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旅館に行こ~1 

大乱闘終了後
ピット「疲れましたね先輩」
リンク「そうですね~」
トゥーン「リン兄少しは手加減してよー」
子リン「そうだよー、2vs2でも、リン兄強いじゃないか!」
リンク「ごめん、でも勝負は別だよ。」
子リン・トゥーン「うう~」
マスター「お疲れさん。」
子リン「ねえ、マスター」
マスター「何だ?」
子リン「今度の休みに、温泉行こうよっ」
トゥーン「それ、いいねおいら賛成」
リンク「私も行きたいな~」
ピット「僕も賛成です」
マスター「わかった、なら温泉行くか!」
子リン・トゥーン「やったー」
リンク「なら僕たちは、皆に知らせてきますね。」
ピット「じゃあ知らせてきます。」

かくして、皆で温泉旅行に行く事になったが、これが、ある2人の人に知られた時、この旅行がはたしていいものになるのだろうか?

二日後
クレイジー「よーし、準備できたか~」
一同「はーい」
マスター「よし行くぞ」
レッド「旅行か良いもんだな」
イエロー「そうですね」
ブルー「ふふっ、なんだか面白そうね」
グリーン「・・・・・・変な事するなよ」
ゴールド「よっしゃー、旅行だ~」
ダイア「・・・」
パール「絶対告白してみせる!」
ピーチ「がんばれ、パール、」
ブルー「絶対彼氏にするのよ!」
サムス「ゼルダも、パールを見習いなさいよ?」
ゼルダ「はっ、はい」
ダイア「兄さん、女子が騒いでるけど」
ゴールド「まあいいだろ、ほっとけ。」(自分の事だと気ずけよ)
マスター「よーし乗るぞー」
一同「おうっ」

 ちなみに、皆さんの席は

              運転手
ブルー・ピーチ    ピカ・ピチュ
リンク・ゼルダ    子リン・トゥーン
サムス・ウルフ   ネス・リュカ
アイスクライマー  プリン・ピット
ファイア・レッド   メタナイト・ルカリオ
クリス・リーフ    スネーク・ルイージ
マリオ・カービィ   ファルコ・ウルフ
マスター・クレイジー  ヨッシー・アイク
ガノン・ファルコン  クッパ・マルス
ロイ・グリーン    ダイア・シルバー
イエロー・サファイア ルビー・ソニック
ゴールド・パール  デデデ

リンク「よろしくお願いします(ニコッ)」
ゼルダ「こっ、こちらこそ」(リンクの隣だやったー)
運転手『それでは、出発します~』
1時間後

リンク・ルビー「うげー」(乗り物酔い)
ゼルダ「リンク大丈夫?」
リンク「はい、何とか」
カービィ「なら、僕が元気になる歌歌ってあげる」
リンク「いや、やめとk「いっくよー」
カービィ「ガンバレリングぎっどだいじょうぶざー

リンク・ゼルダ・ルビー気絶
ファルコ・ウルフ・フォックスまだ起きてる。
三人衆「寝てたまるか、下手したら食われる!」
鶏肉同盟「ちっ」

ブルー「気絶したわね」
ピーチ「よしやろう」

この時二人はある計画を立てていたのだ

ピーチ「ブルー、リンクを窓の方へやって」
ブルー「出来ました!」

この時、リンクとゼルダは肩を寄り添っていたのだ!

10分後
ゼルダ「うっ、うーん」
ゼルダ「はっ!」(私リンクに寄り添って寝てたんだ)
ゼルダは上を見上げるとブルーとピーチが
小さい声で(頑張りなさい!今がチャンスよ!)
ゼルダはリンクを手を触ったりしていたのだ!
その時!
急ブレーキがかかったのである、ゼルダはリンクに抱きついてしまったのである!
ゼルダ「/////」(私はなんとゆうことを)
リンク「うっ、うーん」
 リンクが起きたのである!
リンク「どうしたんです?姫?」
ゼルダ「いっ、いえ何でもありません」
運転手『まもなく到着しまーす』

これは、女子メンバーの秘密である。
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月影 龍騎

Author:月影 龍騎
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