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2008年09月の記事一覧

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学園祭 

緑・龍・修「お帰りなさいませ、お嬢様」
女子「キターーーーー」
女子「カッコイイ!」
龍「席はあちらにございます」
修「ごゆっくりどうぞ」
緑「・・・キツイ」
龍「それを言うな、俺達もキツイ」
修「次のお嬢様、どうぞ?」
こなた達サイド
こ「うわっ、凄いね」
み「列が長いですね」
つ「多分、ほとんどは修吾君たちだね」
龍「ちゃんと、働け」
こ「働いてるじゃん」
修「リュ~ウ、お嬢様達が待ってるよ?」
緑「腹減った、何かメシある?」
こ「焼きそばなら」
緑「くれっ!」
か「うわ~、凄い事になってるわね~」
みさ「柊~なんか凄いな」
空「よう!リュウ」
龍「どうした?クゥ?」
轟「嫌、別に」
純「暇だったから」
龍「そうか」
轟「うわっ、高良のメイド結構いいな・・・でも泉の方が」
緑「はいっ、ヘンタイ発言禁止!」
修「ヘンタイ・・・くっ」
轟「うわっ、酷~」
6人「ハハハハハハハハハハハ(笑」
こ「とっとと、仕事しろ!」
龍「はいはい、じゃあな!」
轟「あばよ!」
空「またな!」
純「そうゆうことで~」
緑「お嬢様、ご注文をどうぞ?」
みさ「すげ~じゃん?」
か「アンタ・・・凄いわよ?」
緑「煩い!」
みゆ「あの~、龍騎さん?」
龍「なんだ?」
みゆ「あのっ、仕事が終わったら、体育館裏に来てください!それでは」
龍「えっ?ちょっと!みゆき!行っちまった」
修「行ってくれば?」
緑「やっておいてやるぞ?」
龍「サンキュ!じゃあ、行ってくる」
緑「ガンバレよ~」
体育館裏
龍「ここら辺だよな?・・・居たっ、みゆき~」
み「速かったですね?」
龍「ミド達が引き受けてくれた、で、何?」
み「実は・・・その・・・・きでした」
龍「ん?なんて言った?」
み「私・・・龍騎さんの事がすっ・・好きです!」
龍(ん?あれっ?今幻聴が聞こえたような気がする?気のせいか?でも、今ハッキリ好きって言ったよな?)
龍「えっ?マジで?」
み「本当です///(赤面)」
龍「俺も・・そのっ、好き・・・だぞ?」
み「本当ですか?」
龍「ああっ」
み「ありがとうございます」
龍「いやいや、謝らなくていいから。・・・何時から?」
み「えっ?」
龍「何時から・・好きだった?」
み「初めて会った時から・・ずっとです」
龍「えっ?」
み「そろそろ仕事なので・・・失礼します!///(赤面)」
龍「・・・・どうしよう?告られた?」
龍(今まで何回も告白されてきたけど、なんだ?この込み上げて来る気持ちは?)


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学園祭・・・コスプレ喫茶? 

黒「じゃあ、コスプレ喫茶で決定な」
龍「異議あり!
こ「往生際が悪いよ?」
龍「うるさい!」
黒「諦めろ」
龍「これは・・あれか?新手のイジメか?」
こ「イジメじゃないよ、喫茶だよ?」
緑「諦めろ、俺もやりたくないんだ」
龍「ちくしょぉぉぉぉぉぉぉぉ」
黒「そんじゃ、コスプレ喫茶で決定!」
み「大丈夫ですか?」
龍「ぜんぜん」
つ「だよね~」
修「もう嫌だ」
放課後
空「危なかったぜ」
龍騎「ちくしょぉぉぉぉぉぉ」
修吾「諦めよ?ねっ?」
轟「俺達は占いの館だっけ?」
純一「B組じゃなくてよかった」
緑川「泣きたいぜ」
龍騎「もう嫌だ、終わりだ。帰ろう」
緑川「そうだな」
修吾「もう嫌だよ、帰って寝る」
空「じゃあな」
こなた達は
こ「ムフフ、これでOK」
か「やけにご機嫌ね」
み「コスプレ喫茶やるんですよ、お恥ずかしながら」
つ「どうしよう?」
こ「きっといい事あるさ!」
かくして、こんなノリでいいのか分からないが、学園祭前日が来た

龍騎「なぁ?生きてるか?」
修吾「もう無理」
緑川「なんで」
龍・緑・修「執事?
こな「う~ん、いい出来だ!」
みゆ「とてもカッコイイですよ、龍騎さん」
つか「そうだよ~」
龍騎「一秒でもいいから、早く着替えたい」
修吾「僕も」
3人「おっす?」
純一「お前ら、凄いぞ?」
龍騎「だよな」
緑川「もういいや(諦めた)」
修吾「もう、執事でも紳士でもいいや(壊れた)」
空「をぃをぃ」
轟「やばいな」
みゆきサイド
み(龍騎さん、カッコよすぎです。(赤面)///)
黒「明日の学園祭頑張るように、以上!」
龍「やっと、着替えれる」


オリキャラ  

緑川 大吾 通称ミド 一人称俺
好きな事昼寝・サッカー
嫌いな物 茸
何時でも元気な龍騎の親友。サッカー部キャプテン
みさおの事が好き

武内 修吾 通称シュウ 一人称僕
好きな事 勉強・読書
嫌いな事 運動
少し控えめな性格。ミドにからかわれる

青野 空 通称クゥ 一人称俺
好きな事 仕事
嫌いな事 授業
冷静な性格。何事も冷静に対処する、しかし、授業をサボる
生徒会副会長
あやのを尊敬している
しかし、あやのとの関係は・・・

轟 清人 通称ゴウ 一人称俺
好きな物 食べ物・ラノべ・ゲーム
嫌いな場所 高い所 (高所恐怖症)
普段ゲームをしているが、スポーツも得意

秋長 純一 通称ジュン 一人称僕
好きな事 ゲーム・ネット
嫌いな物 虫
虫が大の苦手、蚊が止まったらすぐに殺す。


2学期! 

龍(もう、夏休みが終わる。明日はいよいよ登校日だ、夏休みはいろいろあったな~)
双「兄さん、おやすみなさい」
龍「おやすみ」
紅「おやすみ」
そして、9月1日
龍「やべ~、遅刻だ!」
双「いってらっしゃい」
龍「走ってたんじゃ間に合わん!ダッシュブーツ使うぞ!」
紅「いってらっしゃ~い」

こ「遅刻だ~」
駅員「まもなく出発で~す」
こ「待った~」
駅員「駆け込み乗車はおやめくださ~い」
こ「あれっ?私じゃないぞ?」
龍「ハァハァ、疲れた」
こ「龍騎?おはよう」
龍「おはよう、疲れた~」
こ「どうしたの?」
龍「ちょっとな」
駅員「次は○×駅」
龍「じゃあな!」
こ「ちょっ、まってよ~」
教室
み「龍騎さん達、遅いですね」
か「しょうがないわよ」
キーンコーンカーンコーン
か「じゃあね」
龍「ちょっと待った~!」
み「おはようございます、龍騎さん」
龍「ハァ、おはよう」
黒「席につき~」
龍「間に合った」
黒「泉?泉は遅刻か~」
こ「待ってください!龍騎、置いてくなんて、酷い!」
龍「酷くても結構!」
緑「お前な~」
黒「とりあえず、席つき~」
そして、体育館に行って校長の長い話を聞いて
教室に戻ってきた。
黒「明日から、授業やで~、頑張るように以上!」
緑「龍~、帰ろうぜ!」
龍「OK」
女子A「見て!イケメン6人衆が勢揃い!」
女子B「月影君、こっちむいて~」
女子C「緑川君」
龍「早く行こうぜ!」
5人「ああっ」
女子「待って~」
こ「凄いね~」
み「そうですね~」
か「私達も帰りましょ」
つ「うん」


運転 

龍「先生・・・大丈夫ですか?」
黒「ぜんぜん大丈夫やない」
ゆい「うげ~」
み「どうしましょう?」
か「どうやって帰る?」
双・紅(いかにも運転しろ!と言う目)
龍「分かった!分かったから!そんな目で俺を見るな!」
こ「運転できるの?」
龍「俺の家は何時でも免許取れるんだよっ」
つ「ふ~ん」
龍「じゃあ・・・行くか」
一同「うん」
出発
か「アンタ、運転上手いわね~」
龍「そうか?」
み「確かにそうですね」
龍「まあいいか」
双・紅「zzzzzZZZZZ」
龍「寝てるし」
2時間後
柊家前
か「じゃあね」
つ「またね~」
龍「またな!」
1時間後
高良家前
み「それでは」
龍「おう」
そして、俺の家
こ「じゃあね~」
龍「じゃあな」
双・紅「zzzzzZZ」
龍「運ぶか」
こうして、長い一日を終えた


7月27日 後編 

龍「お~い、風呂行くぞ~」
双「先行ってて」
紅「ミラ○○ツ倒すから」
龍「分かった」
露天風呂
龍「あ~、疲れた~」
こ「お~、広いね~」
か「ホント」
つ「うわ~、絶景」
龍(こなた達か)
こ「しかし、みゆきさんスタイルいいね~」
み「そんな事ないですよ」
か「いいな~」
つ「少し分けて欲しいかも」
龍(いいのかよ?それで)
こ「ねぇねぇ、恋話しよ~」
龍(いきなりかよ!?)
こ「勿論強制参加。では、みゆきさんから」
み「わっ私ですか?」
龍(みゆきからか?普通本人だろ)
み「私は、その・・・・さんです
紅「兄ちゃ~ん」
龍「よう!」
龍(チッ、惜しい)
双「ミラ○○ツ倒したよ~」
龍「お疲れさん」
紅「なぁ、兄ちゃん」
龍「なんだ?」
紅「好きな人いるの~?」
女子(恋話!?)
龍「さあ?どうだろうな?」
紅「ムッ、何?もしかしているんじゃないの?」
龍「勝手にしろ」
双「僕も気になるな~」
龍「お前もか?」
双「だって、十年前母さん達を失って、人を愛さなくなった兄さんがだよ?」
龍「悪かったな、人を愛せなくて」
み(過去に何があったのでしょうか?)
紅「隙あり!」
龍「あっ、こら!タオル返せ!」
女子(タオル!?)
紅「へっへ~ん、捕れるものならとってみろ~」
双(プチッ)
双「お~いコウ?(黒笑」
紅「なんだ?」
双「一回死んでこい!」
紅「いだだだだだだだだだだだだ、絞まってる、首が!」
龍「おいっ!双!」
双「はっ!僕は何を?」
女子(え~)
紅「ゲッホゲッホ、喉がいだい」
龍「大丈夫か?」
紅「ぜんぜん」
龍「先に上がるぞ」
紅「バ~イ」
龍騎、部屋に帰宅
紅「さてと、先輩達」
女子(ビクッ)
双「居るんでしょう?」
こ「ばれてた?」
双「兄さんは気ずいてなかった」
紅「俺の推理だと、みゆき先輩」
み「はい」
紅「兄ちゃんの事好きでしょ?」
み「えっ//」
双「普段の態度で分かりますよ?」
み「うっ」
双「告白は速めの方がいいですよ?」
み「どうゆう事ですか?」
こ「頑張れ!みゆきさん」
ゆた「応援しますよ」
その頃 大人組み
黒「ええな~、警察官は出会いがあって」
ゆい「そっ、そうですかね~」
酒を飲んでいた


7月27日 前編 

龍「ふぁあ~、眠い」
紅「兄ちゃん、おやすみ~」
双「おやすみなさい」
龍騎の部屋
龍(明日海か~、楽しみだな~、でも、なんでソウ・コウも一緒なんだ?)
龍「まあいいか」
7月27日
龍「ん?お~い、コウ・ソウ?行くぞ?」
紅「待ってくれよ~」
双「だから昨日準備した?って聞いたのに」
ピーンポーン
龍「着たぞ?」
紅「間に合った、セーフ」
双「呼んでくるね」
こ「おはよ~」
み「おはようございます」
か「おはよう」
つ「おはよ~」
黒「よっ!」
??「お~、豪邸だね~」
龍「ん?誰だ?」
こ「ゆい姉さんだよ~」
ゆい「始めまして。そんで、こっちが妹のゆたか」
ゆた「始めまして」
双「始めまして、僕は月影 双騎」
紅「俺が紅騎」
龍「それで、俺が龍騎」
こ「ゆうちゃん、言ったとおりでしょ?」
ゆた「うん」
龍「お前、なんて教えやがった?」
こ「べっつに~」
双「兄さん、車」
龍「そうだな」
裏の車庫
龍「はい、鍵」
ゆ「ありがとな~」
ちなみに、席は

        ドライバー
   黒井  ゆい
かがみ・つかさ・みゆき・龍騎
双騎・ゆたか・こなた・紅騎

ゆい「じゃあ、行くよ~」
こ「シートベルトはちゃんとしてね~」
双「?どうしてですか?」
こ「これから分かるよ」
ゆい「追い越し!」
龍「嫌な予感が」
紅「?」
ゆい「十年早いぞ!」
龍「あれっ?キャラが違う」
ゆい「ちゃんと、座れ!」
龍「えっ?」
こ「姉さん!スピード!」
ゆい「行くぜ!」
紅「ぎゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
双「怖い~」
龍「死ぬって!」
ゆい「黙ってろ!」
黒「あんはん、ホントに警察官!?」
2時間後
双「兄さん、頭痛い」
龍「多分、俺も同じだ」
紅「気持ち悪い」
ゆた「大丈夫ですか?」
双「なんとか」
龍「みんな、大丈夫か?」
み「大丈夫です」
黒「凄いな~」
ゆい「早く着替えよ~」
龍「分かってます」
10分後
紅「海だ~」(テンション↑)
双「・・・当たり前じゃん」
こ「あれっ?龍騎は?」
み「いませんね?」
かが「あんた達、知らない?」
龍「よっ!てか、こなた」
こ「何?」
龍「なんで、スクール水着?」
こ「いいじゃん?別に」
双「さてと、読書しよ」
紅「海で読書かよ」
龍「俺はサーフィンかな」
紅「テキトーに遊んでる」
こ「じゃあ、ビーチバレーしてよ~」
ゆた「うん」
か「ほれっ、パス」
つ「ゆきちゃん」
み「泉さん」
黒「双騎やっけ?」
双「なんでしょう?先生」
黒「行かんの?」
双「面倒なので」
ゆい「中学生は遊んできなよっ!」
双「ちょっ!ゆいさん!」
龍「大丈夫か?」
双「痛てて」
こ「チャンス!くらえ!」
龍「ちょっ、パス!」
双「兄さん、いきなり?」
紅「ねぇねぇ、一緒に泳がない?(ナンパ」
双(プチッ)
双「くらえぇぇぇぇぇぇぇぇ」
紅「えっ?何事!?ぶっ」
ズルズルズル
双「兄がすいません」
女子「いえいえ」
一同(龍騎を除く)「怖っ」
2時間後 夕方
黒「しもた!」
ゆい「宿の事忘れてた!」
一同「えっ?」
黒「どうするか~」
ゆい「ちょっと高い所しか残ってないって」
双「僕達が払いましょうか?」
黒「ええの?」
龍「送ってくれたお礼です」
紅「おいっ!無視か!」
双「何?」
紅「この前、『今度何か奢るよっ』って言ったよな?」
双「分かってるよ」
紅「俺の分よろしく!」
双「それで?」
龍「早く行くぞ?」
宿
つ「うわ~、綺麗~」
か「ホントにいいの?」
龍「気にするな」
双「僕達も部屋行こう」
紅「そうだな」

部屋割りは

大人組み 二人
男組み 三人
女組み 五人

夏休み開始! 

俺はこの学校に転校して、もう一学期になる。
とても、楽しい学園生活を送っている。
期末テストが終わって、もうすぐで夏休み。
しかし、そんな気持ちを震度3弱で襲う事件がおきた。

こ「龍騎~」
龍「なんだ?」
こ「車ある?」
龍「はっ?」
こ「だから、車ある?」
龍「何人乗りだ?」
こ「12人くらい」
龍「多分、ある」
こ「なら、貸して!」
龍「ハイッ?」
こ「お願い」
龍「何故?」
こ「いや~、みんなで海に行こうと思って」
龍「分かった」
こ「ホント!?ありがと~」
龍「まったく、本家に電話しなきゃな」
そして、終業式
校長「では、よい夏休みを」
教室
黒「ほな、ええ夏休みをな~」
一同「ハ~イ」
放課後
龍「おい、こなた」
こ「ん?何?」
龍「OKだとさ」
こ「じゃあ、7月27日ね」
龍「はやっ」
こ「あっ」
龍「どうした?」
こ「えっと、弟君達も呼んでね~」
龍「いいのか?」
こ「いいよ~」
龍「まあいいか」
こ「ついでに、一泊二日だから」
龍「分かった」
龍騎家
紅「海?行くに決まってんじゃん」
双「僕も」
龍「分かった、メール送っておく」
♪~♪~♪午前二時 踏み切りに
ピッ
龍「もしもし」
か「もしもし?龍騎?海の事知ってる?」
龍「こなたから、誘われたぞ?」
か「そっ、そう」
龍「どうした?」
か「なんでもない、私達も行くから、覚えといて!」
龍「みゆきもか?」
か「うん、じゃあね」
龍「じゃあな」
ピッ
紅「兄ちゃん」
龍「なんだ?」
双「明日に車来るって」
龍「分かった、さてと、飯にするか」
紅「やった~」
双「当番はコウでしょ?」
龍「特別に作ってやる、なにがいい?」
紅「大盛そば」
双「うどん」
龍「麺類かよ」


勉強会2 

龍騎家前
龍「ここが、俺の家だ」
かが「デカッ」
つか「大きいね~」
みゆ「ホントですね~」
龍「さてと、入っていいぞ」

つか「綺麗だね~」
龍「まあな」
かが「この花・・・綺麗」
龍「ただいま~」
紅「おかえり~兄ちゃん」
双「お帰りなさい、兄さん」
4人(びっ、美少年)
龍「ただいま」
4人(これは夢?夢なら覚めないで、美青年・美少年がいる)
紅「この人達が兄ちゃんの知り合い?美人ばっかじゃん」
4人(美人)
双「始めまして、月影 双騎です」
紅「始めまして、月影 紅騎です」
かが「双子ってこの子達?」
龍「そうだ」
黒猫「みゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」
紅「あっ、クロが起きた」
双「あれっ?ハクは?」
白猫「ミィィィィ」
4人(かっ、カワイイ)
龍「まあ、入っていいぞ?」
4人「お邪魔します」
龍「俺はお茶入れてくるから、適当にしてていいぞ」
紅「兄ちゃん」
龍「なんだ?」
紅「ピアノ弾いていい?」
龍「好きにしろ」
こな「ねえ、双騎ちゃん?」
双「なんでしょう?」
3人(((ちゃん?)))
こな「龍騎の部屋って何所?」
双「それなら、二階の右側にある白いカーテンの部屋です」
こな「ありがと」
かが「どうするのよ?」
こな「決まってんじゃん、秘密の本探し」
つか「ちょっ、こなちゃん!」
こな「おっ、この感触は・・・」
かが(えっ?嘘?)
こな「アルバム?」
みゆ「小さい頃の龍騎さん、カワイイですね」
かが(この時から美少年)
龍「こなた~」
こな「あっ、龍騎」
龍「何してんだよ!」
こな「ごめんごめん」
龍「ったく」
みゆ「始めましょうか」
こな「う~」
1時間後
つか「お腹空いたね」
龍「作ってやろうか?」
こな「いいの?」
龍「待ってろ」
龍騎料理のため退席
紅「よっ、美人先輩達」
双「コウ失礼でしょ?」
つか「そういえば、二人とも何歳?」
2人「中学3年生です」
こな「Σえっ?」
かが「なんだ?中3に負けてるのか?」
こな「うっ」
双「ちなみに、僕達も『陵桜学園高等部』はいるんですよ?」
紅「そうそう」
かが「じゃあ、勉強しなくていいの?」
双「問題ありません、校長先生が頭を下げてくれて、入ってくれって言われているので」
紅「そうそう、勉強の成績もほとんど4位以下採った事もないし」
4人(えっ?)
双「でも、スポーツでも推薦来てますし」
紅「俺は特に」
かが「じゃあ、好きな人はいるの?」
紅「俺は居ないな~」
双「僕も」
こな「じゃあ、龍騎は?」
双「多分居ないと思います」
つか「どうして?」
双「兄さんは多分s
龍「ハイッ、そこまで~」
紅「あっ、兄ちゃん」
龍「お前ら、何話してんだ?」
紅「いやっ、その~」
双「兄さん・・言ったのはコウだもん」(かがみの後ろに隠れる)
かが「ちょっ////」
龍「そうか~」
紅「ソウ、お前裏切ったな!」
双「ごめん、今度なんか奢るから」
紅「ふざけんな~」
龍「問答無用!」
紅「いだだだだだだだだだだだだだだだだだだ」
龍「もう言うなよ」
紅「痛たた、なんだよ!この強情兄貴!」
龍「なんだと」
紅「兄ちゃんのアホ!まだファーストキスの癖に!」
龍「お前もだろ?」
4人(えっ?)
紅「彼女無し!プラモオタク!」
龍「そうゆう自分はなんだ!このサボり魔!」
紅「む~、兄ちゃんのアh」
双「うるさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい」
紅「ゴバりゃ」
ドロップキック直撃
双「兄さんの侮辱をするな!」
紅「お前・・が・・原・・因だろ(ガクッ」
双「兄さんごめんなさい」
ズルズルズル
双「コウは持っていくね」
龍「じゃあな~、もう階段から落すなよ」
双「ハ~イ」
4人(一回落としたんだ)
昼食
こな「美味しい」
みゆ「ホントですね」
かが「おっおいしい」
龍「ついでに、カロリーは抑えといたぞ?」
つか「おいしかった~」
こな「ホントだね~」
みゆ「続けますか」
5時間後
みゆ「あらっ?もうこんな時間」
かが「帰りますか」
つか「じゃあね~」
龍「ああっ」
こな「じゃね~」
龍「じゃあな」

こうして、長いようで短い勉強会は幕を閉じた

勉強会1 

俺が転校して着てもう一ヶ月になる。
大分慣れた俺は放課後
勉強をしていた

つか「う~、分かんない」
龍「なにが?」
つか「この問題」
龍「そこは、この公式をあてはめると簡単だぞ?」
つか「ホントだ~、ありがとう」
龍「いいっていいって」
かが「龍騎って、ホント頭いいわね~。それに比べて、あんたは」
こな「何?」
かが「ちゃんと勉強しろ!」
こな「うっ、いいじゃん、別に」
かが「よくない!」
こな「そうだ!」
みゆ「どうしました?」
こな「龍騎の家で勉強しようよ!」
3人「ちょっ!えっ?」
こな「いいでしょ~」
龍「弟がいいって言うなら、別にいい」
こな「ホント!?」
龍「待ってろ、電話する」
龍騎廊下へ移動
かが「ちょっと!何考えてるのよ!」
こな「何って、弟の顔気になるじゃん?」
3人「確かに」
龍「OKだとさ」
4人(ナイス!龍騎弟)
龍「何時やるんだ?」
こな「明日」
龍「分かった」
かが「じゃっ、じゃあ、帰るわよ」
つか「待ってよ~お姉ちゃん」
みゆ「それでは、また明日」
龍「じゃあ、明日11時に駅で」
こな「じゃあね~」
龍「さてと、帰るか」
こな「そだね~」
龍騎家前
龍「じゃあな」
こな「じゃあね~」

次の日 駅 10時50分頃
龍「よっ!」
みゆ「おはようございます」
かが「おはよう」
つか「おはよう、リュウ君」
龍「こなたは?」
かが「多分遅れてくる」
11時
こな「おはよ~」
龍「行くか」
4人「うん」

転校初日 

龍「間に合った~」
黒井「ごくろうさん」
その頃 教室
こな「おはよ~」
かが「アンタが普通に登校!?明日は嵐だ!」
こな「むっ、酷いな~、かがみんは」
かが「かがみん言うな!」
つか「まあまあ」
みゆ「おはようございます」
こな「だって、一人の男の子を助けたんだよ~」
かが「どうせ、ギャルゲーだろ?」
こな「違うもん!」
キーンコーンカーンコーン
かが「じゃあね」
3人「じゃあ、また」
黒井「さてと、席つき~HR始めるで~」
こな「は~い」
黒井「さてと、うれしいお知らせやで~。なんと、仲間が増えたで~」
こな「はいっ、先生」
黒井「なんや?」
こな「萌えますか?」
黒井「かなり、萌えるで」
ザワザワ
黒井「ほな、入ってき~」
龍「・・・・・・」
ザワザワザワ
女子A「美形キターーー」
黒井「ほな、自己紹介たのむで~」
龍「月影 龍騎だ、まあ、よろしく頼む」
こな「はいっ!質問!」
「「早っ」」
龍「なんだ?」
こな「好きなアニメは?」
龍「コード○アスだ」
 以下省略
黒井「席は泉の隣や」
龍「朝はありがとな、チビッコ」
こな「いやいや、泉 こなただよ~こなたって呼んで」
龍「分かった」
そして、昼休み
こな「龍騎~」
龍「なんだ?」
こな「ご飯食べよ~」
龍「ああっ」
こな「友達呼んでくるね~」
みゆ「はじめまして、高良 みゆきです」
つか「柊 つかさです」
かが「柊 かがみよっ」
龍「お前ら・・・・・双子?」
かが「そうよ」
龍「そうか」
つか「双子がどうしたの?」
龍「いやっ、俺の家にもいるな~って思ってな」
みゆ「兄弟いるんですか?」
龍「いる。俺と弟二人で、三人暮らし」
こな「親は?」
龍「・・・事故で死んだ」
こな「∑えっ、ごっごめん」
龍「いつもの事だ」
そして、放課後
こな「龍騎~帰ろ~」
龍「ああっ」
こな「龍騎って、好きなタイプは?」
龍「そうだな~、気が会えばそれでいいな」
こな(フラグ立ったな)
そして、駅
こな「へ~、龍騎の家、私の家に近いね~」
龍「そうか?あっ、着いた」
こな「∑ちょっ、豪邸!?」
龍「本家はもっと広いぞ?」
こな「じゃっ、じゃあね~」
紅「兄ちゃん、あの人誰?もしかして、彼女!?」
龍「アホ、クラスで知り合った」
双「今日の当番は兄さんだよ?」
龍「分かってる」

こうして、登校初日は終わった

転校生 

龍「さてと、行くか」
紅「どうしたの?兄ちゃん」
双「出かけるの?」
龍「学校行ってくる」
双「下調べ?」
龍「ああっ」
紅「いってらっしゃい」
龍「行ってくる」
(あ~、学校か~、転校何回目だっけな~。まあいいか)
ここは「陵桜学園」そう、俺の通う学校になる
龍「広いな~」
俺は陵桜学園を下調べしている
???「お~い、あんさん何してん?」
龍「今度転校するので、下調べを」
???「そうか~噂の転校生か」
龍「先生ですよね?」
???「あ~、わては黒井や、覚えとき~」
龍「職員室はどこですか?」
黒井「そんなら、ついてき~」
職員室
黒井「ほな、これからもよろしゅうな~」
龍「はい」
???「あの~、プリントを提出しに来ました」
黒井「あ~、そこおいといて~な~」
龍「先生、俺はここで」
黒井「ほなな~」
???「誰ですか?」
黒井「噂の転校生や」
???「そうですか」
黒井「なんや~一目惚れか?」
???「いっ、いえ」
龍(さてと、下調べも終わったし帰るか)
月影家
龍「ただいま」
双「おかえり、兄さん」
紅「兄ちゃん」
龍「なんだ?」
紅「ルル○○ュ見ようよ!」
龍「ああっ」
双「その前に、ご飯作ってよ?」
龍「今日の当番はコウじゃん」
紅「チッ、ばれたか」

そして、転校日 月曜
龍「お~い、起きろ~」
紅「うっ・・・・ねむ」
双「あと、10分」
龍「遅刻するぞ?」
紅「兄ちゃん、おはよ」
龍「俺はもう行くぞ・・・父さん、母さん行ってきます」
俺は亡き父と母の写真に言う
龍「行ってくる」
紅「いってらっしゃい」
だが
龍「やばい、ここ何所だ?」
陵桜学園の近くだよな?
???「そこの人」
龍「?」
???「陵桜学園はあっちだよ?」
龍「おっ、サンキュ、チビッコ高校生」
???「あっ、ちょっと!無視か」


キャラ設定 

月影 龍騎 男 
この話の主人公。成績優秀・スポーツ万能、まさに「高嶺の花」
ルックスもいい(しかし、自覚なし)
趣味・特技は
スケートボード・スノーボード・読書・料理
好きな科目
全部
嫌いな科目
無し

月影 紅騎 男
龍騎の弟、双騎の兄(双子)
趣味・特技
運動・ゲーム・寝る事

月影 双騎 男
紅騎の双子の弟
少し臆病(よく龍騎の後ろに隠れる)
趣味・特技
勉強・読書・インターネット

こんな感じです^^
これからも頑張ります!

語り 

俺は「月影 龍騎」月影グループの若頭である。
俺の親は8年前に事故で死亡。さらには、弟達を庇った俺は、背中に傷を負う
今は叔父さんに引き取られた。
でも、叔父さんは父の後を次いでいる。

でも、俺は生きている

増やします 

え~、遊戯王☆スターをやってるんですけど、緊急でらきすたをやります!
主人公は龍騎ですけど、一部改良します!
応援お願いします!

語れなかった話 

10話・11話の間の話

こな「龍騎~」
龍「なんだ?」
こな「コスプレして~」
みゆ「なっ」
つか「・・・えっ?」
かが「何言ってるのよ!」
龍「・・・却下」
こな「え~、なんで~」
龍「特に理由はない」
こな「なら、いいじゃん」
紅「そうだよ~」
龍「だから、抱きつくな!」
紅「いいじゃん」
龍「よくない!」
こな「いいじゃん、コスプレくらい」
紅「じゃないと、昔の写真ばらm」
龍「分かった、やってやる(棒読み)」
こな「ホント!」
龍「ああっ」
こな「じゃあ、これのどれかにして」

1 メイド服
2 執事
3 ソラ
4 ロクサス

龍「待て待て待て」
こな「何?」
龍「明らかにおかしいだろ」
こな「簡単に言うと作者の趣味」
龍(言いやがったコイツ)
紅「ちなみに、この服全部着てもらうから」
龍「ハァ?」
こな「そうゆうことで」
「「着替えて来い!」」
龍「おいっ!」
紅「着ないと」
龍「分かった」
5人(どんな感じだろ)
執事龍騎「お帰りなさいませ、お嬢様」
ソラ龍騎「よっ!」
ロクサス龍騎「これでいいのかよ?」
メイド龍騎「お嬢様、お茶にしますか?それとも、わたs」
5人(ヤバイ、鼻血が)
5人(どっちかってゆうと、メイドがいい)
龍「お~い、着替えたぞ~」
こな「ちょっとまった!」
龍「なっなんだよ?」
こな「メイドでいいよねみんな?」
4人(コクッ)
こな「メインディッシュは取っておこう」
龍「なんだよ、それ。じゃあ、服返せ」
こな「わかった」

16話 それぞれの想い 

卒業式から一週間、龍騎は授業をサボっていた。
龍騎は卒業式の夜に4人から告白されたのである。
龍「どうするか」
龍(俺はあいつらの事が好きなのか?「こなた、仲がいいし、気が会う」「かがみ、いつも意地張ってるけど、ホントは普通になりたくって、必死だ」「つかさ、どこか抜けていて、でも、そこを埋めてやりたい」「みゆき、優しいし、俺には勿体無いくらい、綺麗だ」)
龍「はぁ~」
その頃 放課後 教室
みゆ「今日も、来ませんね」
つか「やっぱり、戸惑うのかな?」
こな「よく考えてみなよ、友達の女の子から告白されたんだよ?これって、萌えだよ~」
かが「アンタ、そんな事しか頭にないの?」
こな「うっ」
みゆ「どうしましょう?」
つか「行ってみる?」
こな「どうするの?かがみん」
かが「かがみん言うな!行きましょ。」
みゆ「分かりました」
レッド寮
かが「やっぱり、緊張するわね」
こな「やばい、震えてきた」
つか「どうしよう?どうしよう?(パニック」
みゆ「思い切って、行きましょう!」
3人「うん」
こな「りゅっ、龍騎~」
・・・・・・・・・
かが「入るわよ」
みゆ「龍騎さん?いないのですか?」
つか「いないね」
こな「何処いったんだろ?」
4人(もしかして、屋上?)
みゆ「屋上に行ってみましょう!」
3人「うん」
屋上
龍「あ~、気持ちいい~」
龍騎(そういえば、ここで十代とご飯食べたっけな)
龍「悩みがあると、すぐに来るんだよな~」
こな「ちょっ、ストップ!」
かが「居た?」
こな「居た」
みゆ「居ましたね」
つか「居たね」
龍「どうすっかな~」
みゆ「あのっ、龍騎さん」
龍「・・・お前らか」
こな「・・・どう?」
龍「どうもこうもねぇよ、めっちゃ悩んでる」
つか「だよね~」
龍「まあ、お前らの事、好きなのかもしれない」
みゆ「どうゆうことですか?」
龍「さあな」
かが「早く言ってよ!」
龍「つまり、俺は選べない!」
4人「えっ?」
龍「以上!」
こな「ちょっ!龍騎~」
みゆ「ちゃんと説明してください!」
つか「そうだよ~」
かが「おいっ!龍騎!」
龍「だぁ~、うるせい!もういいだろ!」
4人「よくない!(です)」

15話 卒業式 

十「もう卒業か・・・思えば懐かしいな「1年生の頃は元気にしてたな~」「2年生は色々あって大変だったな~」「3年生でユベルの力を使ったな~」あれっ?」
十(段々エスカレートしてないか?)
龍「どうした?」
十「なっなんでもない」
龍「体育館行くぞ」
体育館
校長「これから、卒業ですけど、決してこの学園の思い出を忘れないでください!」
 以下省略 ブルー寮 夜
校長「今日が学園生活最後の夜になります。皆さん!楽しみましょう!」
一同「ありがとうございます!
こな「あれっ?龍騎は?」
かが「帰ったんじゃないの?」
つか「ゆきちゃんは?」
3人(もしかして、告白?)
こな「そうだっ!レッド寮に行こう」
かが「わわわ私も」
つか「早く行こうよ!」
レッド寮
十「いいのか?行かなくて」
龍「お前、行くのか?」
十「ああっ」
龍「そうか」
十「また会おうぜ!」
龍「ああっ!」
十「じゃあな!」

十代、旅に出る
龍「さてと、寝るか」
みゆ「龍騎さん」
龍「ん?なんだ、みゆきか。どうした?」
みゆ「あのっ、返事が聞きたくて」
龍「なんの?」
みゆ「そのっ、バレンタインの
龍「はいっ?」
みゆ「バレンタインデーのお返事を聞かせてください!(赤面)//」
龍「それって、もしかs」
こな「ちょっと、待った~」
かが「抜け駆けは許さないわよっ!」
つか「そうだよ!ゆきちゃん」
みゆ「でもっ」
かが「でもじゃないわよっ!」
龍「ちょっと、待て」
4人「?」
龍「つまりあれか?全員本命?」
4人「(コクッ)」
龍「冗談だろ?」
つか「冗談じゃないよ!」
みゆ「そうですよっ!」
こな「そうだ!」
かが「どうなのよ!」
龍(マジで?)
龍「待ってくれ、つまりみんな本命で」
こな「うん」
龍「みゆきが返事を聞こうとしたら、お前らが来て」
みゆ「はいっ」
龍「みんな答えを聞きにきた」
つか「うん」
かが「でっ」
4人「誰が一番好きなの(ですか)?」
龍「参ったな」
かが「なにが?」
龍「人を好きになった事なんか一度もない」
4人「えっ」
龍「とりあえず、考えさせてくれ」

暇な人たちの過し方2 

2時間後
ポケ組「ただいま」
リン「おかえりなさい」
子供組「おかえり~」
ネス「凄かったよ!」
リュカ「テレビで放送されてました!」
ゴー「マジで!?」
子リン「うん」
ピッ「お帰りなさい」
ダー「何で俺を呼ばなかった?」
マスター「さあ?」
クレイジー「とりあえず、おめでとう」
レッ「楽しかったな」
ルビ「そうですね~」
ゴー「バトルルーレット楽しかったぜ!」
ダイ「バトルタワーもな」
グリ「でも、ルビーの目は」
シル「・・マジだったな」
スイ「確かに」
サファ「そうったい」
ルビ「「魅せる」勝負は本気ですよ?」
シル「・・そうか」
スイ「あのっ、グリーンさん」
グリ「なんだ?」
スイ「後でスケッチしてもいいですか?」
シル(ギロッ)
グリ「・・・遠慮する」
スイ「じゃあ、シルバーさん」
シル「・・いいぞ」
ゴー「思いっきり、睨んでた癖に」
シル「・・なんか、言ったか?」
ゴー「べっつに~」
クリ「こらっ!」
ゴー「げっ、クリス」
クリ「何処か行くなら、言ってよ!」
ゴー「あ~、わーてるって」
ブル「そろそろ時間ね」
リン「ご飯できましたよ~」
カー「ホント!?」
ヨッ「もう、そんな時間ですか!?」
フォ「助かった」
アイ「・・・・チッ」
ファ「なんだ?その「後ちょっとだったのにっ」て顔は」
ウル「早く行くぞ」
ファ「俺に命令するなっ!」
リン「それでは皆さん」
一同「いただきます
サファ「おいしいったい」
ルビ「Beautiful!! 」
ファイ「ウマイ!」
リー「ホントだね~」
ダイ「あの二人の後ろから、ピンク色のオーラが出てるのは気のせいか?」
シル「・・・・・・・・気のせいだ」
グリ「今、目を逸らしたよな?」
シル「気のせいだ」
カー「おばふぁり(おかわり)」
ヨッ「ふぉふも(僕も)」
リン「ほらほら、ちゃんと飲み込んでくださいね~」
20分後
一同「ごちそうさま~」

どうも^^ 

どうも^^最近中川 翔子さんの「続く世界」にハマってきた作者です。
ポケットモンスタープラチナをやってもう一週間になるんですけど、もう殿堂入り・バトルルーレット・ルーレットゴッデスのダリアを倒したりしてしまって、つまんなくなりました(笑

暇つぶしに誰かバトルしてくれませんか?
友達コードは

ゴールド

1547 7842 2729  

ダブルバトル
レベルフリー

です!
挑戦待ってま~す

暇な人たちの過し方 

ゴー「あ~、暇だ~」
レッ「全くだ」
ピッ「最近やる事がなくなりましたもんね~」
マスター「お~い、ゴールド・ダイア・グリーン・レッド・シルバー・ルビーちょっと来い」
シル「何の様だ?」
マスター「実はな」
20分後
イエ「あれっ?レッドさーん」
クリ「ゴールド?」
スイ「シルバーさ~ん」
ブル「グリーン?いないの~?」
リン「そういえば、「暇つぶしをしてくる」って言って何処かへ行きましたよ?」
パー「え~、ダイアも~」
サファ「ルビーとバトルしたかったいっ」
ブル「暇だからテレビでも見てましょ」
キャスター「最近シンオウ地方にできた「バトルフロンティア」を取材してみました」
パー「そういえば、できたな~」
リポーター「こちらは「バトルファクトリー」です!なんと!あの人が挑戦してるそうです!」
クリ「あの人?」
ブル「なんか、嫌な予感が・・・」
リポーター「なんと!シルバー選手が出場しているそうです!」
スイ「はいっ?」
実況「さてと、次の相手はギャロップ・サイドン・バンギラスを使うようだ!」
シル「・・・よしっ、このメンバーで行くか」
スイ「シルバーさん」
リポーター「さらに、こちらの「バトルステージ」では」
サファ「嫌な予感がするったい」
リポーター「ルビー選手が出場しているそうです」
サファ「るっ、ルビー!」
ルビ「心が身体を解き放てこそ、凛々しくそびえる美しさ。身につけたるは不思議な鱗。ポケモン・ミロカロス、名前はMIMI」
ブル「目がコンテストと同じだ」
リポーター「さらに、こちら「バトルタワー」では」
イエ「多分、レッドさん」
パー「ダイアかも」
リポーター「レッドさんとダイアモンドさんが、タッグで挑んでいます!」
イエ「タッグバトルか」
パー「私と組めばいいのに」
ダイ「ナエ!「はっぱカッター」!」
レッ「フッシー!「つるのムチ」!」
リポーター「まだまだ!こちら「バトルキャッスル」では」
ブル「ゴールドかしら?」
リポーター「なんと!グリーン選手が挑戦しているそうです!」
クリス「ゴールドは「バトルルーレット」か」
グリーン「ハッサム!「きりさく」!」
実況2「なんと!急所に当たった~」
リポーター「最後に「バトルルーレット」では」
クリ「絶対ゴールドだ」
リポーター「ルーレットゴッデスのダリアさんが相手をしているそうです!」
クリ「嘘っ」
実況3「さて今回のイベントは(ダリアさんのポケモンがまひ状態)からスタート!」
ダリ「いけっ!ルンパッパ!」
ゴー「いけっ!マンたろう!」
クリ「凄い事になってる」


ドンマイ、俺 

作「さて、久しぶりの日記です!今回のゲストはこの方々」
こな「ども~」
かが「よっ!」
みゆ「始めまして」
つか「わ~い」
作「OVA発売する人たちで~す」
こな「かってね~」
作「さてと」
かが「なっ、なによ」
作「頑張れっ!4人とも」
四人「?」
作「もしかしたら、龍kこな「バーサーカーシールド!」
作「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
こな「さて、次回の遊戯王☆スターは」
つか「だいじょうぶですか?」
みゆ「作者さん!」
作(ピクピク)
かが「ちょっと!どうすんのよ!これ!」
こな「さあ?」
作「何で俺がこんな目に。かがみが龍騎のk」
かが「バーサーカードラゴン!」
作「ぴぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
かが「さてと、帰るわよっ!」
こな「そだね」
つか「とりあえず、ノリで」
作「えっ?」
みゆ「私の事も言いかねないので」
作「ちょっ、話し合えばわかr」
みゆ「バーサーカーエンジェル!」
つか「バーサーカーソルジャー!」
作「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

14話 悲劇のバレンタイン 

いつもと変わらない毎日、しかし、ある3人を除いて

女子「3人ともこっち向いて~」
女子「チョコより私を」
龍「ぎゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
宙「どうする?」
星「そんなの分からないよ」
龍「ゲッ」
宙「行き止まり(汗」
星「どうしよ?」
女子「いたわよ~」
女子「これチョコ」
女子「私も」
1時間後 レッド寮
龍「俺の部屋が」
十「頑張れよ!」
龍「無理!」
それもそうだろう、約マンション一部屋分のチョコレートがズッシリ目の前にあるからである
十「じゃあな!」
龍「おいっ!」
十「多分イエローにいるぜ~」
龍「おっおい!」
そう言う前にその姿はなかった
龍「嘘だろ」
13分後
かがみが来た
か「うわっ、デカッ!」
龍「これ凄くね?」
か「はっ、はいチョコ!」
龍「お前もか」
か「ありがたく思いなさいよっ!」
龍「はいはい」
か「じゃっ、じゃあね!」
龍「なんだったんだ?」
5分後
パティ・つかさ登場
パ「龍騎~」
龍「チョコだろ?」
パ「ソノトオリデ~ス」
つ「はいっ。」
龍「つかさ、お前もか?」
つ「うっ、うん」
龍「とりあえず、ありがとう」
さらに5分後
こなた登場
こな「龍・・・デカッ!」
龍「しょうがないだろ!」
こな「かがみんから貰った?」
龍「つかさ・パティもだ」
こな「むっ、先手を打たれたかっ」
龍「・・・・ハッ?」
こな「なんでもない。ハイッ」
龍「お前もか、まさか!毒入り!」
こな「むっ、そんなに酷くないもん!」
龍「そうか」
こな「じゃね~」
それから10分後
みゆき登場
み「チョコですっ。食べてみてください」
龍「ありがとな!」
その3週間、龍騎のご飯はすべてチョコだったそうだ。

ダイアの花 

図書室
パ「ダイア~」
ダ「なんだ?」
パ「本ばっか読んでないで、外に行こうよ!」
ダ「そうか」
パ「そっ、それでさ」
ダ「なんだ?」
パ「ダイアって好きな人いるの?」
ダ「知らん(キッパリ)」
パ(えっ?)
ダ「いるかどうかなんて、分からん」
パ(こうなったら)
パ「ダイア、あのね」
ダ「なんだ?」
パ「わっ、私ダイアの事が、その好き
ダ「ハッ?」
パ「私ダイアの事が好き!」
ダ「・・・・・・・本気か?」
パ「うん」
ダ「そうか」
パ「どこ行くの?」
ダ「答えを出してくる、すぐ戻る」
パ「どうして?」
ダ「分からない、10分したら戻る」
スマブラ亭近くの泉
ダ(パールは俺のどこが好きなんだ?負けず嫌いだし、無口だし、バトルばっかだし)
ゴ「よっ、ダイア」
ダ「兄さん」
ゴ「どうした?悩み事か?」
ダ「パールに告白された」
ゴ「・・・ハッ?マジで?」
ダ「どうしたらいい?」
ゴ(パールがダイアの事が好きって知ってたけど、告白したのか~)
ゴ「恋愛ってのはな」
ダ「ああっ」
ゴ「一緒にいたいって思うとそれが恋だ」
ダ「分かった。ありがとう兄さん」
ゴ「じゃあなっ」
図書室
パ「答えでた?」
ダ「まあな」
パ「答えは?」
ダ「いいぞ、俺もお前の事が、その好きだ
パ「ホント!(地獄耳)」
ダ「ああ」
パ「あれっ、喜んだら涙がっ」
ダ「大丈夫か?」
パ「大丈夫じゃあないよ~(泣」
ダ「まあいいか」


13話 3学期 

こな「わーい、3学期だ~」
龍「テンション高いな」
かが「いい事があったのよ」
こな「そのとお~り」
みゆ「なにがですか?」
つか「多分、ゲーム?」
こな「ちが~う」
龍「じゃあ、なんだ?」
こな「特典が当たったんだよ~」
龍「あっそ」
つか「そうなんだ」
かが「何がしたかったのよ!」
龍「さあ?」
黒井「お~い、席つき~」
4時間後 放課後
みゆ「龍騎さん」
龍「なんだ?」
みゆ(今日こそ告白しなくては)
龍「丁度いいや」
みゆ「はい?」
龍「こなた達呼んでもらえるか?」
みゆ「はっはい」
みゆ(折角のチャンスが)
5分後
こな「何?龍騎~」
かが「早くしなさいよ!」
つか「まあまあ」
龍「お前らにカードを渡しておく」
みゆ「カードですか?」
こな「どんなの?」
龍「とりあえず、渡す」

バーサーカーシールド→こなた
バーサーカードラゴン→かがみ
バーサーカーエンジェル→みゆき
バーサーカーソルジャー→つかさ

こな「何これ?」
みゆ「見た事の無いカードですね」
龍「それを渡しておく」
かが「何のために?」
つか「カッコイイな~」
龍「そうだ、みゆき」
みゆ「なんでしょう?」
龍「このカードも持ってろ」
みゆ「この白紙のカードはなんでしょう?」
龍「こいつらの融合モンスター」
かが「ただの白紙のカードじゃない」
龍「俺がいなくなったら、使え」
つか「どうして?」
龍「言っただろ?時が来たら話すってな」


プラチナ発売おめでとぉ~~ 

発売日だ~
ゴールド「やったぜ!」
龍騎「まったくだぜ」
リンク「発売が決まってから、ずっと待ってましたもんね」
作「そうそう」
ゴールド「ミカルゲの卵を作ったり」
リンク「ホウオウを5匹・ルギア3匹」
ピット「頑張った~」
作「よし、それじゃあ」
全員「これからも、応援よろしくお願いします!!!!

プラチナ発売まで後1日!!!!!! 

作「キターーーーーーーーーーーーーー(^w^)/」
男子「うるさい!」
作「すまん、すまん」
ゴールド「で、名前はどうなった?」
作「丁度いい、今言ってやる」
ピット「誰だろ?」
リンク「さあ?」
作「ゴールドです!」
ゴールド「キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
クリス「うるさい!」
ゴールド「うっ」(気絶)
マリオ「ゴールドが倒れた」
ルイージ「誰か~、医者呼んできて~」
ドクターマリオ「よし」
ファイア「アンタかい」
10分後
ゴールド病室行き
シルバー「まったく」
グリーン「当然の事だ」
スイ「それって、少し酷くないですか?」
作「おまけに」
ダイア「なんだ?」
作「実は、ライバルの名前を「アメジスト」「シルバー」のどちらかにしようとしているんだが」
シルバー「俺にしろ」
作「了解」

プラチナ発売まで後2日!!! 

後2日だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ龍「うるさい!!!」
頑張りましょう!ダイア「何をだ?」
小説をだ!ゴールド「あっそ」
ついでに、リンク「なんですか?」
この中のキャラの名前を使いたいと思います!!(男限定)
男子一同「なんだって~」
真面目に本当です。

12話 冬休み 

龍「あ~、寒い」
こな「当たり前じゃん、冬だし」
か「それに、雪が降って来るなんて」
つ「思わなかったよね~」
こべ「占いでは晴れだったのに」
き「しょうがないよ」
龍「もう冬休みか~」
か「そうね~」
龍「そういえば、お前達の家って神社だよな?」
つ「そうだよ~」
龍「離島許可もでたしな、新年に行くか」
か・つ「えっ」
こな「それいいね~」
龍「じゃあ、いくか」
か「まあいいけど」
そして新年
龍「よっ!明けましておめでとう」
み・か・つ「明けましておめでとうございます」
こな「明けおめ~」
龍「いい神社だな」
か「そっそう?」
龍「よし、おみくじ引くか」
こな「賛成」
結果は
龍 中吉
こな 末吉
つか 小吉
かが 大吉
みゆ 凶
み「うっ」
か「やった~」
龍「まあまあだな」
こな「微妙」
つ「まあいいや」
みゆき(恋愛 好きな人が遠くに行くかも知れません。でも、絶対に忘れてはいけません。)
つかさ(恋愛 大切な人が近くにいるけど、とても遠いところにいます。)
かがみ(恋愛 大切な人が振り向いてもらえるけど、その気持ちが消えるかも)
こなた(恋愛 大切な人から貰った物を使うときっと振り向いてもらえます)
龍「どうだった?」
こな「龍騎は?」
龍「俺か?」
龍騎(好きな人達の前から消えるかもしれない。でも、プレゼントをするときっと光が見えてくる)
か「まあ分かんないもんよ、占いなんて」
龍「だよな」
パティ「龍騎~」
龍騎「なん・・ガハッ」
紅騎「きたよ~」
龍騎「何乗ってんだよっ!」
パティ「ウラナイノ結果がスゴインデ~ス」
パティ(恋愛 貴方が毎日気にしている人がきっと振り向いてもらえます)
龍騎「だから、なんだ?」
パティ「龍騎トワタシが結ばれマ~ス」
龍騎「知るか!」


プラチナ発売まで後四日! 

どうも、最近ネタが切れてきた作者です。
とうとうプラチナ発売まであと四日!
ゆっくり待つとします!

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月影 龍騎

Author:月影 龍騎
始めまして!
こんなブログに来てくれてありがとうございます!

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