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こなたのバイト 後編 

バイトの後・・・
俺は散々扱き使われた
料理・以下省略
などなど・・こなたはサボるし
つかさは俺に水をかけてきた・・・正直ドジっ娘って凄いなぁって思った
男子更衣室
「龍クン!」
「Σ!?なんだ店長か」
「ありがとね~、助かったよ、これ給料」
「あざ~っす」
女子更衣室
「まさか・・リュウ君が・・・」
「こんなカッコするなんて」
つかさとかがみは唖然している
こなたのケータイの画面にはこの一週間の龍騎のコスプレ姿が映されている
「凄いでしょ~」
「いや、アンタが自慢すんなよ」
かがみがツッコむ
「龍騎さん、凄いですね」
みゆきは微笑む
(いやいや、普通はそんな事言うか!?)
「こなちゃ~ん」
「なんですか?店長?」
「そろそろ着替えてね~」
店長が言う
「そろそろ、行こっか」
店を出る一同
先に龍騎が歩いているのでこなたが話しかける
「やほ~龍騎~」
「ん?」
後ろを振り向くとこなた達がいる
「龍騎さん、帰りましょう?」
「そうだな」
こなた達は家に向かう
みゆきは自分の降りる駅で帰る
「それでは、また明日」
「ああっ、またな」
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月影 龍騎

Author:月影 龍騎
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