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2008年10月の記事一覧

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最後の夜 

ここからは、キャラ崩壊に注意!
微妙にヤヴァイですよ?


甘~いですよ?
か~な~り甘いですよ?
みゆき達のキャラが完全に壊れてます
てか5分の1裏ですね。
それでもいい方はどうぞ~










後悔しませんね?


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花畑 

みゆき視点
「さてと」
「龍騎?何所行くの?」
「ちょっとな」
龍騎はその場から立ち去る
それから1時間が経過した
「龍騎さん何所でしょうか?」
「龍ちゃんはきっと、あそこね」
「何所ですか?」
「花畑よ!」
「花畑?」
「この前龍ちゃん達を貼り付けにした丘を覚えてる?」
確かに覚えている
「覚えてます」
「あそこから真っ直ぐ進むと花畑があるからそこに居るわよ?」
「ありがとうございます」
私は走って行く
私は丘を真っ直ぐ進むと
「あっ、ありました」
その花畑はとても綺麗で
花畑を歩いてみると
「あっ、居ました」
そこにはすぅすぅと寝息をたてて寝ている龍騎さんの姿
「寝顔を見るのは初めてです・・・・」
その寝顔はとても可愛く
思わず見惚れてしまうほど
「うっう~ん」
「寝苦しいのですか?」
少し考えると
「そうですね・・・・」
龍騎の頭を膝に乗せる
膝枕だ
「こうして見ると、子供みたいですね」
寝顔は子供の様に幼い
「寝ていますよね?」
ちょっとした好奇心が私を誘惑する
「髪を触ってもいいのでしょうか・・・」
髪の毛を触ってみる
「サラサラですね」
指が髪の毛の間をさらさらと通る
「龍騎さん・・・・・。」
「・・・・・・・」
返事はない
「泣いてるのですか?」
「父さん・・・・母さん・・・・」
一体なんの夢を見ているのでしょう・・・
「龍騎さん・・・私を忘れないでください」
「・・・・・ゆ・き・・・」
「えっ?」
「み・・ゆき」
「・・・龍騎さん」
寝ている龍騎さんにそっとキスをする
「う~ん」
「龍騎さん」
「あれ?みゆき?」
「龍騎さん・・・おはようございます」
「おはよう」
起きた龍騎にそっと話す
「みゆき?」
「寝ている龍騎さん・・・とても悲しそうでした」
「悪いな、心配したか?」
「いえ」
「今日の夢は・・・不思議だったな」
「どうしてですか?」
「ここで寝ると・・・かならず父さんと母さんの夢をみるんだ」
「そうでしたか」
「でもな、みゆきの夢を見たんだ」
「そうでしたか」
龍騎視点
ここは父さんと母さんが
まだ生きている時に最後に来たんだよな・・・
「でも・・・龍騎さんは今居るじゃないですか?」
「そうだな、父さんと母さんが俺を生かしてくれたからな」
「私は龍騎さんの事が好きですから」
「ありがとな」
「戻りましょう?」
「そうだな」


キャラ増えたな~ 

林 瑞樹 男 15歳
龍騎達の親戚
髪は茶髪の天然パーマ(跳ねてるだけ)
好きな物 龍騎の作る料理
嫌いな人 紅騎
母親が再婚して産まれた

林 一樹 男 15歳
瑞樹の弟
髪は黒のショート
好きな物 ゲーム・せんべい
嫌いな事 運動・喧嘩・瑞樹のどうでもいい話
母親が再婚して産まれた

林 桜華 女 28歳
ひよりと同じくらいロング
好きな事 弟達をいじる事
嫌いな人 ジメジメした人
昔母親が身ごもった時に父親が死んでしまったために母親が
再婚する前に産まれる
再婚した時は12歳

最近キャラが増えた気がしてますね~

みんなで!川へ! 

「ねぇ先輩?」
「なんだ?」
「みんなで水着持ってきたので、川に行きませんか?」
「なら・・・行くか!」
別荘の近くの川
「ゆたか・・行こう」
「あっ、みなみちゃん待って」
俺はただ見ている
まあ、この川にはちょっとした思い出もあるし
「双騎ハコナインデスカ?」
「ごめんね」
双騎は本を読んでいる
「高校生が本を読むんじゃない!」
ゆいさん!?一年前もそんなこといってなかったか!?
「えっ!?ちょっ待っt
「とっとと入る!」
ザッパーン
双騎視点
水・・・・嫌だ・・
溺れたくない
思い出したくない・・・
思い出せるのは繊細な記憶
僕は事故にあったとき
一人だけ海に放り出された
死にたくない・・・・・
消えそうな意識の中
兄さんが助けてくれた
「おい!大丈夫か?」
「兄さん?」
「よかった」
「僕・・・まだ生きてる?」
「大丈夫だ」
よかった
ガタガタと震えている僕の肩
「ちょっと・・・戻るね」
僕は別荘に戻った
龍騎視点
「どうして双騎君は泳げないんですか?」
「昔・・・母さん達が生きてた時この別荘に居たんだ」
「えっ?」
「ここから帰る時に事故にあってな、アイツだけ海に放り出されたんだよ」
「それで泳げなくなったんだ」
「てか、水が恐いんだよ」
「・・・ちょっと見てきます」
みなみが席をはずす
「じゃあな」
「頑張れよ~」
紅騎応援すんなよ
また双騎視点
水が恐い
「はぁはぁ、水が・・・」
肩を抑えてその場に佇む
「お父さん・・お母さん」
「双騎」
「岩崎さん」
そこに居たのは岩崎さん
「・・・大丈夫?」
「・・・多分」
今の精一杯の作り笑顔で返す
「そういう所・・・嫌い」
「えっ?」
「泣きたい時には泣けばいい」
「ごめんね・・・もう泣けないんだ」
「どうして?」
「泣いても、誰も帰ってこないから」
「でも大丈夫・・・泣かない人間は居ないから」
「ありがと・・・でも泣けないんだ」
「それでもいい」
「どうして?」
「せめて・・・一緒に来て?」
「いいよ」
「戻ろう・・・みんなの場所に」
「うん」
作り笑いをするのはやめた
「そういう所・・・好き
「えっ?」
「私・・・双騎の事好きだから」
「僕でいいの?」
「双騎じゃないと嫌なの」
「こんな僕でいいなら」
「////ありがと」
「こちらこそ///」

「龍ちゃ~ん」
「引っ付くな!」
「なら紅ちゃ~ん」
「近寄るな!変態!ブラコン!」
「むぅ~、酷いな~」
僕は戻ってきた
みんなの場所へ

幸せの朝 

どうも~、最近ネタが切れてきた作者で~す
頑張って小説を書きます!
これも微妙に・・・・です!

▼続きを読む▼

コスプレ龍騎? パート2 

新撰組の格好をして9分が経過した。
「後一分♪」
「楽しいのか?」
「何!?かがみんは楽しくないの!」
「楽しいけど・・・かがみんって言うな!」
俺ってそんなに可愛いか?
やばい、そろそろだ・・・
服が光る
「キターーーーーーーーー」
そう、銀髪は長くそして薔薇のカチューシャ
背中に黒い羽がついており
簡単に言おう・・・・・水銀燈だ
「みんな~カメラの用意!」
白石!?お前が仕切るな!
「龍騎~そのまま笑って~」
「無理だ!もう我慢できん!」
教室を全力で抜け出した
しかし
「まて~」
「捕まえて写真とらせろ~」
「水銀燈ぉ~」
くるなぁぁぁぁぁ
気が付くとそこは一年生の居る一階
「あっ、先輩!?」
(ひより脳内 嘘ぉ!?女装!?コスプレ!?)
「写真写真」
「お前もかああああああああぁぁぁ」
しかし、行き止まりだ
後ろを見ると
「コスプレぇ」
「水銀燈ぉ」
「写真」
後ろにはオタク・腐女子・写真が撮りたい女
ケダモノでいっぱいだ
「しかし!俺は屈しないぞ!」
「水銀燈ぉ!」
「コスプレぇ!」
「写真!」
やっぱ・・・無理っぽい
10分間
俺は色々な奴と写真を撮られた
「やったよ、俺・・・やったよ」
終わった・・・写真を撮りたいと思った奴が消えた
「戻るか」
教室
「あっ、龍騎あり~」
「よくねぇよ」
「そろそろだねぇ」
また光に包まれる
「おおっ!?」
今回はウサミミに執事服
「凄いわね」
「ほんとだね~」
「龍騎さん、カッコイイですよ?」
嬉しいのか嬉しくないのか分からん
「先輩~」
「あっ、じも」
「Σ!?先輩!どうしたのですか?」
(まともな反応だな・・・(感動))
「写真撮っていいですか?」
前言撤回
その時
ピーン
イマジンの気配だ
「悪い、イマジンだ」
「えっ?嘘?」
「変身!」
デスサイズフォーム
「よし!行くか!」
♪~~♪
セイライナーだ
行った場所には電王がいた
「あっ?龍騎?」
この格好はウラタロスだな
「行こうか?」
「そうだな」
俺達は軽~くイマジンを絞めている
「そろそろ行こうかな~」
フルチャージ フルチャージ
「行けぇ!」
しかし、イマジンは爆発したが
・・・・格好は変わらない
しかし、さっきのイマジンは爆発したが
別のイマジンが現れる
「隙あり!」
俺はまたビームを喰らう
朝に浴びたものとは違う
俺は何も起きなかった
今は・・・・
「あばよ!」
イマジンは消えた
俺は教室に戻ると身体に変化が起きた


▼続きを読む▼

コスプレ龍騎? パート1 

みなさんはイマジンに色々な能力がある事を知ってますか?
例えばリュウタロスの「人を躍らせる」
などで知られています
今回の話は可笑しな能力を持っている
イマジンの話です。
(じもさん達でます)


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笑って?ダイア 

「クリスさん!」
「どうしたの?パール?」
「聞いてくださいよ!ダイアがちっっっとも笑わないんですよ!?」
「はい?」
そう、最近のパールの悩みはダイアが笑わないのだ
正確にはダイアの笑っている写真が欲しいのだ
「笑わないんですよ!?この写真もこの写真も!」
「まぁまぁ、落ち着いて」
「これが落ち着いていられますか!」
「確かにダイア君は笑わないし、何考えてるか分からないけど」
「けど?」
「パールちゃんを大切にしてるのは確かじゃないの?」
確かに、考えてみたら
トバリの図鑑を奪われた時に一緒に戦ってくれた
それだけじゃない、始めてあった場所でも助けられた
「確かに・・・・」
「ほらね?」
クリスが指差したのはルビー・ゴールドそしてダイアが歩いていた
「なぁ、ダイア」
「なんだ?兄さん?」
「パールの何所がいいんだ?」
「僕みたいに全部とか?」
ルビーさん
サファイアさんの事愛してますもんね
「分からない、ただ守らなきゃいけないと思う」
ダイア・・・ありがと
「ほら?分かった?なら行ってみたら?」
「はいっ!」
元気が出てきた
私はダイアの所に行く
カメラを持って
「ダイア~」
「おっ、早速来たじゃねぇか」
「じゃあね?僕達はここで」
「頑張れよ~」
ゴールドとルビーが何処かへ行く
パールが走ってきた
「ダイア!・・・きゃっ」
足を踏んでしまった
前に倒れそうになるが
ダイアが受け止める
「大丈夫か?」
「あっありがと」
「ほんとにドジだな」
「Σドジって!・・・えっ?」
笑った
ダイアが笑った
知らない内にシャッターは押されたが
この時は見惚れて気付かなかった
「いくぞ?」
「あっ!?ちょっと!待ってよ!」
私は着いていく
ダイアに・・・・

お風呂 パート2 

見たい人はこっからどうぞ~

ちなみに微妙に裏表現が入ってます
注意してくださいね~

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みゆきの誕生日の小説です 

遅くなりましたけど
みゆきの誕生日小説を書きます!
本当は25日丁度に出したかったけど・・・
まあ、そんなのほうっておいて!
レッツ!ゴー!

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お風呂! 

俺はみゆきが起きるまでずっと
布団から出る事が出来ずに
いつの間にか夕方になっていた
6時位にみゆきは起きた
「うっう~ん」
「やっと起きたか?」
「あっ、おはようございます・・・ってえええ!?」
「ついでにいうと、手を離してくれ」
みゆきが龍騎の首に手をまわしている事に気付く
「すっすみません///」
「謝んなくていいけど」
「いっいえ、私のほうが悪いのですし・・・」
「気にすんなって!とっとと降りるぞ?」
「はっはい///」
みゆきの顔は真っ赤だ
俺は今にも魂が抜けそうだ
まあ、天国(ヘヴン)に逝っちまったけどな・・・
「あっ!兄さんおはよう」
「おっす!龍兄」
「おはよう」
「ねぇねぇ、そろそろ風呂行く?」
「おっ!いいね!」
風呂か~、とりあえず
行くか・・・
「そういう訳で」
「風呂に行こ~」
「「「賛成~」」」
ここの風呂は結構広い
昔父さんと入ったな
「じゃっ!そういう事で!」
この風呂は勿論男湯と女湯に別れている
「じゃね~龍騎~」
「ああっ」
「さてと・・・」
「「「「「何してんの?桜華姐さん?」」」」」
龍騎達は更衣室に入ろうとしたが
桜華さんが一緒についてきた
「いや~、こんなパラダイスはなかなか無いからね~」
「そうですか~」
「年下の男の子を襲って楽しむのが趣味なんだ~」
「「「「「とっとと出て行け!」」」」」
「いや~ん恐~い♪」
「としあえず・・・・縛るか?」
「そうだね」
「ちょっ!?本気!?」
「「勿論」」
「「「結局しばったよ」」」
とツッコむ月影兄弟
「とりあえず、女の人たちに引き取ってもらおう?」
「そうだね」
「お~い、みゆき~」
「はい?なんでしょう?」
「桜華姐さん引き取ってくれ」
「はいっ?(女一同)」
「とりあえず、暖簾の前に置いとくな」
みゆき視点
(いくらお姉様でも、それはないんじゃ・・・)
「あっ、みゆきちゃんども~♪」
(居ましたよ・・・ホントに行ってしまったんですね(泣))
「うをっ!?縛られてる!?」
「どんだけ~」
「いや~、覗こうとしたら失敗しちゃって・・・てへっ♪」
「てへじゃありませんよ!」
「みゆきさん!?抑えて!?」
「すみません、気持ちが抑えられなくて」
「なぁに?もしかして、龍ちゃんと付き合ってるとか?」
(Σ!?ばれてしまいましたか!?)
「お姉様、みゆきさんは龍騎の彼女ですよ~」
「いっ泉さん!」
「ほっほ~青春だね~」
(うっ、私はそんなにわかりやすいのでしょうか?)
「どうでもいいけど、風呂入れよ」
「Σりゅっ龍騎さん!?」
「や~ん、龍ちゃ~ん」
「抱きつくな!」
「酷いな~、姉からの愛情表現なのに~」
「そんなのいらん!」
(龍騎さんはこういう人がタイプなのでしょうか・・・)
「ついでに、俺はみゆき以外に抱きつくつもりはない!」
「ほ~、いうようになったね~」
(龍騎さん(感動))
「そういう事だ」
龍騎はいい終わると更衣室に入っていった
「む~、結構いう様になったね~・・・お姉ちゃん嬉しいよ~(感動)」
(え~!?そこ感動するとこ!?)
「あなたが龍ちゃんの彼女?・・・」
じーーっとみゆきを見る
「これが私の未来の妹か~」
「Σなっ!?」
(妹だなんて・・・そんな・・・)
こっからは少~し
腐ってますね
見たい人はドウゾ~

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父・・・帰還 

ちくしょぉ
父が・・・帰還してきました!
金曜日に帰ってきたために書けませんでした
すいませんでした

別荘 

う~、頭痛い
「大丈夫ですか?龍騎さん」
みゆき、心配してくれるのは嬉しいけど
・・・眠い
「兄さん、寝たほうがいいんじゃない?」
「そうだな、俺は寝る」
龍騎は自分の部屋に行こうとするが・・・
「あっ、龍兄」
親戚だ
「ドチラサマデスカ?」
「俺達の親戚」
「始めまして、瑞希だぜ!」
「僕は一樹」
それは双子だ
「なぁんだ、ヘタレまでいたんだ」
「あんだと?チキンは黙ってろ!」
「なんだと?この野郎?」
「やんのかゴラァ」
「上等だアホ!」
「まあまあ、二人とも」
「「ケッ(ぷいっ)」」
二人はどうやら気が会わないらしい
「あれ?桜華さんは?」
「姐さんは消えた」
「また?」
((((また?))))
「多分・・・」
「注意が必要だね」
「そうだな」
「いや~な予感がする」
ボコッ
「ぎゃぁぁぁぁぁぁ」
床が抜けた・・・というか開いた
ガッチャン
「わぁぁぁ!一樹!」
ガチャッ
「ぎゃぁぁぁぁぁぁ」
「瑞樹!?」
「お前も道連れだ!」
「なんで俺まで!?」
「紅!?」
3人の男が行方不明になった
(紅騎は道連れだ)
「やっぱり」
「桜華さんか・・・」
双騎と龍騎は壁に寄りかかっている
すると
ガッチャン
壁が・・・回転した
「うをっ!?」
「ぎゃぁぁぁぁ、なんで僕達まで~」
「龍騎さん!?」
「双騎君!?」
壁が回転し
龍騎と双騎も行方が分からなくなった
そんな時
ぎゃぁぁぁぁ!助けてくれぇぇぇぇ
別荘の外から聞こえる
全員は近くの丘に龍騎達が十字架に貼り付けられている事に気付く
龍騎視点
(うわ~、何故に貼り付け?あ~ウルトラ兄弟の気持ちが分かる気がする・・・)
「むふっふふ~、選り取り見取りね♪」
(桜華さん、なにしてんだよ~)
「龍騎さん!」
みゆき達だ
「龍騎!?何があったの!?」
「あ~あ、見つかっちゃったな~♪」
「あのぉ、誰でしょう?」
「瑞樹と一樹の姉の桜華よ~」
(えっ?嘘ぉ!?)
「ちなみに3サイズは93「わぁぁぁぁぁ待て待て!」
龍騎が言う前に止めた
「その前に助けてくれ!」
「そうだった!」
こなた達は縛られている龍騎達を助ける
「食べられるかと思った・・・」
「いやだなぁ~、そんな事しないわよ~多分
(今「多分」っていったよね?)全員がツッコむ
「姐さん、流石に28歳の独s「バスタァァァァァァクラッチ!」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ」
瑞樹・・・哀れなり
「ちなみに、怒ると俺と同じくらい怖いぞ?」
この時、女子全員は心に決めた
(この人に独身って言っちゃ駄目だ・・・)

▼続きを読む▼

またか・・・ 

龍騎は爽やかな休み時間を過して
教室に戻る
放課後
「龍騎~かえろ~」
「別にいいけど・・・」
「けど?」
「近くにイマジンがいる」
「「「「ええっ!?」」」」
「ちょっと待ってろ」
フィィィィィィィ
龍騎の口笛は響く
すると
♪~~♪
セイライナーだ
「これに乗ってろ」
セイライナーのドアが開く
周りの生徒はびっくりしている
「リュウタロス!行くぞ!」
_オッケ~_
龍騎はベルトを取り出して
リュウタロスを呼ぶ
周りの生徒の目は龍騎に集中している
「変身!」
ガンフォーム
龍騎は変身した。
「よぉし、行こうかな」
パチーン
R龍騎は指打ちをすると
セイライナーからセイバードが出てくる
R龍騎はそれに宙返りしてのる
きゃぁぁぁぁ
声がしたのは小等部と中等部の方だ
「死ねぇ!」
イマジンは暴れている
すると
「うりゃぁぁぁぁぁ」
「ぐおっ!?」
後ろからキックがくる
チュンだ
「硬い~」
足を抑えているチュン
「お前!よくも!」
バンバンバン
R龍騎の登場だ
「うおっ!?」
「今日は不機嫌なんだ、早く終わらせるね~♪」
フルチャージ
「なにをぉ!」
「逝っちゃえ!」
両肩にある宝玉?的な物にエネルギーが溜まり
それを発射する
ドガァァァァン
イマジンは木っ端微塵になった
「答えは聞いてないけど♪」
パチーン
セイライナーを呼ぶ
セイバードでR龍騎はセイライナーに乗る
セイライナー内
「おっす、ただいま」
「あっ、龍騎おかえり~」
そこに居たのは
明らかに冷蔵庫に入っていた
牛乳を飲んでいるこなた
「一様聞くが・・・なにやってんだ?」
「えっ?見て分かるでしょ?」
「人の牛乳を勝手に飲むな!」
バコッ
「う~、痛いなぁ~」
「手加減してるだけで嬉しいと思え」
龍騎はある存在に気付く
「誰だ?」
「あっ、私の後輩のハスキーとさもんです」
「ハスキーです」
「・・・さもんです」
「よろしくな」
「あっ!チュン!」
「こいつか?」
龍騎の後ろにいるのはチュンだ
「コイツ凄いな」
「どうしてですか?」
「イマジンを蹴りやがった」
「「「「ええええええええええ」」」」
「すごいでしょ~」
自慢げに言うチュン
こなた脳内図
カッコイイ・顔が萌える・強い・名前がギャルゲーの主人公っぽい・なんでもできる
銀髪のロング・お兄ちゃん体質
=歩く同人要素
じも脳内図
変身ができる・色んな人が憑依できる・必殺技を持っている
=夢の結晶
ひより脳内図
見た目が女っぽい・女装したら確実に女だ・顔が萌える・メイド服を着せたい
=ネタ
みゆき脳内図
カッコイイ・私を助けてくれた・見たらドキドキする
=恋?一目惚れ?
「おっ、来たか」
♪~♪~♪
デンライナーだ
デンライナーはセイライナーと連結した
ガッチャン
「龍ちゃ~ん」
紫色のイマジンだ
「大丈夫だった?」
普通の青年だ
「けっ!」
赤い鬼みたいなイマジンだ
「グォォォォォォォ」
いびきをかいているのは熊?みたいなイマジンだ
「大丈夫だった?うわっ、女の子ばっか」
青い亀?みたいなイマジンだ
「龍騎?どーゆう事?」
「かくかくしかじか、以下省略だ」
「「「「なるほど!」」」」
「おい!作者!ふざけてるだろ!」
_ごめんなさいm(-_-)m_
「あやまってねぇし!」


ここは? 

俺は・・・どうしたんだろう?
そうか、左目を使ったんだ
では、ここは?
龍騎はゆっくり重いまぶたを開く
「うっう~ん」
ここは?保健室?
そう、ここは保健室
幸い先生は居なかった
「えっと、とりあえず教室行くか・・・」
龍騎は眼帯をつけて
保健室を後にした
教室前
(はぁ~、絶対へんな目で見られるな~)
ガラガラガラ
「龍騎!」
「うわち!」
こなただ。
てか、俺の上に乗るな!
「いってぇ~」
「凄いよ!何あれ!?変身!?」
「お前凄い!」
「まったくだ」
「助けてくれてありがとな!」
生徒が龍騎にお礼を言う
「あっああ」
(受け入れてくれるのか?まあ、そっちのほうがいいか・・・)
_ねぇねぇ、僕そっちいくよ?_
(なっ、待て!)
シュン!
「おっ、今度は誰だ?」
「僕だよ」
それは紫色の目、帽子の龍騎。
つまり、R龍騎だ
♪いいんじゃん!?すげーじゃん!?♪
「なんだ?」
何所からか音楽が聞こえてくる
それにつられてR龍騎が踊る
すると、男子生徒は何故か踊りだす
「なっなんでしょう?」
「すごいねぇ」
「なんで・・・男子だけ?」
♪いいじゃん!?いいじゃん!?すげーじゃん!?♪
終わった
R龍騎は踊り終わると普通の龍騎に戻る
「まったく、疲れるな」
「なぁ、そろそろ説明してくれよ」
龍騎はさっきの怪物や自分の正体について話した
「まさか、月影がそんなことを・・・」
「そういう事だ」
龍騎は説明が終わると
「悪い、疲れたから寝る」
そういうと、屋上に向かう
「じゃね~」


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転校生その名は・・・ 

「あはよ~」
「おっす、こなた」
「ゆきちゃん大丈夫かな?」
「大丈夫だよ、きっと」
「そうよね」
すると、前から怪しい男が近づいてくる
「痛っ、ごめんなさい」
「大丈夫?お姉ちゃん?」
「大丈夫よ、あれ?バッグがない」
「あ~、あの人が持ってる!」
「あっ、ちょっと!待ちなさいよ!」
駅の鬼ごっこが始まる
すると、犯人をラッパーらしき
人が犯人を捕まえる
♪いいじゃん!?すげーじゃん!?♪
「なっ何者だ!」
男は青年に殴りかかった
「な~んだ、つまんないの~」
殴った手を握り締めて
思いっきり、地面に叩きつけた。
「これ誰の?」
「あっ、ありがとう」
「どういたしまして~♪」
青年をよく見ると
左目に眼帯をしていて、なにより
同じ制服だ
「いいの?」
「えっ?なにが?」
「この電車乗らないと遅刻だよ~♪」
「えっ、嘘!?あっありがとう」
『間もなく、一番線ドアが閉まります』
「貴方は乗らないの?」
「僕は別の方法で行くから、気にしないで~♪」
3人は青年を置いて学校に行く
電車が発進した後に
_おい!リュウタロス!遅刻するだろうが!_
「あっ、そうだった」
_どうすんだよ!_
_やっぱり、セイライナーを使うしかないんじゃない?_
_結局こうなるのか_
R龍騎はトイレに行くフリをしながら
セイライナーに乗る
陵桜学園
「てな、事があったんだよ~」
「凄いっすね~」
「じも、どうしたん?」
「眠いんです」
「な~んだ、眠いだけかよ」
「「「「さもん、居たんだ」」」」
「Σ!?そんなに影薄いですか!?」
「さもんはね、影が薄いわけじゃないよ~」
「チュン・・・ありがとう」
「存在がないんだよ~」
(Σ!?ガーン)
「確かに、言われてみれば・・・」
「そうだよね?」
「おいっ!ハスキー!お前まで!?」
「冗談だよ~」
「チュンはそうだよな?」
「半分冗談だよ~」
「「「「半分本気!?」」」」
キーンコーンカーンコーン
「あっ、なっちゃった!」
「じゃあね~」
「さようなら~」
「また会いましょうね~」
3年B組
「間に合った~」
「おはようございます、つかささん、泉さん」
「みゆきさんおはよ~」
「今日ね~」
つかさ達は朝に会ったことをみゆきに話す
「そんな事があったんですか。大変でしたね」
「そうなんだよ、みゆきさん!」
「みんな席つけぇ~」
「おはようさん、今日はビッグニュースやで、なんとウチのクラスに転校生や!」
「先生!」
「なんや?泉?」
「萌えますかね?」
「か~な~り萌えるで」
女子はざわざわと騒ぎ出す
「ほな、入ってき~」
ドアから出たのは
左目に眼帯をした
首位までの長い銀髪に紫色の目
「新しくこの学年に着た『月影 龍騎』だ」
(((月影 龍騎!?)))
(このジャージの持ち主の方ですか!?そして・・・私を助けてくれた人)
(朝助けてくれた人じゃん!?)
(朝ひったくりの人を締めた人!?)
「ほな、質問のある奴は手を・・・」
「はいっ!先生!」
「ほな、泉」
「その左目はどうしたんですか?まさか熊と戦ったとか?」
「親が事故で死んだ時に色々あってな」
「なっ!?ごめんなさい」
「気にするな、いつもの事だ」
その後龍騎は質問攻めにあいながらも
すべて、答える
「ほな、席は泉の隣や」
「よろしく頼む」
「よろしく~、それと私の事はこなたって呼んで」
「分かった」
「授業を始めるで~」
その後に授業が始まり
1時間目が終わると
龍騎はまた質問攻めにあっていた
2時間目が終わり、やっと終わった龍騎に追い討ちをかけるが如く
こなた達が来た
「ね~ね~、龍騎~」
「なんだ?」
「朝はどうやって登校したの~」
(げっ、まさか電車で登校したなんて言えね~)
「バイク」
(まあ、実際バイクに乗ってきたも同然だしいいよな?)
「へ~、リュウ君バイクにのれるんだ~」
(リュウ君って、デスノートのリュークみたいだな)
「龍騎ってさ、ジャージどうしてる?」
「色々あってな、今はない」
(やっぱり、みゆきさんを助けたのって龍騎か)
(私を助けたのは龍騎さんですか)
(ゆきちゃんを助けたのってリュウ君だったんだ)
「おっす、こなた」
「あっ、かがみん」
「かがみん言うな!あれ?アンタは・・・」
「朝はどうも」
「やっぱし!助けてくれてありがとう」
「気にするな、俺は当然の事をしただけだ」
「お姉ちゃん」
「なに?つかさ」
「教科書置いてきたから貸して~」
「まったく、アンタは」
「双子か?」
「そうよ?あっ、自己紹介がまだだったわね私は「柊 かがみ」」
「俺は「月影 龍騎」よろしくな」
「月影?あんたってもしかして」
「なんだ?」
「昨日、みゆきを助けたんじゃない?」
「みゆき?あ~、あの時の人か?」
「やっぱし、みゆきを助けてありがとう」
「俺はただ、通りかかっただけだ」


▼続きを読む▼

始まり 

「高良さん」
「はい?なんでしょう?」
「このプリント先生に提出しておいて」
「あっ、分かりました」
今は6時普通の生徒はとっくに帰ってるはずの時間だ
職員室
「あの~、プリントを提出に来ました」
しかし、職員室には先生が居ない
「どうしたらいいのでしょう?」
しかし
「ん~」
「待ってたぜ・・・高良」
みゆきは口を塞がれ
喋れない状況に陥った
「ん~ん」
「おっと、しゃべるなよ?」
男はナイフを取り出して
脅している
(ナっナイフ!?そんなの・・・)
ビリビリとみゆきの服が音を立てて
破れる
みゆきは助けを呼びたいが
口を塞がれ、ナイフを突きつけられている為
上手く声がでない
すると・・・
「おいっ、おっさん」
「なっ!?誰だ!?」
「そんな事して楽しいか?」
窓から声がする
みゆきは窓の方を見ると
青年が立っていた
「お前!何所から入った!?ここは3階だぞ!」
「入った?俺はただジャンプしただけだぜ?」
「このやろっ」
みゆきから離れた犯人は
みゆきに突きつけていたナイフで青年を襲う
「ふ~ん、ナイフ持ってるのにその程度か?」
青年はナイフを持ってる
右手を受け流して
ナイフだけを奪い取る
「チェックメイトだ、諦めろ」
「くうっ」
青年は犯人を捕まえて
かる~く絞めている
「いでででで」
「襲われた人よりは痛くないはずだぞ?」
そのまま犯人は気を失い
みゆきも気を失った
「おっおい!」
みゆきが最後に見たのは青年が左目に眼帯をしているところだった
「もしかして・・・俺だけ?」
青年はみゆきに近づく
(うわっ、上ほとんどないじゃん)
みゆきの服は悲惨にも
破かれた後がある
(確か、ジャージあったよな?)
「あったあった」
青年は自分のバッグからジャージを取り出して、みゆきに掛ける
(うわっ、めっちゃ美人)
「いやいや、今はそんな問題じゃねぇ!保健室は確か一階だっけ?」
パチーン
青年の指打ちはとても大きく
なにやら音楽が聞こえてくる
♪~~♪
セイライナーだ
みゆきをセイライナーにお姫様抱っこで運び
セイライナーは発進する
・・・・・・・・・
・・・あれ?
私は?
「うっう~ん」
「あっみゆきさん?」
「大丈夫?みゆき?」
「怖くなかった?」
そこに居たのはみゆきの友達のこなた・かがみ・つかさ
「私は・・・・」
「覚えてないの!?」
「なにがあったのでしょう?」
こなた達はみゆきにさっきまであったことを伝える
みゆきは体育教師に襲われたらしい
「それで、突然ドアが開いたと思ったら」
「眼帯をした男の子が出てきてね」
「みゆきさんをお姫様抱っこでつれてきたらしいよ~」
「なっ!?」
(私、そんな事されてたんですか!?でも、助けてくれた人は確かに眼帯をしてたような・・・)
「どうしたの?ゆきちゃん?」
「いっいえ、なんでもありません」
「もしかしてみゆきさん」
「はい?」
「一目惚れ?」
「「「なっ!?」」」
こなたの口から驚くべき言葉を言われた3人は
ビックリしている
「こなた!アンタ何言ってんのよ!」
「だってそうっぽいじゃん?」
当のみゆき本人は顔を真っ赤にしている
(((もしかして、マジ?)))
しかし、みゆきはある事に気付く
「このジャージ、私のじゃないです」
「嘘ぉ!?」
「名前見たらどうかな?」
名前『月影 龍騎』
「月影 龍騎?」
「ギャルゲーの主人公っぽい名前だね~」
「それを言うな!」
(月影さんですか、またお会いしたいですね・・・)
「そろそろ帰ろ?」
「そだね~」
「ゆきちゃ~ん」
「はいっ、待ってください」
校門に行くと
「あっ、先輩!」
「みゆきさん、大丈夫ですか?」
「大変デシタネ~」
「ほんとほんと」
「「「お~い、じ~も~」」」
「あっ、ハスキーにチュンにさもん」
「帰ろ~」
「そだね~」
「どうかしたんですか?みゆき先輩」
「実は・・・」
みゆきは今日あったことを後輩達に話す
「たいへんだね~」
「チュン、気軽に言わないの」
「まあ、高校も大変だって事は分かりましたね~」
「しかし、そんなギャルゲーの主人公みたいな名前の人実在したんだ」
「じももそうおもうよね?」
「勿論」
「ソノジャージもソノ人のナンデスカ?」
「そうらしいです」
みゆき達は帰りながら
色んな話をしている
『次のニュースです、今日未明埼玉の学校の生徒が襲われる事件がありました』
「ニュースになってたんだ」
『犯人はボコボコになりながら「私がやりました、自首させてください」と言い警察が捕まえました』
「ボコボコって、どんだけ~」
「多分、その月影さんがやったんじゃないですか?」
「多分そうだと思います」
『これからも注意してください、次のニュースです今日埼玉で謎の怪物が出現しました』
「最近このニュース多いわね~」
「ホントですね」
『そこに偶然カメラが回っており、実際に見てください』
【きゃぁぁぁ】
【壊れろ!壊れろ!ビビビビ(カメラのノイズ)】
【待ち!】
【待てこの野郎!】
【なんだ?お前等?】
【【ビビビビビ身】】
【なっビビビビとビビビビだとぉ!】
【俺の強さに、お前が泣いた!】
【言っておくが、俺は最初から最後までクライマックスだぜ!】
「こんなのあるわけないじゃない、どうせフィクションでしょ」
「かがみは夢がないな~」
「そうですよ!先輩!夢は持ちましょうよ!」
「なっ、じもまで」
こうして、明日の事件を知るものは誰も居ないのである

じもさんおめでとう! 

はいっ!どうも!
作者です!
じもさんのサイトが一周年を記念して
電王の記念小説を書きます
まあ、らきすたのコラボは変わりませんが(笑)
しかし!
じもさん達をキャラクターにしてみました!
ちなみにキャラ設定

月影 龍騎 男 17歳 3年生
特異点で星王になれる
しかし、変身の為にあるものを消費している
左目は眼帯で抑えている

じも(あだ名) 女 15歳
良太郎達に助けてもらう
イマジンの契約内容は「電王・星王・ゼロノスに会いたい」
ひょんな事からデンライナーに乗る事になった
みなみやゆたか達と仲がいい
ひより・パティ・こなたとは・・・・

ハスキー(あだ名) 女 13歳
普通の女の子、しかし
チュンやじもに振り回される
少しズレが・・・
背が高い

さもん(あだ名) 男 13歳
最近影がうす~くなってきたが
龍騎の励ましで復活!
龍騎を慕う

チュン(あだ名) 男 10歳
カンフー一筋の男の子
暴れるのが好き
モモタロスと仲がいい
イマジンに蹴りを入れた事がある

こんな感じですねww
まあ、少しオリジナルが・・・・
まあ、いいか! 

これは別荘に行く時の話しです 

この話は体育祭前の夏休みの出来事です。

俺はこんな所で何をしてるんだろう・・・
先生に運転をさせたのはいいけど・・・
みゆき・・・頼む
もう寝かせてくれ

これは夏休みが中盤に差し掛かった時の話だ
♪愛が愛を『重過ぎる』って理解を拒み
憎しみに変わっていく前に・・・ ♪儚くも永久のカナシ  UVERworld
「もしもし?龍騎だ」
『あっ、龍騎~』
こなたか
「なんだ?」
『実はね~』
「別荘に行きたい?」
『そうっ!3年生最後の夏くらい、いいでしょ!?』
「まあ、いいと思うが・・・」
『ホント!?じゃあ、8月の12日ね!それから弟君達もよろしく!』
「あっ!おいっ!」
プツッ ツーツーツー
「切りやがった」
まあ、久しぶりに行くか・・・
♪愛が愛を『重過ぎる』って理解を拒み
憎しみに変わっていく前に・・・ ♪儚くも永久のカナシ  UVERworld
またか?
「もしもし?」
『龍騎~』
やっぱりな
「なんだ?」
『近くに海や川ある?』
「あるぞ?川が」
『なら、水着もね』
プツッ ツーツーツー
早いな
8月11日
♪愛が愛を『重過ぎる』って理解を拒み
憎しみに変わっていく前に・・・ ♪儚くも永久のカナシ  UVERworld
「もしもし?」
『あっ、龍騎?』
かがみか
「なんだ?」
『明日ホントにいいの?』
「別に構わん」
「そう」
何が言いたいんだ?
「どうでもいいけど、俺は寝るぞ?」
『そうね、お休み』
プッ ツーツーツー
「寝るか」
只今の時刻11時30分
2時間後
(駄目だ、寝れねェ)
「暇だし、ネトゲでもやるか」
(スイッチオン!)
Ryugaさんが入室しました
kiseki:おおっ!
Ryuga:こn
こいきんぐ:こん
QUEEN:あら、牙sこn
Ryuga:よっす、どうだ?調子は?
こいきんぐ:それが・・・天麟が・・・でない(泣)
kiseki:えwwww
Ryuga:ドンマイwww
QUEEN:何の?
こいきんぐ:ラオ
QUEEN:Σちょっ!何で!?難しいww
こいきんぐ:お願いします、ラオ行かせてください
Ryuga:しょうがない・・・行きますか?
QUEEN:牙君がいいなら・・・・
kiseki:でたよww乙女心ww
QUEEN:べっ別になにも思ってないんだからね!
こいきんぐ:ツンデレwww
QUEEN:牙君、私達だけ酒場行きましょ?
こいきんぐ:Σごっ、ごめんなさい!女王様
QUEEN:ゆるさないわよ!
こいきんぐ:ごめんなさぁぁぁぁぁぁぁぁい
kiseki:wwww
Ryuga:wwww
(この二人はいつもこうだ、その分楽しいんだけどな(笑))
3時間後
こいきんぐ:いぃぃぃやったぁぁぁぁぁぁぁぁ天麟キターーーーーーー
QUEEN:やっとね
kiseki:そうだな
Ryuga:そろそろ寝るわ
QUEEN:おやすみなさい、牙君
kiseki:姐さん、差別してません?
QUEEN:気のせいよ
こいきんぐ:ノシ
kiseki:ノシ
Ryuga:ノシ
Ryugaさんが退室しました
(やべぇ、眠い・・・これなら寝れるな)
俺は布団にダイブしてそのまま寝てしまった
zzzzZZZZZZ
午前8時
(うげぇ、眠い)
集合は9時
俺の家の前だ
俺は家の裏にある車庫に行って
車を引っ張り出す
8時30分
腹減ったなぁ~
なんか作るか
俺は台所に行って冷蔵庫を見る
しかし、あるのは卵・ベーコン・味噌・豆腐その他etc
他の食材は別荘に送ったのである
「どうっすかなぁ」
(ベーコンエッグでも作るか)
俺はベーコンと卵を取り出して
適当にベーコンエッグを作る
ベーコンエッグを蒸してる間に
俺は味噌汁を作る
無駄な時間は使いたくない
俺の朝のメニュー完成
俺はとっとと食事を済ませて
門の前に行く
すると
「おっはよ~」
「おはよう、リュウ君」
「おっす」
「おはようございます、龍騎さん」
「やほ~、ゆい姐さんだよ~」
今回もゆいさんは参加するらしい
別にいいか
俺が到着すると
「オハヨウございマス」
「おはようっス先輩」
「よろしくお願いします」
「・・・・よろしくお願いします」
「こっちもな」
「お~い、兄さ~ん」
やっと、弟達が来た
これから、3日間みんなで
別荘に行く
面白くなりそうだな
でも・・・眠い

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最後! 

これが最後です!

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みんなで、ラジオ! 

「はいっ!作者です!」
「シルバーだ」
「ダイアモンドだ」
「パールです」
「スイです」
「「「みんなで!ラジオ!」」」
「おい、ノリ悪いぞ」
「煩い」
「全くだ」
「ヒデェな」
「まあ、いいか」
「まあまあ、シルバーさん」
「ダイアも」
「このアホ」
「誰がアホだって?」
「はぃはぃ」
「ウザイなお前」
「ダイア君、それを言ったらおしまいだよ」
「パール、お前等酷いぞ」
「もういいや」
「「「「えっ?」」」」
「みなさん!さようなら~」
「ちょっ、まt

ある日の出来事 

これは、バレンタインの数日後の話です

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ポケワンキターーーーーー(^A^)/^^^ーーーー 

ポケワン買ったぜ!
ゴールドがカッコよくなったぜ!
正直・・・めっっっちゃ嬉しいです!

中篇パート2! 

今回はツナ・龍騎視点です

それでもいい人はドウゾ!



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中篇だぜ! 

え~、みんなの視点で書くので長くなります
そこら辺、御了承ください。




▼続きを読む▼

カオス 

いや~、前回の記事はカオスでしたねww
まあ、中編に続く。

キャラ会! 前編 



これを流しながら見てください。

▼続きを読む▼

始まりは一枚の紙 

ここからは・・・・カオスです!
ええっ、この話は立ち読みに行った時に偶然見つけた本
+このサイトの主人公「月影 龍騎」をクロスした小説です。
え~、大丈夫な方は続きを読むをクリックしてください。
駄目な人は・・・まあ、いいや
とりあえず、どうぞ~

▼続きを読む▼

平和な毎日を過す 

どうも^^
作者です。
いや~、ファイナル記念の小説を書いてるけど
ホントに大丈夫かね~?
まあスパロボみたいに主人公・登場人物のお茶会開きたいな~・・・と、思ってます。
まあ、どうなるか知りませんけどね~(笑

3話 セイライナー 


放課後

「結局、龍騎は来なかったわね」
「そうだね~」
「一体何所で何をしてるのでしょうか?」
「さあ?」
「「「「先輩」」」」
パタパタと廊下を走っている後輩の4人
「どうしたの?ゆうちゃん?」
「お姉ちゃん、ハァハァ手紙」
「・・・大丈夫?ゆたか?」
「手紙?」


こなた達へ

放課後に話があるなら、保健室に来い。
待っている。
PS 家に送ってやる  
             By龍騎


「とりあえず、行ってみよっか」
「「「「うん」」」」

保健室前

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月影 龍騎

Author:月影 龍騎
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