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旅館へ行こ~風呂編 

ゴールド「飯も食ったし旅館と言ったら」
子供組み「温泉だ~
ピット「よーし行こう!」
子供組み「わ~い」
その頃、女子メンバーは
ゼルダ「////(泣)」
ピーチ「まっ、まあいいじゃないカラオケで羞恥心の服装とか見れたんだし(汗)」
ゼルダ「でも、私、後ちょっとで告白できたのに悲愴感に邪魔されて」
ブルー「そんな事で落ち込まないの!チャンスはいつだって来るんだから!」
サファイア「そうったい!あたしだってルビーに告白したのに忘れられたとよっ!」
ゼルダ「皆さん、ありがとうございます。おかげで元気になりました!」
クリス「それでは、温泉に行きましょう」
女子一同「はいっ」

男湯 更衣室
レッド「ファイア」
ファイア「なんだ?」
レッド「リーフのどこが好きなんだ?」
ファイア「う~ん、全部(キッパリ)」
男子(すぐに言いやがった)
ゴールド「とりあえず、早く入ろうぜ!」
子供組み「賛成」
グリーン「まて、勝手に行くんな」
ルビー「どうしてですか?」
グリーン「なんだかやな予感がする、絶対ブルー関連だ!」
ダイア「本当ですか?」
グリーン「ああっ、のぞくかもしれん、タオルを離すなよっ」
男子「わかりました!」
その頃 女子更衣室
ブルー「ほほほっ」
クリス「なにしてるんですか?」
ピーチ「そんなの決まってるじゃない」
ブルー・ピーチ「の・ぞ・き」
イエロー「なっ、何してるんですか!」
ブルー「だから、の「待つったい」
そこに割り込んだのはサファイア
サファイア「のっ、のぞく必要がどこにあるとよ!」
ブルー・ピーチ「そんなの決まってるじゃない!」
サムス「売って金にするんだろう?」
ブルー「さすが、サムスお姉さま」
ゼルダ「ちょっ、そんな事の為にですかっ!」
ブルー・ピーチ「そのとおり」
ブルー「おっ、噂をすれば入ってきた!」
監視カメラには男子の姿があった
しかし
ピーチ「全員タオル巻いてるし」
女子はホッとしていた
その時!
トゥーン「ワーイ、兄ちゃんのタオルいただき~」
リンク「あっ、こらトゥーン」
子リン「ゴールド兄ちゃんのも頂き~」
ゴールド「あっ、テメェら返せー」
そんな言葉が流れてきた、
ブルー「さてと、カメラ、カメラ」
しかし!
グリーン「やっと見つけた!」
ブルー「!?」
その時監視カメラの前には、グリーン・リンク・ゴールド・ピット・ファイアがいた
ブルー「どうやったの?」
グリーン「簡単だ、リンクとゴールドのタオルが取られたら写真を取るつもりだったのだろう?そのときに声がすれば、そこにカメラ、またはお前がいるとゆうことだ!」
ゴールド「ごめんなさい、先輩」
ピット「でも、そんなことしたら」
グ・リ・ゴ・ピ・ファ「また女に追い掛け回される!」
そう言ったらカメラが写らなくなったのである。
ピーチ「やられたわね」
ブルー「しょうがない、諦めましょうか」
イエロー(これで、レッドさんの写真が売られずに済む、でも)
クリス(よかった、これ以上ゴールドにナンパされたら困る、でも)
サファイア(よかったと、これでルビーを追いかけなくてもよか、でも)
パール(ほっとした、これ以上ダイアのファンを増やしちゃいけない、でも)
ゼルダ(よかったですわ、これでリンクのファンが、増えないで済みますわ、でも)
心の声(ちょっと見たかったかも。)
その頃、男子風呂
ファイア「よし、露天風呂行こうぜ!」
ガノンドロフ「そう、言う前にレッド・リンク・ゴールド・グリーン・ダイア・ルビーが先に行ったぞ」
ファイア「俺を差し置いて皆で露天風呂かよっ」
ファイア「よし今行くぞ!」
子リン「あっ、俺も~っていないし。」
子リン「俺も行っ」
ファルコン「そういえば、ここの露天風呂は混浴のはずだぞ。」
クッパ「そう言って、1時間粘ったが誰も来なかったではないか」
カービィ・ヨッシー「亀鍋じゃー」
クッパ「ギャーーーーーーーーーーーーーーーー」
しかしその会話はある人に知られてしまったのだ、その人とは
ピーチ「ブルー、ここの露天風呂は混浴らしいわよ~」
ピーチである。
ピーチ「そこに、リンク・ダイア・ルビー・グリーン・ゴールド・レッド・ファイアが行ったわよ~」
ブルー・クリス・イエロー・サファイア・パール・リーフ・ゼルダがその声を聞いた
女子(えっ、嘘、あのイケメン達が混浴にっ?)
ピーチ「行きましょうよ」
女子(サムス・プリンをのぞく)「行きます!
ピーチ「じゃあ、行くわよ」
その頃 混浴露天風呂
リンク「く~っ、やっぱり露天風呂で飲むロンロン牛乳は美味いな~」
グリーン「本当に美味いな」
レッド「だなっ」
ゴールド「リンク、お代わり!」
リンク「飲むの早いですね~」
ファイア「お~い、俺の分もくれ」
ファイア到着
リンク「まだまだありますよっどんどん飲みましょう」
ルビー「と、言う訳で」
男子「乾杯
その声を聞くように女子が登場
ブルー「相変わらずね」
その後子供リンク登場
兄~ちゃ・・んぐ
ピーチ「丁度いいところに」
子リン「ピーチ姉ちゃん、とその他の人たちどうしたの?」
ブルー「お願い、恋話するように仕向けて」
子リン「うん、いいよ」
ブルー(子供は純粋でいいわね~)
子リン「でも、ロンロン牛乳3本ね」
ゼルダ「分かりました」
子リン「いってきま~す」
女子(ありがとう子リン)
子リン「兄ちゃん達~」
リンク「こら、子リン走ると危ないぞ~」
子リン「大丈夫、大丈わわわわわわわ」
子リンは運悪くせっけんを踏んでしまったようです
ザッパ~ン
子リン「兄ちゃん大丈夫?」
リンク「だから危ないっていっただろ」
子リン「ごめんなさ~い」
リンク「皆さん大丈夫ですか?」
男子「なんとか」
子リン「話は変わるけど」
ファイア「なんだ?」
子リン「ファイア兄ちゃんはどうしてリーフ姉ちゃんの事好きになったの?」
ファイア「そうだな、あえて言うなら運命」
リーフ「///」
ブルー「よかったじゃない!」
子リン「じゃあ、グリーン兄ちゃんは?」
グリーン「知らん」(キッパリ)
ブルー「ガーン」(ショック)
グリーン「だが、なぜか一緒にいたいと思う」
ブルー「///」
クリス「いいな~ブルーさん」
子リン「じゃあ、ゴー兄ちゃんは?どうして正反対な性格のクリス姉ちゃんを選んだの?」
ゴールド「喧嘩の途中に告白されたからわかんねぇけど、誰にも渡したくないとは思う」
クリス「ゴールド」
子リン「じゃあレッド兄ちゃんは?」
レッド「イエローと一緒になりたかったからかな」
イエロー「レッドさん」
子リン「ルビー兄ちゃんは?」
ルビー「一目惚れかな」
サファイア「ルビー」
子リン「兄ちゃんは?姫の事好き?嫌い?」
リンク「分からない、でも、守らないといけない人だと思う」
子リン「じゃあ、ダイア兄ちゃんは?パール姉ちゃんの事好き?」
パール(ドキドキ)
ダイア「基本そんなに関わりたくない、だが一緒にいると和む」
パール(それって好きなのかな?)
子リン「ふーん、皆そう思ってたんだ。」
男子「当たり前だ」
マスター「そろそろ、出ろよ~」
クレイジー「寝るぞ~」
一同「は~い」
女子更衣室
女子(まさかそんな風に思われてたんだ)
サムス「パール・ゼルダどうだった?両思いだった?」
ピーチ「二人とも、好きなのか分からないんだって。」
プリン「まあしょうがないでしゅよ」

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月影 龍騎

Author:月影 龍騎
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