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またか・・・ 

龍騎は爽やかな休み時間を過して
教室に戻る
放課後
「龍騎~かえろ~」
「別にいいけど・・・」
「けど?」
「近くにイマジンがいる」
「「「「ええっ!?」」」」
「ちょっと待ってろ」
フィィィィィィィ
龍騎の口笛は響く
すると
♪~~♪
セイライナーだ
「これに乗ってろ」
セイライナーのドアが開く
周りの生徒はびっくりしている
「リュウタロス!行くぞ!」
_オッケ~_
龍騎はベルトを取り出して
リュウタロスを呼ぶ
周りの生徒の目は龍騎に集中している
「変身!」
ガンフォーム
龍騎は変身した。
「よぉし、行こうかな」
パチーン
R龍騎は指打ちをすると
セイライナーからセイバードが出てくる
R龍騎はそれに宙返りしてのる
きゃぁぁぁぁ
声がしたのは小等部と中等部の方だ
「死ねぇ!」
イマジンは暴れている
すると
「うりゃぁぁぁぁぁ」
「ぐおっ!?」
後ろからキックがくる
チュンだ
「硬い~」
足を抑えているチュン
「お前!よくも!」
バンバンバン
R龍騎の登場だ
「うおっ!?」
「今日は不機嫌なんだ、早く終わらせるね~♪」
フルチャージ
「なにをぉ!」
「逝っちゃえ!」
両肩にある宝玉?的な物にエネルギーが溜まり
それを発射する
ドガァァァァン
イマジンは木っ端微塵になった
「答えは聞いてないけど♪」
パチーン
セイライナーを呼ぶ
セイバードでR龍騎はセイライナーに乗る
セイライナー内
「おっす、ただいま」
「あっ、龍騎おかえり~」
そこに居たのは
明らかに冷蔵庫に入っていた
牛乳を飲んでいるこなた
「一様聞くが・・・なにやってんだ?」
「えっ?見て分かるでしょ?」
「人の牛乳を勝手に飲むな!」
バコッ
「う~、痛いなぁ~」
「手加減してるだけで嬉しいと思え」
龍騎はある存在に気付く
「誰だ?」
「あっ、私の後輩のハスキーとさもんです」
「ハスキーです」
「・・・さもんです」
「よろしくな」
「あっ!チュン!」
「こいつか?」
龍騎の後ろにいるのはチュンだ
「コイツ凄いな」
「どうしてですか?」
「イマジンを蹴りやがった」
「「「「ええええええええええ」」」」
「すごいでしょ~」
自慢げに言うチュン
こなた脳内図
カッコイイ・顔が萌える・強い・名前がギャルゲーの主人公っぽい・なんでもできる
銀髪のロング・お兄ちゃん体質
=歩く同人要素
じも脳内図
変身ができる・色んな人が憑依できる・必殺技を持っている
=夢の結晶
ひより脳内図
見た目が女っぽい・女装したら確実に女だ・顔が萌える・メイド服を着せたい
=ネタ
みゆき脳内図
カッコイイ・私を助けてくれた・見たらドキドキする
=恋?一目惚れ?
「おっ、来たか」
♪~♪~♪
デンライナーだ
デンライナーはセイライナーと連結した
ガッチャン
「龍ちゃ~ん」
紫色のイマジンだ
「大丈夫だった?」
普通の青年だ
「けっ!」
赤い鬼みたいなイマジンだ
「グォォォォォォォ」
いびきをかいているのは熊?みたいなイマジンだ
「大丈夫だった?うわっ、女の子ばっか」
青い亀?みたいなイマジンだ
「龍騎?どーゆう事?」
「かくかくしかじか、以下省略だ」
「「「「なるほど!」」」」
「おい!作者!ふざけてるだろ!」
_ごめんなさいm(-_-)m_
「あやまってねぇし!」
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月影 龍騎

Author:月影 龍騎
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