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2008年11月の記事一覧

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本が・・・・ 

くそぉ!ここの近くの本屋はポケスペの29巻売ってないよぉ(泣)

おまけに、父親・・・・帰還・・・・


嘘だって言ってくれよ!コンチクショォ!

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OTL 

そんな・・・・金がああああああああああああああああああ!!!
くそぉ!ファン失格だ!
でも・・・・ここら辺の本屋からポケスペが消えたぁぁぁぁぁ!
なんで!?
テスト終わって即効で行ったのに・・・・OTL

そんな・・・・・ 

嘘だ・・・・・
嘘だって言ってくれよ!
どうして・・・・どうして・・・・
金を使ってしまったんだぁぁぁぁぁぁ!

やべぇよ!明日ポケスペの発売日なのに!
なんとかせねば・・・・・・・

やぁ!みんな元気!? 

どうも^^
作者ですZe!?
一体自分でも何がしたいのか分からないです(笑)
それはさておき、父親が帰ったああああああああああああああああああああ!!
最高!イェイ!
これからも!頑張ります!

ソロモンよ!私は帰ってきたぁ! 

いぃぃぃぃっやったああああああああああああああ
この気持ち最高!
何ででしょう?今の気分は2等兵なのにガンダムに乗ってる気分です。

さて、姉が帰還してきましたZe。
あ~、特になにも思いませんね(笑)
だって、帰ってこなかった時に姉Sと喧嘩しても介入されない!これが一番最高!
でも・・・・父の帰還が・・・・・明日になったぜ!コノヤロウ!
やべぇ、明日はBOOKOFFに行って立ち読みして・帰って・寝るの順序のハズだったのにぃ(泣)
くそぉ!面倒だZe。

うっしゃあ! 

祈っていたら奇跡が・・・
そう!出張先に雪が降っていて
明日帰れなくなったら明後日にする・・・
らしい!やったああああああああああああああああああああああああああああ
雪よ!降るんだ!降り積もるんだ!
ベットの近くに置いてるストライクフリーダムに感謝。

親父キターーーーーーーーーー 

やばい!やばいって!
父親が明日帰還してくるだと!?
どうしよ!?どうしよ!?
面倒だ!
早めに帰ってくれるのよ2階で祈ります。

つっ、疲れる・・・ 

ちくしょぉ
ホームページに小説を移すのって大変だなぁ
昔の小説に修正を加えて、完璧になるまでがんばったぜ

でも・・・・まだまだあるorz
頑張ります!

やっちゃったぜ☆ 

ついに・・・ついに・・・
ホームページが出来たぁぁぁぁ!
完成したぜ!
月の歌

カモン!

ワハハハ(笑) 

やべぇ、めっちゃ笑ってますぜ^^
姉が・・・アイドルのマネ?っぽい事をしてましたwwwwww
あの・・・無口で現実主義者で喧嘩には介入してくるあねがですぜ!?
笑えますね^^


1話 ハンター  

こなた視点

私の名前はこなた、この世界に生きている普通のハンター
この「ポッケ村」は雪山に存在する村だよ。
「ハンターズライフで~す」
「は~い、ちょっと待ってね~」
「200Zです」
「はい」
チャリ
「ありがとうございました~」
これは「ハンターズライフ」新聞なんだよぉ~
でもね、キリンXシリーズの特集があるから買うんだよねぇ~
なんたって萌えるからね。
「お~い」
「こなちゃ~ん」
下から聞こえるのは私の友達のかがみんとつかさ
「かがみんって言うな!」
聞こえてた?!
「早く訓練所行こうよ~」
そうだった!また教官と黒井先生に怒られる!
教官はとても恐い
テキトーにパンにチーズを乗っけて食べる
「いってきま~す」
「いってらっしゃいこなた」
私は家を出る
「ほぉ~、今回は露出度の高い装備か・・・」
あぁ~私も見たいぃ~
そんな事はさて置き
訓練所についた
「あら、泉さん」
「あっ、みゆきさん」
「おはよ~」
「お~っす」
朝の何気ない会話が始まる
ハンターの資格は16歳から取れる
だけど、親の許可が要るため
私達は18歳にならなきゃいけないんだよねぇ~
「せきつき~」
「じゃあ、私行くね」
「じゃね~かがみ~ん」
「かがみんって言うな!」
黒井先生が担当しているのは主に
歴史・フィールドについて
「ほな、今回はシュレイド城についてや。教科書の47ページ開き~」
みんなが教科書を取る
やばい・・・眠い・・・
知らない内に眠ってしまった
「・・・・ゃ・・・」
「こ・・・ゃん」
「こな・・・」
「う~ん、眠いよ~」
まだ寝ていないこなたに先生の鉄槌が下る
「起きんかぁい!」
ボコッ
「あうち」
周りはクスクスと笑う
「何寝てるんや!罰として今の説明文を読みぃ~」
「えっと・・・何所ですか?」
「・・・教えてやる代わりにもう一発殴ってええか?」
「いえっ!?滅相もございません!」
「まったく、ほな高良」
みゆきさんにバトンタッチされる
「はい、分かりました」
「このアホの代わりに呼んでくれな~」
アホって・・・先生酷いです
『10年前詳しくは13年前にシュレイド城でとある戦いが起こりました
その戦いは神々の戦いと呼ばれるほど凄い物でした。
その竜はかのリオレウスの10倍以上もある火力でシュレイド城を焼き払い
グラビモスより硬い鱗で弾を弾き返し
そして、太古の伝説の祖龍を司る「ミラボレアス」でないかと噂されているが
実際に見たものは居らず。見たものは紅蓮の炎で焼き尽くされるそうです』
「よぉ~やったな」
「みゆきさん凄いねぇ~」
「いえ、これくらいは当然です」
「実はな、この話には嘘が入ってるって知ってるか?」
「嘘ですか?」
黒井は話を変える
「実際に見て生き残ってる奴がいるんや」
「ホントですか!?」
普通に驚く
リオレウスはプロのハンターでも苦戦する相手だ
それを軽く超えるモンスターがいるなら・・・・やばい
「聞いたことあるやろ?「ジャスティス」のリーダーって言ったら分かるよな?」
「ジャスティスですか?」
チーム「ジャスティス」「デスティニー」は8人で構成された
伝説のハンター集団
城のギルド特例機関の特別ハンターだ
誰だって知っている
街の危機を救い
色々な村を旅しているらしい
「それって、『リュウキ』って人ですよね?」
「正解や!柊妹」
黒井は自慢そうに言う
その時・・・・
「逃げろ!ドドブランゴが逃げ出したぞ!」
「なんやて!?」
「そんなぁ~」
「とりあえず!避難や!」
訓練所から生徒が全員飛び出す
「グオオオオオオ」
ドドブランゴだ
サイズは普通のサイズだ
しかし、「雪獅子」と呼ばれているため危険だ
「ひゃあ!」
「つかさ!?」
つかさが転んだ
「大丈夫ですか!?つかささん!」
「いたたた」
「何してるんや!危ない!」
私達4人は運命を呪った
ドドブランゴが突進してくる
もう・・・終わりなのかな?
すると、空から5人の人が落ちてくる
「うおらああああああああああああ」
グラビモス亜種の装備を身に纏っている少年が
大剣で4人を守る
「グオオオオ」
少年に突進を邪魔されたドドブランゴは怒りに満ちている
その中に見たことの無いランスで突っ込む少年がいた
「とりゃあああ」
「ガウッ!?」
ドドブランゴは自分の左腕に突進されてバランスが崩れて転ぶ
起き上がろうにも身体が動かない
そのランスは即効性の麻痺毒がタップリ塗られたランスだ
その間にシビレ罠を仕掛けている
「グオオオオオオ!」
パァァァン
ドドブランゴの顔に麻酔弾が打ち込まれる
「グオオォォ」
「おやすみ」
一番背の高い少年がドドブランゴが眠ったか確かめる
「お前等、何もんや?」
「「「「「通りすがりの旅人です」」」」」
「キュウウウウウウウウウ」
空からもっとも数の多い飛龍のイャンクックだ
黒井は警戒したが背の高い少年が「警戒を解いてください」と言う
イャンクックの背中には荷物が積んである
「おつかれさま」
「はいよ、ごほうびだ」
少年がポシェットにあるこんがり肉を食べさせる
「キュウウ」
「よしよし、お疲れ様」
「ゆっくり休めよ・・・」
少年は教官に近づく
「教官、僕達はチーム「デスティニー」のメンバーです」
「この前に手紙を頂いてここに来ました」
「これから、よろしく頼むぜ!教官!」
5人はそれぞれ挨拶をする
「ガハハハハハ」
(うわ~、街の教官と笑い方一緒だ)
(相変わらず煩い人やなぁ)
と心の声で言う
「お前等がそうか!これから頼むぞ!」
「「おっす!」」
「「はい!」」
「ついでなんだが・・・」
教官が何か言いたいそうだ
「なんっすか?」
「頭の防具を外してくれるか?」
確かに、防具で顔が見れない
「了解」
一人目の少年はギザミXシリーズの防具を取る
背中にはとても大きいランスを背負っている
「双騎です」
その顔はとても整っていて女に見える
「そんじゃ、俺の番だな」
グラビモス亜種の装備を付けている少年は大きい大剣を背負い
こなた達を守った少年だ
「俺の名前は紅騎!よろしくな!教官!」
その顔立ちは双騎によく似ている
「それじゃあ、僕の番かな」
背負っているのはライトボウガン・角がついている装備を取り外す
「僕は一樹」
髪の色は黒色、やさしい顔立ちをしている
「それじゃぁ、俺の出番だなぁ」
少年はリオレウス亜種の装備をしており
いかにも、特攻していきそうな片手剣を持っている
「俺は瑞樹!」
その髪の毛はツンツンと跳ねており
ウニ頭と言ってもいい
「あれ?5人目は?」
気が付くと5人目の一番背が高かった奴がいない
「ここだ」
「うをぉ!?」
こなたは後ろに立たれている事に気が付く
その装備は銀色に輝く珍しい装備
「俺の名前は龍騎」
その髪は見るもの全てを圧倒するキラキラと光る銀髪
そして、深く吸い込まれそうなアメジストの瞳
「俺はチーム「ジャスティス」のリーダーで、こいつらの保護者だ」


▼続きを読む▼

もしも「こなた達がモンスターハンターの世界に居たら」 

   設定
城下街 街に存在する大きな街

ギルド特例機関(通称ジャスティス・デスティニー) ギルド王の特例を得た特別なハンター

城 ギルド王が住んでいる城

ハンター 文字通りモンスターを狩るハンター

ハンターパス ハンターの証明書 これがなければクエストが出来ない

ハンタースター ハンターのランク 一人前と認められるのは「☆×4」のハンターである

ポッケ村 こなた達が居る村 基本ハンターでなくても「マフモフシリーズ」を使う

ジャンボ村 海に浮かぶ小さな村 (クエストに出発する時は橋・船を使う)

ココット村 森丘に一番近い村 伝説のハンターが使っていたと言う剣がある。

伝説のハンター 龍騎の祖父に当たる人物。 その剣はリオレウスを倒した事で有名である。

シュレイド城 Sランクに指定されている危険区域 龍騎達の故郷

こんな感じですかね^^;
え~「匿名希望さん」のリクエストですね。
1・2話位で終わると思いますが、よろしくお願いします。

未分類→もしも・・・ 

未分類のコーナーは皆様から頂いた「例 もしも龍騎が人間不信だったら」
などの事を書きたいと思ってます。
これからも、頑張っていきますので応援よろしくお願いします!

刹那が・・・笑っただと!? 

ガンダム00見ました!
ついでに!ゲスト紹介!
「刹那・F・セイエイだ」
「シン・アスカだ」
「はいっ!ガンダムコンビですね」
「・・・侮辱してるのか?」
「してません!断じてしてません!」
「どうでもいいけど、あんた背高いな」
「20代だからな」
「俺は・・・15歳・・・」
「待て待て!俺なんかまだ13歳だぞ!12月1日で誕生日なんだ!」
「・・・そうか・・・よかったな」
「おまけに、龍騎もそうだぞ!」
「まじで!?」
「変な奴だな」
「しかし、君が笑うとはな」
「・・・おかしいか?」
「ぜんぜん!人間うれしい時とか楽しい時は笑うんだ!」
「シン・・・お前」
「なんか、凄い事になりそうなので」
「「じゃあな!」」
「・・・・・」
「なんか言えよ!」


トピー・・・? 

「そんな・・・」
「トピーさんの」
「幻影かよ・・・」
「トピーイイイイイイイイイイイイィ」
「うるさいぞ!作者!」
「ごめんごめん」
「作者さん、頑張ってくださいね?」
「えっ?なにを?」
「私達の小説ですよ?」
「「あっ・・・・」」
「?どうしましたか?」
「実は・・・」
「今のマウスはピンクちゃん(初代マウス)をつかってるんだ」
「えっ?」
「このマウスは姉があ地面に叩きつけて壊した奴を俺が修復したんだ」
「そんでもって、2代目マウスのレッド君(命名俺)がまた姉が壊した」
「それと同じ機種の3代目グリムゾンレッドが今のマウスなのさ」
「へぇ~」
「作者の豆知識」
それではまた!

ハイネェェェェェ!? 

「うわああああああん」
「どうした?作者?」
「ハイネが!ハイネが!死んじゃったよぉ」
「まじで?!」
「うわああああん」
「泣くなよ!」
「くそぉ、フリーダムのバカ野郎!」
「フリーダムをバカにすんじゃねぇ!」
「俺だって!フリーダムは大好きなんだよ!好きな機体のナンバー1なんだよ!」
「それでも!俺の守りたい世界があるんだ!」
「なんで、キラのモノマネなんだよ!」
「あのぉ」
「なんだ!」
「その・・・私達の紹介した方がいいじゃないですか?」
「そうだな、俺は月影龍騎」
「高良みゆきです」
「作者だ!」
「とりあえず!また明日!」
「「以上!」」
(私は会話に参加してないんですけど・・・)

始めて来た方へ 

このブログはらき☆すた・クロス(スマブラ・ポケスペ)の小説を取り扱ってる
ブログです。
リクエストがある方はコメントを書いてください
(こなた・かがみ・つかさ・みゆき・ひより・パティ・みなみ・ゆたか・あやの・みさお)
の小説を書けます。
他にも(ガンダムSEED・00・ギアスの小説)も書けます!
なにか用件がある人はコメントにどうぞ^^;

お便り待ってま~す。(笑)

紹介

日記 管理人のどうでもいい日課
ポケスペ ポケットモンスタースペシャルのパロ
スマブラ スマッシュブラザーズの小説
クロス ポケスペとスマブラのクロス
遊戯王☆スター 最初の頃書いていた小説 まだ完結していない
注意!!
上の小説はほとんど声しか入ってません(てか駄文ですね^^;)
らき☆すた らき☆すたの小説
記念小説 何かの記念に小説を書きます
キャラ設定 絶対に見ておいた方がいいです
プロフィール 管理人のプロフィール
スパロボ日記 管理人のスパロボ大戦の日記

これくらいですね^^

カミーユ・・・ 

カミーユ・・・頑張れ!俺は始めたばっかだけどきっと大丈夫!
俺は死ぬ気で頑張るからな!
シン・・・お前・・ステラがガイアに乗ってんの分かったんだ、正直ビックリしたぞ!?
うっし!ハイネも来たし
みwwなwwぎwwっwwてwwきwwたwwぜ!

こなたのバイト 後編 

バイトの後・・・
俺は散々扱き使われた
料理・以下省略
などなど・・こなたはサボるし
つかさは俺に水をかけてきた・・・正直ドジっ娘って凄いなぁって思った
男子更衣室
「龍クン!」
「Σ!?なんだ店長か」
「ありがとね~、助かったよ、これ給料」
「あざ~っす」
女子更衣室
「まさか・・リュウ君が・・・」
「こんなカッコするなんて」
つかさとかがみは唖然している
こなたのケータイの画面にはこの一週間の龍騎のコスプレ姿が映されている
「凄いでしょ~」
「いや、アンタが自慢すんなよ」
かがみがツッコむ
「龍騎さん、凄いですね」
みゆきは微笑む
(いやいや、普通はそんな事言うか!?)
「こなちゃ~ん」
「なんですか?店長?」
「そろそろ着替えてね~」
店長が言う
「そろそろ、行こっか」
店を出る一同
先に龍騎が歩いているのでこなたが話しかける
「やほ~龍騎~」
「ん?」
後ろを振り向くとこなた達がいる
「龍騎さん、帰りましょう?」
「そうだな」
こなた達は家に向かう
みゆきは自分の降りる駅で帰る
「それでは、また明日」
「ああっ、またな」


必殺!ターンエーガンダム登場! 

昨日に始めたスパロボZ
今は14話までいったぜ!
最高だ!ターンエーガンダムでたよ!?
ガロード・・・大変だね
色々ありすぎてパンクしそうです!

スーパーロボット対戦ゼェェット  (うざっ) 

キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さようなら!昨日の自分!(”A^)/~~
買っちゃいましたよ!スーパーロボット対戦Z
最高だぜ!
姉が「キングダムハーツ358/2Daysをクリアするならいいぞ?」って言ったんだぜ!?
最高だ!!
僕はキングダムハーツシリーズはもうクリアしてるから!最高!
いいいいいいいいいいいいいいいいやったあああああああああああああああああああ

俺って・・・・何? 

どうも^^作者です
最近は小説を書くのに手が・・・・凍る
すぐ真上にはクーラーがあるんですけど・・・
リモコンがないorz
ド畜生!何で!?俺なんかしたか!
毎日面倒な姉の話を聞いて、何時もと変わらない毎日を過してるだけですよ!

チクショォ  

「ちくしょぉ!」
「おいおい、どうした!作者!」
「俺が寝てる間に勝手に服買われた!」
「そりゃ、頭くんよな!」
「そうだ!おまけに浅き夢みし、この世界の姉が!殴ったんだぜ!」
「うわ~、聞いてて痛ぇ」
「ほかにも、「私に話しかけるな!不遜だ!」って言われた」
「酷ぇ話だな!」
「まったくだ!」
「あの~、何の話ですか?」
「「(俺の)作者のどうでもいい日常」」
「そっそうですか」
「・・・・おい、煩いぞ」
「んだよ!シルバー!作者だってな大変なんだぞ!」
「そうだ!」
「どうでもいい事だ」
「じゃあ、出番減らそうか・・・」
「・・・・(ギロリ)」
「なんだ?その目は?」
「殴るぞ?」
「シルバー、殴るだけじゃ駄目、いっそ・・・
「これ以上タンコブふやしたくないからヤダ」
「どうでもいいですけど、私の紹介が・・・・」
「居るなら言えよ!」
「はっはい、あの・・その・・スイです」
「紹介が遅れたがシルバーだ」
「グリーンだ」
「ブルーで~す」
「ゴールドだぜ!」
「作者だ」
「最近出番が減った気がするのは気のせいか?」
「気のせいだ」
「でも、私はグリーンとラブラブだもん♪」
「ひっつくな!」
「はかいこうせん!」
「うをっ」
ジュウッ
「・・・・・チッ、的が小さかったか・・・」
「おい!髪がこげたぞ!」
「う~ん、私が切ってあ・げ・る」
「やっやめろ!」
「ギャラドス!はかい・・・・
「シルバーさん!暴力はいけません!」
「・・・チッ・・・すまない」
「今舌打ちしたよなぁ?」
「気のせいだ」
「まあ、いいか」
「最近コメントが少ないですね」
「しょうがねょ、こんな作者だからな」
「文句あるのか?ゴールド?」
「いえ!すみませんでした!」
「お前は藤原に溺愛されてるだろ?」
「あいつはいい奴だ!」
「そうだ!いい奴だ!」
「リンクに追加してるけどな」
見ている藤原 海斗様
名前を使ってしまいすみません
「謝罪するなら、やんじゃねぇよ」
「いいな~、私もグリーンに溺愛されたいな~」
「・・・・・・・」
「シルバーさん?またやらないでくださいね?」
「・・・すまん多分無理だ」
「そろそろ、時間だな」
「「「「おたより、おまちしてま~す」」」」

どんな方でも構いません
とりあえず、質問・もしも・・・
てきな事があったら
言ってくださいね?
コメントお待ちしてま~す

こなたのバイト 

「そういえば」
かがみが言う
「あんたのバイトって楽しいの?」
「楽しいよぉ~」
こなたがニコニコと笑う
「そうだ!」
こなたが閃く
「みんなもやる?」
「「「えっ?」」」
こなたの発言に驚く
「いいのですか?」
「店長がね」
こなたの回想に入る
【こなたさん?】
【なんですか?店長?】
【この前の子達呼んでバイトしたら?】
【いいんですか!?】
【一日体験って事で】
「・・・ってな事があったんだぁ~」
「そんなんでいいのか?店長」
ツッコむかがみ
「楽しそうだね~」
「予定とかあるの?かがみ」
「ないからいいか」
「私も楽しそうなので」
こなたが小さく呟く
「今ならいい事が・・・・」
「どうかした?」
「なんでもない!」
かくして・・・
こなたの発言で決まってしまったこの話
一体どうなるのでしょう?









▼続きを読む▼

行こう!俺達の未来へ! 

じもさん!コメントありがとうございます!
僕達はずっと!仲間です!


ハイロン解散を残念に思うが小説を書く 

じもさん!チュン君!ハスキーさん!さもん君!
解散はとても残念ですね。
僕は応援します!最後まで!
僕達は!仲間だから!

設定
龍騎達を乗せたセイライナーは時間を守る為にイマジン軍団達と爆発する
龍騎は「俺のケジメは俺がつける!」と言って爆発する。
そして、龍騎が来ないまま卒業するこなた達の
卒業式が終わりに近づいてきた時

テーマは「卒業 そして始まり」




▼続きを読む▼

龍騎達視点 

・・・大変だったなぁ
高校最後の夏休み・・・
いい思い出も出来たしよかったのか?
でも・・・・・林兄弟が・・・引っ越してきちまったよ・・・
毎日が戦争に・・・・
「だから!それは俺のエビフライだっていってんだろうが!」
「だれが決めた!」
火花を散らすのもいいかげんに・・・
「「二人とも~・・・・殺すよ?」」
おい!?いいのか!?てか目が本気だぞ!?
「「すいませんでした!」」
謝るの早っ!?
「まったく、喧嘩するなら出て行ってね?」
「・・・・・・永遠に」
怖っ!?

夏を振り返る・・・こなた達視点 

「あ~あ、夏の思い出は有明と花火大会と遭難しかないな」
「やっぱ、コミケは行ってるのね」
(コミケ!?)
つかさはビックリする
「いや~今回は龍騎も参加してたしね~」
「龍騎さんですか?」
みゆきはビックリする
「うん、珍しく参加してねぇ~」
「へぇ~」
「でも、遭難は凄い思い出になったよね?」
「いやいや、思い出じゃないだろ!むしろ凄い事だぞ!」
「だよね~」
こなたがニタニタ笑う
「そうですね」
(いやいや、ツッコむとこだろ)
心でツッコむかがみ
「遭難した時はビックリしたよ~」
「こなたがいきなり「天は我等を見放した~」・・・って叫んだよね~」
「そだね~」


藤原 海斗さん!ありがとう! 

どうも^^
リンクに「道のないところに道をつくる」を追加しました!
「藤原!ありがとな!」
Byゴールド
「・・・これからも頑張れよ」
Byシルバー
「応援します!」
Byクリス
「ありがとうございます!藤原さん!」
By管理人

「「「「これからもよろしくお願いします!」」」」
By一同

二学期!! 

「二学期だね~」
「そうだね~」
「おいおい、アンタ達それでも3年生か?」
かがみがいつものツッコみを言う
「まあいいじゃん?」
「よくないと思うが」
「とりあえず、行こう?」
学校
「それがさ~、大会の途中でさ~」
「ドンマイ、きっといいことあるさ!」
「まったく、煩い奴らだ」
空は席を外す
「何所行くんだ?」
「決まってるだろ?」
「屋上か・・・」
「じゃあな」
空は屋上に向かう
「なんだかんだ言っても」
「もう二学期か~」
「夏服着るのも最後か~」
「てか、シャツだけじゃん」
「そうだな」
純一と修吾と緑川
廊下
「あっ!クゥ」
「ゴウとリュウか」
「屋上か?」
質問する龍騎
「ああっ」
「そうか」
「じゃあな、寝てる」
「うん、分かった」
朝の会話はここで終わり
空は屋上で寝る
次は大体昼ぐらいだ
空はそこまで人とふれあわない
ある一人の人物を除いて
「空君?」
「あやのか?」
生徒会長のあやのだ
「どうした?こんな場所で?」
「いやっ、その~///」
あやのは空の彼女である
告白したのはあやのだ
単純に尊敬していた人からの告白
あまりにもビックリした
「悪いが、俺は寝る」
「そう、おやすみなさい」
空はあやのを見る
「なっなに?///」
「膝枕してくれるか?」
突然の言葉
「Σ!?」
「ダメならいい・・・すまなかった」
「いっいや・・・・いいよ///」
あやのの顔は赤い
あやのの膝枕は暖かい
「ありがとな」
「いっいいよ///」
俺はこのまま寝る
「・・・・別にいいぞ?」
「えっ?」
「俺が寝るまで待たなくて」
「いやっ・・・いいのこのままが」
「そうか・・・」
空は眠る
とても大きくそして広い空
昔、何所まで続いてるか気になったが
今はどうでもいい
ここに、とても大きい空があるから・・・・

あとがき

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月影 龍騎

Author:月影 龍騎
始めまして!
こんなブログに来てくれてありがとうございます!

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