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紅騎&双騎の昼のラジオ 

「それでは、今日の授業はここまで」
「よっしゃ~、飯だ~」
「あ~待った待った」
「?どうしました?先生?」
「校長先生が呼んでいたので校長室に行ってください」
おかしいな?僕達は何もしてないけどな~
校長室
「実は昼休みに・・・・」
「「なんだって~!!
昼休み
「リュウ~屋上で食べようぜ~」
「OK」
「じゃあ、僕達待ってるよ~」
こなた達サイド
「お~っす」
「あっかがみん」
「かがみん言うな!」
「まあまあ」
「食べましょうか」
5分後
「あっ!龍騎達だ」
「どこどこ?あっ本当だ~」
「屋上で食べてるし」
♪~♪~♪
「なんでしょう?」
『始めまして、新一年生の月影 双騎です』
『同じく紅騎です』
「紅騎君達何やってるんだろう?」
『え~校長先生が僕達が声優だとゆう事を知って』
『昼休みだけの特別ラジオをやる事になりました』
龍騎サイド
「へ~そうなんだ~」
「弟君達って凄いな~」
『たまに兄さんを呼んだりしたいと思ってます」
「ゲッホゲッホ(吹いた)」
「大丈夫?」
「大丈夫じゃない!あのバカ!」
『ちなみに場所は一階の放送室です」
「あっ!ちょっと!リュウ!」
「・・・行っちまったな」
放送室
「おいっ!このバカ!」
『あっ!兄さん』
『やっほ~』
「なんで俺まで」
『『そりゃあ、暇だから』』
「ふざけんな~」
そう言った俺は微かに近くのクラスから笑い声が聞こえて来た
『じゃないと、・・・・・(ぼそぼそ)』
「ちょっ!何でその事を!」
『そうゆう事だから』
「・・・・分かった」
『と、ゆうわけで僕達に質問したい方は放送室前に
箱を置いておくので
手紙もしくは紙を入れておいてください』
『ペンネームも入れてください』
『じゃないと、名前が学校全体に広がりますから』
『そして!明日のお題は「僕達兄弟への質問」です』
『今回はここまで!それでは!また明日~』
こなたサイド
「凄い事になったね」
「ホントだね~」
「放送室か~何処だっけ?」
「おいおい、それでも3年生かよ!」
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月影 龍騎

Author:月影 龍騎
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