドを兄さんと呼ぶ。パールの事が好きだが、自分で分かってない。

パール 一人称私
ダイアに猛アタック、しかし、気ずいてもらえない。

ここは 

ここは、スマブラ、ポケスペのクロス小説を書こうと思います。
ポケスペメンバーとスマブラメンバーのギャグ、ほのぼの
小説を書きます。
応援よろしくお願いします。

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月影 龍騎

Author:月影 龍騎
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