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5話 留学生 

龍「ん・・・誰だお前ら」
女子「起きた!」
龍「あれっ?」
き「どうしたの?」
龍「コンタクトが無い」
み「コンタクトしてるんですか?」
龍(やばい、でも教えるわけにもいけないし)
か「どうなのよ!」
龍「分かったから、教えるから少し静かにしてくれないか。」
女子「あっ」
龍「静かにしろよっ」
その時、こなた達は驚いたのである。
紫色の目が、赤くなっていたのだから
か「何なのよそれっ」
龍「だからコンタクトしてるんだよ」
つ「ならどうして教えてくれないの?」
龍「教える気は無い、悪いがこべにだっけ?」
こべ「はい?」
龍「俺のデッキケース取ってくれないか?」
こべ「これですか?」
龍「そうだ」
の「どうして取る必要があるんだ?」
龍「今に分かる」
女子「!?」
龍騎がコンタクトをすると、目が紫色になったのだ!
こな「なにそれっ!どこで買ったの?もしかしてギアs「まてまて」
龍「違うに決まってるだろうが!」
こな「チッ」
龍「そんな、能力じゃ無いけどな」
女子「?」
か「じゃあ、能力があるの?」
龍「一様ある」
こな「もしかして、剣が出てきたりとか」
龍「そんなとこ」
の「なら、出してみろよ」
龍「いいぞ」
女子「!?」
龍「ほら、出してやったぞ」
龍騎は言ったとおり、剣が出てきたのです
こな「すごい」
き「あれっ?あれれれれれれれれ(パニック)」
み「ななななんで(パニック2)」
龍「そりゃそうだよな」
こべ「やっぱり魔法はあるんだ
龍「これは、魔法じゃない」
女子「じゃあ、何?」
龍「答える気はない」
こな「触らせて、触らせて」
龍「別にいいけど、燃えるぞ」
こな「えっ?」
み「どうゆうことですか?」
龍「・・・・・・・・・・」
女子「何故に黙る」
龍「着替えるから、出て行け」
女子「は~い」
保健室前
こべ「魔法じゃないのかっ(しょんぼり)」
み「まあまあ」
こな「あれっ?おかしいな」
の「何してんだ?」
こな「写真取るに決まってんじゃん」
女子「!?」
こな「あっ、あった」
き「ののののぞきはいけないよ」
み「そうですよ、泉さん」
龍「残念だが、もう着替え終わってる」
こな「ちっ」
宙「お~い」
星「きらりちゃ~ん」
龍「今度はシップスかよ、早いな」
か「ちょっとまった、何でそんな事知ってんのよっ」
龍「校長から聞いた」
全員「校長」
龍「あらためて、始めまして月影龍騎だ」
宙「俺は、宙人」
星「僕は星司」
3人「よろしく」
女子「夢に描いた光景が目の前にある」
3人「ハイッ?」
3人は後ろを振り向くと、大量の女子がいる事にきずく。
3人「・・・・(汗)」
女子A「イケメン3人組よ!」
女子B「キャー、SHIPSよっ!」
女子C「捕獲」
女子全員「開始!」
3人「イヤァァァァァァァァァァァァァ」
その後
3人「ハァ、ハァ」
き「おつかれさま」
3人「おつかれさまの問題かっ!」
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月影 龍騎

Author:月影 龍騎
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